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2019-09

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KOUTAROH(■■■■)

★第25回★RED LINEのKOUTAROH君(画像はこちら
身長:177cm / 体重:69kg / 年齢:29才
タチ:可能 / ウケ:可能
マッスルボディに貴方はとりこ!締まった筋肉、ちんこボヨヨンで昇天間違いなし!イケメンな彼が、よがり狂う!!!お買い得だし、ご満足いただけること必須!


【前説】
久しぶりにホテルに泊まってゆっくりしたくなったアタシ。東京に住んでいるなら楽しいシティライフルをエンジョイしなきゃね~なんて思って渋谷の某高層ホテルを予約してホテルに向かったわ。駅から離れているのは不便だけれど周りに高い建物がないので眺めはいいのよね。チェックインして部屋にあがり、窓から夕暮れの東京を見る。そんなシティライフに必要なのはアタシを抱いてくれるオ・ト・コ。逞しい雄が必要なのよ。そのあたりアタシってば準備万端。RED LINEに昨日連絡をし、指名したいと思っていたKOUTAROH君を予約したわ。KOUTAROH君を予約したのはさる方からメールをいただいて(そういえばKOUTAROU君に関する熱い書き込みもあったような・・・・・)。そのメール曰く、「どうしてきゅ~さんはKOUTAROH君は指名されないのですか?そう思ってしまうくらい素敵なボーイさんですよ。とにかくイケメンですよ・・・・・・(以下省略)」という内容でした。かなり萌えるメールの内容にアタシは思わず予約を入れてしまったの。そのKOUTAROH君、日中は別の仕事をしているようで、遅い時間からの指名になったのね。

KOUTAROH君は時間通りに到着。玄関のチャイムがなってアタシは扉を開ける。するとそこにはチョーイケメンな男が立っていた。以前の体験談にも書いたけれどアタシは実際に会うまではボーイさんの顔をできるだけ想像しないようにしているのね。会った時にガッカリ来ないように(笑)。でもKOUTAROH君はアタシの想像を超えたイケメンだったの。売り専のボーイさんかどうかという範疇とは関係なく、普通に街で会ったとしても「うわ、イケメン!」って言っちゃうようなルックスよ。

髪はショート、眉毛は太くて男らしくて目は二重でマジでハンサム。カラダはホムペの写真のようにカッコ良くて特に肩の筋肉が盛り上がっていてピタッと肌に張り付いた小さめのTシャツ姿がカッコイイ。30才って書いたあったけれど、こんな30才なんて羨ましいわ~・・・・・・そんなことを一瞬の間で思いながら、彼を部屋に招き入れた。でも、そんなイケメンなのに、愛想がなくて何も話さないの。部屋に入ったと思ったら、荷物を部屋の端っこに置いて、発した言葉は「シャワー浴びていいですか?」だもの。えぇ~?いきなりシャワーなのぉ?って思ったわよ。そんな不満を思いつつ彼がジーンズを脱いだらローライズのブリーフ穿いてて凄いセクシーな恰好だったのには萌えたけど~。

アタシは「バスルームはこっちよ」って言っただけでKOUTAROH君がシャワーを浴び終わるのをじっと待っていた。やっぱり初対面だしアタシも緊張してたのよ。そして彼がバスルームから出てくるとアタシはすぐに「それじゃアタシもシャワー浴びてくるわ」とだけ伝えてバスルームに入ったの。シャワーを浴び終えアタシがバスタオルを巻いて部屋に戻ってくると、彼はルームライトを落としてベッドサイドライトだけを点けて待ってくれていた。こういう細やかな気遣いは嫌いじゃないわ。

【本題】
アタシがバスルームから戻ってきても本当にKOUTAROU君は何も喋らない。ここまで来ると KOUTAROU君って失語症なんじゃないのぉ?なんて意地悪なことを思ってしまったわ。当然アタシは「ちょっと今回は失敗しちゃったかしら?」と思ってしまった。それくらい寡黙というか口をきいてくれないボーイさんなのよ。これから先のセックスが思いやられるわ~。

そんな寡黙なKOUTAROH君だけれど、アタシがベッドに横になると、スッとアタシの横にカラダを着けてきてアタシの乳首に手を伸ばしてきたわ。寡黙な上にベッドにドテーン!とマグロ状態だったらどうしよう?と思っていたけれど、その心配は杞憂に終わったみたい。彼の横顔を間近で見る。やっぱりハンサムでカッコイイわ。そして彼は乳首責めをしてくれたんだけどこれがアタシってば感じまくっちゃって、体をガクガク揺らしてしまうわうわずった声を上げちゃうわで大変だった。それに乳首だけじゃなくて、体のあちこちを探りながらアタシが感じる場所を探し当てていくKOUTAROH君。決してしつこい責めじゃないんだけれど、あっちこっちが感じちゃってまたアタシったら体を揺らしまくり。恥ずかしいわ。

そして、下半身に伸びた手はアタシが何も催促をしていないのにアタシのチンコへそしてケツマンコへ伸びていくの。そしてケツマンコに辿り着いた指はゆっくりとアタシの中に入ってくるわ。あ・・・・いや・・・・そ・・そこは・・・・。その次の瞬間、アタシのケツマンコの中で鈍い快感が拡がって行って、それがすぐにマンコの奥から湧き上がる切ない快感に変わっていったの。そうなのよ、KOUTAROH君は本当に驚くほど上手いテクでいきなりアタシのGスポットを刺激するの。ケツマンコに差し込まれた指が2本になってアタシのGスポットを執拗に擦りあげる。正直書くと今まで体験した男の中でGスポット攻撃がいちばん上手かったのはこのKOUTAROH君ね。それが証拠にアタシったらKOUTAROH君の前立腺責めであっという間にトコロテンしちゃったくらいなんだもの。

KOUTAROH君はアタシがトコロテンでドロッドロッとザーメンを滲み出させるのを見ながら、アタシがトコロテンをするポイントをしつこくこすりあげてくる。もう・・・・・もうそれ以上はダメよ。ダメ・・・・・・。ケツマンコの奥が切なくて切なくてアタシはその気持ち良さに泣きたくなってくる・・・・・・マジで凄いわKOUTAROH君。アタシが「あ・・・・そ・・・・・そこは・・・・」と息も絶え絶えに言うと、アタシが快感で乱れていることは充分に分かっているくせに「うん?どうした?」とハンサムなルックスとは裏腹な男っぽい言い方でアタシに聞いてくる。アタシが恥ずかしげに「ケツが・・・・・・ケツが感じちゃうの」と答えると、「ここが?」とイイながらまたGスポットをグリッと刺激しアタシはまたドロッとトコロテンしてしまった・・・・・。こんな感じちゃうことってあるのかしら・・・・・。

そんなふうに手マンでKOUTAROH君の好きなように弄ばれたアタシはもうケツの奥がジンジンジンジンきてしまっていた。そんなアタシを見たKOUTAROH君はアタシがお願いしてもいないのに枕元にあったゴムに手を伸ばしチンコを入れる準備をする。こんなふうにアタシがしてほしいことをアタシが言葉を発しないのにスムースに実行してくれるのがKOUTAROH君。アタシはこの時点で KOUTAROH君を指名して当たりだったわ!と思っていた。ベッドインする前の不安が嘘のようだわ。でもねよく考えたらKOUTAROH君、キスはしてくれないしフェラもしてくれなかったの。これじゃABBAの晃太君と同じじゃないのよ!って気もするけれど、バリウケのアタシを感じさせてくれるテクが晃太君とKOUTAROH君とでは段違いなのよ。ケツの快感に支配されてしまったアタシは、KOUTAROH君がキスしてくれないこともフェラしてくれないこともそんなものどうでもいいわ~と思ってしまっていた。

あ~ホントにケツの快感って怖いわね~。理性を失わせるのね。

手マンでこれくらい行かせることができるんだから肝心のチンコでは・・・・・と期待したら案の定当たっていたわ。KOUTAROH君はしっかり責めてくれたもの。今日のアタシは手マンで行かされてKOUTAROH君にガン堀りで行かされて・・・・・と何度もトコロテンさせられてしまった。ベッドの上で気がつくとアタシは「ダメ!そこは・・・・そこは・・・・・ダメ・・・・」と涙を浮かべて彼に懇願していた。もちろんアタシのその言葉を聞いたKOUTAROH君は、アタシが啼くポイントに何度も何度もチンコを擦り付けてアタシをケツで行かせようとする。もうたまんない・・・・・・。

アタシはケツマンコの快感で苦しくなってきて自分の方から激しく射精したい気分になってきたの。アタシは彼に「アタシの・・・・を・・・・扱いて」と小声でお願いしたわ。するとKOUTAROH君は右手でアタシのチンコを扱き上げ左手でアタシの乳首を弄び、そして相変わらずのガン堀りでケツマンコの中を掻き回す。KOUTAROH君の全力の責めでアタシは狂ってしまい、大声が外に漏れないように両手で顔を塞いで喘ぎ声を必死に押し殺す。そんなことをしても前立腺の快感で「あ!あ!ぁん!すご・・・・凄い!行く!行く!行く」という声は叫び声に変わり、KOUTAROH君がGスポットを擦り上げた次の瞬間、アタシは自分の顔にかかるほど大量の精液を噴き上げたわ。

【結論】
ということでRED LINEのKOUTAROH君は座布団■■■■4枚+α!!  限りなく5枚の満点といってもいいのだけれど、キスとフェラがなかったことが後から考えるとつくづく残念・・・・・と思っちゃったのよねぇ。Hをしてる最中は全然気にならなかったのに、あとからこうやって冷静に考えると減点したくなっちゃうなんて、オンナってつくづく現金。それからシャワーを一緒に浴びることが出来なかったことも残念だったこと。そのあたりがたった0.5枚だけれどマイナスって感じなの。ここさえ改善されたらアタシ的にはもう言うこと無し! 座布団5枚のボーイさんだと思うわ!
久しぶりに出会えたイケメンボーイさんで、顔がイケてるだけじゃなくて体もしっかり鍛えているしで二重◎。最初はほとんど会話をしてくれないボーイさんだったので「失敗したかも・・・・・」と心配だったのだけれど、プレイが始まったらそんな心配はどこかに飛んで行ってしまった。それにね、Hが終わってからのひとときはそれまでとは打って変わって笑顔でいろいろなことを話してくれたの。Hがスタートする前の彼とあまりにギャップがありすぎて驚いちゃったほど。そして、いろいろと話をしてくれる彼の笑顔もステキだったわ。そんな彼の笑顔を見られて嬉しかったもの。とにかく素敵なイケメンボーイがKOUTAROH君。RED LINEのホムペを見るとタチウケ両方できるらしいのでKOUTAROH君を指名して掘り倒したバリタチ殿方の意見も聞きたいわね~。KOUTAROH君がケツにチンコを嵌められて喘ぎまくっている姿を想像するだけでアタシ萌え萌えだもの。そうそう、彼はMEN'S STAFFにも登録しているみたいね。MEN’S STAFFの方はウケオンリーみたいなんだけれど、もしかしたらあんまりタチは得意じゃないのかしら?そんな彼にアタシは充分行かされちゃったんだけど(笑)。よく読んだらRED LINEの紹介文もウケ寄りの文章だったわ(汗)。

★ご注意★この体験談はあくまでわたくしきゅ~が個人的に体験したことの一部分を書いたものであって、そのボーイさんのサービス全てを記したものではありません。くれぐれもその点を誤解なきようにお願いします。売り専とは人を介したサービスですから、日によってもしくはお客側の対応によってボーイさんのサービス内容が変わることは大いにあり得ます。またボーイさんのルックスについての表現はアタシの主観的判断であり、すべての人が同じ評価をするものではありません。売り専はあくまで「遊び」なんですから、アタシの体験談を読むことだけでボーイさんを判断することはしないで、物は試しとどんどん遊びにチャレンジして欲しいと思います。よろしくね。
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RED LINEのホムペがリニューアル!

今度は誰を指名しようかしら~なぁんて思って各店のサイトを見ていたら、RED LINEのホムペがリニューアルされていたことを発見。今までのホムペより明るくなってずっと垢抜けて、そして画像もハッキリクッキリとして良い感じ。そして気がついたのだけれど、RED LINEってガタイ専にはたまらないボーイさんが揃っていたのね!ってことを再確認したわ。

ボーイさんの画像が大きくかつ一人あたり複数枚(4~5枚)紹介されていて、撮り方も上手でボーイさんが魅力的に写っているのがグー!

たとえば一度指名したけれど幼いカンジがアタシとの相性今ひとつだったTAKUMA君なんて、全裸画像の格好良さに思わず(前回のプレイをすっかり忘れて)指名の電話をかけちゃおうかと思ったほどよ。背は低いけれどハンサムだし、ホントは良い子なのかも・・・・・。

HAYATO君だってカッコイイわよ。身長:170cm / 体重:67kg / 年齢:27才なんて、データだけ見るとメチャイケだわ。

人気ボーイらしいKEN君も、身長:177cm / 体重:71kg / 年齢:25才、身長が高くてカッコ良すぎ! こんな画像を見ていたらオットセイが熱くなってきちゃう。

そして、一度指名して好きになってしまって、でもまだ会えていないJUN君は画像も新しくなったわ。締まりの良いお尻がカッコイイ。ケツ割れサポーター姿もカッコイイわ。

ということでRED LINEは改めてお奨めのお店としてご紹介できるのではないかと思った次第です~。ただ、いくつか注文があるわよ。まずせっかくサイトをリニューアルしたのなら、ボーイさんの写真は全面入れ替えしてほしかったわ。新しく撮ったらしいものもあるけれど同時に昔の写真そのままというものもあってそれが残念。同じことは「ボーイさんの紹介文」にも言えるわね。JUN君の紹介文なんか以前の文章そのまんまなんだもん。「脈同感溢れています」って脈同感って何よ脈同感って(笑)。アタシの辞書にそんな言葉ないわよ。もしかしてアタシの辞書だけかもしれないけど。

それからね最大の問題は写真画像ではとても綺麗に見える渋谷駅徒歩3分の個室よね!あの画像だけを見ると「お洒落なワンルームマンション」って感じだけれど、全然違うのよ~。玄関にソファベッドが置いてあるって感じなんだから。玄関ドア一枚向こうの外の廊下を歩く人の足音も聞こえて、ある意味青姦まがいのスリリングなプレイが楽しめるわよ(笑)。でも冬はちょっと寒いわよ。渋谷駅周辺ではワンルームマンションの家賃も高いんでしょうけど、他の店より高めの値段設定(バック別料金だし)なんだからそれくらい経営努力しなさいよ。

ずーっとほとんどなんの変化もなかったホムペなんで、こういう大幅リニューアルは大歓迎。あとはこまめに画像を入れ替えたり、ちょくちょくホムペを覗いて楽しいようにしてもらえるといいんじゃないかしら?

ジュン(■■■■)

★第5回★ R●D L●NEのジュン君(画像はこちら) 
サイズ:1736923 
ポジション:タチ・ウケ可 
PRテキスト:坊主、髭、野郎っぽいB系、笑顔には若さが光ってます。スポーツ万能の彼は、素肌もキメが細かく脈同感溢れています。是非、御賞味ください。  


【前説】
最近メチャイケてたのが、R●D L●NEのジュン君。ルックスはホムペの紹介文(上の文章)にあるような坊主・無精髭・23歳のBBOY系。目がキツくてちょっと冷たい感じ。今まで28~30くらいのボーイクンが多かったので23歳っていうのは久しぶりだから楽しみだったわ。肝心の体はホムペの画像そのまんまの筋肉バキバキおいしいボディ。最近お相手したボーイクンの中ではピカイチなガタイだったわ。はぁ~と。

【本題】
ベッドに座ってちょっと話をした。しっかりタチっぽい雰囲気だったからアタシは内心「楽しみ楽しみ」なんて思ってた。時間もなかったから「それじゃさっそくシャワー浴びよっか」って誘って立ち上がったの。そうしたら彼も立ち上がってアタシのすぐ前でTシャツを脱ぐ。水泳選手みたいな広い肩幅、バンッと張り出した胸筋そしてボコボコに割れた腹筋。ちょっとだけうっすらと胸毛が生えているところがセクシーで萌えたわ。乳首は小さいけどピンッと立っててアタシの好み。パンツを脱ぐと股間にはちょっと大きめのチンポが登場。これまたセクシー(笑)。さっそく一緒にバスに入ったわ。

アタシの体を洗ってくれるジュン君。アタシのオットセイも丁寧に洗ってくれる。そして次に彼はアタシの後ろに回ってお尻を洗おうとする。お尻の割れ目にそって上からジュン君のゴツゴツした指が下りてくる。そしてアタシの蕾を優しくもみほぐしてくれた・・・・と思ったらあらビックリ!! ジュン君の人差し指が蕾をこじ開けてグイッと侵入してきたの。アタシはビックリして、でも気持ちよくて「あっ!!」って声を上げてしまった。ジュン君はその声を聞き逃さなかった。ケツマンコにスルッと入った指はすぐに抜かれたのでアタシはいちどは安心したのにすぐにまた侵入してきたのよ。今度はさらに奥までグイッとね。彼の指がケツマンコの中でグイグイと動く。挙げ句には乳首まで摘まれて責められる。

アタシのオットセイはケツの刺激に敏感に反応して鎌首をもたげはじめる。ジュン君はそれも見逃さなかった。アタシの耳元で「へぇ~、感じやすいんだ?」とイヤらしい声でサディスティックに囁く。その声でスイッチが入ってしまった。彼の指は一層奥まで突っ込まれケツマンコをグリグリと掻き回す。アタシは「あん・・・あぁん」と喘ぎながら背後のジュン君に向けてケツを突きだしてしまった。ジュン君は右手でアタシのケツを掻き回して左手でアタシの半勃ちのオットセイをしごきあげる。「もうケツ感じてんの?」なんて言いながら。「ほら、もっとケツ突き出せよ」なんて言いながら。ヤバイわ!!このままじゃケツいじられただけでイッちゃいそう! アタシは荒い息を押さえて「ジュン君、ストップストップ。続きはベッドで・・・」って言ったの。こんなに積極的なボーイ見たことないわ。

まさか23歳のガキンチョにバスルームでケツを掻き回されるとは思わなかった。「へぇ、感じやすいんだ?」とバリタチ感全開で囁いたジュン君の声がアタシの頭の中でこだましていた。アタシが想像していた「顔はかわいいのにナイスバディ」みたいなボーイクンとは全然イメージが違っていたのも気に入ったわ。ってゆーか正直言うとちょっとマゾヒスティックな気持ちがアタシの中で芽生えていたわ。ベッドに横になると彼はいきなりアタシの唇を奪いに来た。無精髭がチクチクあたる乱暴なキス。その乱暴なノリもジュン君のキャラのように思えてアタシは彼の舌を吸いまくった。

キスをやめると耳を舐め首筋を舐め腋を舐めアタシの性感帯を探す。腋を舐められかすかな喘ぎ声を漏らしちゃった。彼の乱暴なクチは躊躇なくアタシの腋を舐めてそして「早く早く」と刺激を求めている乳首へと移動する。乳首を責められたらもうオットセイは戦闘準備完了!! もちろんジュン君はオットセイの変化を見逃さなかった。乳首への責めはどんどん激しくなる。23歳の愛撫ってこんなに激しいのかしら?なんて思いながらもアタシは体をガクガク震わせてしまった。ジュン君はそんなアタシを見て「乳首感じるの?体がガクガク震えてるよ」なんて言ってくるの。

「次の責めはチンコかしら?」なんて喘ぎながら考えていたのに、そんなアタシの予想を裏切ってジュン君はアタシの足を持ち上げる。えっ? いきなりケツ? と思ったらそうだった(笑)。金玉の後ろからケツにかけて舌で刺激をする。そんなことされたらアタシは「早く入れて入れて」と心の中で繰り返しちゃうじゃないの。アタシの心の声を見透かしたかのように、ジュン君の指がアタシの蕾をこじ開ける。バスルームでやったようにジュン君はアタシのケツマンコの中を掻き回しながらツボを探す。ツボをこすられると、アタシの体は敏感に反応してしまう。「あっ」って声を上げたら、ジュン君はニヤッと笑って「ここ?ここが感じるの?」と言いながらもう一度ツボをこする。アタシはマンコの奥からジンジンきて喘ぎ声をあげる。

アタシの喘ぎ声を聞いたジュン君がアタシを見ながらニヤッと笑う。アタシよりずっと年下のくせにサディスティックに言葉責めをはじめる。「ほら、感じるんだろ?声出せよ」「もっと大きな声出せよ」。文字にするとホントに馬鹿馬鹿しいけれど、その時はジュン君のタチっぷりが妙に板についていてその言葉責めに感じてしまった。アタシが恥ずかしがって大きな声を出さないで我慢していると「なんだよ。声出さないなら指抜くぞ。どうなんだよオラ」と言いながらツボをこすり上げる。アタシもう限界だったわ。そこからは彼に責められるまま、ホテルのとなりの部屋に声が漏れるのも構わずに喘ぎまくった。自分でもどうにかなっちゃったんじゃないかと思うくらい大きな声であぁんあん!と。フと彼を見るとサディストの冷たい目でニヤニヤ笑いながらアタシの顔を見つめている。アタシが一瞬我にかえって恥ずかしくなって声を押し殺そうとしたら、そんなアタシの反応を楽しむように「声出せって!」「チンコ勃起してんぞ」って言いながらツボをグリグリこねくりまわす。快感で気がヘンになりそう。

ケツをずっと責められながらアタシはケツマンコがジンジン感じまくってイキそうでイカなくて「もうどうにでもして!!」って感じだったから「もう・・・・もうイキそう・・・・」って言ったらジュン君「オレ、トコロテンって見たことねーんだよ。飛ばしてみろよ」だって。ダメだわこのガキンチョ、完全にアタシをコントロールしてるわ。アタシが性奴隷みたいになってんじゃないのよ。そのあとも彼のケツ責めは延々と続いた。もうツボを刺激されまくりで、恥を忍んで書くけれどアタシこのケツ責めだけでトコロテンしちゃったの。完全トコロテンじゃなくて透明な液がダラダラ出るヤツだったけど。

でもね、私は恥ずかしくってトコロテンしちゃったなんて彼に言えなかった。だってくやしいじゃない? 肝心のチンポを入れられる前に手マンでイッたなんてさ。そしたらジュン君「なんかチョロチョロ出てるぞ」だって(笑)。「イキそうなの?」って言いながらしつこくアタシのケツん中をグリグリと掻き回し、右手でアタシのオットセイを激しくしごきはじめたの。そのシゴキ方がまた乱暴で、でも雁をゴシゴシ擦る快感で情けないことにアタシ、トコロテンしたばっかっつーのに自分から腰振ってたわ。恥かし~。も~嫁に行けない!! そしてアタシは体を揺らしながら自分の首にかかるほどトバしまくってしまった・・・・・。

アタシの発射ぶりを見ていたジュン君は「すげ~飛ばしたな~。首まで飛んでるよ(笑)」だって。もう。

【結論】
ということでR●D L●NEのジュン君は座布団■■■■4枚!! よく考えたらちゃんと掘ってくれなかったんだけど(ほんとに)。彼のサディスティックな責めでトコロテンするわ首までトバしまくるわで、終わったあとはチョー脱力だったわ。3月に時間が取れそうだからその時にまた指名したいと思っているの。正直書くとアタシの方が年上なのにプレイの最中は彼がご主人様だった気がする。ジュン君よく見たら結構かわいい顔してんのに、そんな彼がアタシに「もっと大きな声出せよ」なんて言うのよ。いけない。こんなこと書いてたら勃起してきたわ(笑)。もしジュン君がココを読んでたら今度は優しくしてねん。アホん。でも、プレイなんだから楽しまないと。

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プロフィール

きゅ~

Author:きゅ~
某アパレル企業勤務の男です。でも、心と体はオンナなの。そこんとこよろしくね。
このBlogではアタシのハートを震わせてくれた素敵なセックスワーカーの男たちをご紹介します。



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