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2019-10

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「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward」第1位!

3回に渡って書くなんてアタシも引っ張るわね~。皆様お待ちどおさまでした!「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward」栄えある第1位、大賞の発表を致します。

大賞は!・・・・・・・・・大阪はGratchの浩司君が受賞です!! パチパチパチパチー!!

素晴らしいわ浩司君。指名回数は1位(数はチョー少ないけれど)、そして指名毎に感じさせてくれるSEXのテクも第1位。デカいチ●コをガンガンに抜き差しする激しい腰使いも最高。体はHP画像のように凄い筋肉質ボディで最高。30歳を過ぎた大人のボーイさんなのだけれど、とても30過ぎとは思えないナイスバディなの。体脂肪率なんて一桁じゃないのかしら? ボクシングかなんかやってるんじゃな~い~? って思っちゃうほど素敵な体。体ばかりじゃなくて人なつっこい笑顔も素敵な・・・・・そうね、大人の男よ。

テクや腰使いのことを書いたけれど、浩司君の一番凄いところはサービス精神なのよね。「客を徹底的に気持ち良くさせてやるぜ!」っていう浩司君のヤル気というか サービス精神がSEXの最中にビンビン感じられるの。こういう感覚を凄く感じさせてくれるのは、出会ったボーイさんの中ではこの浩司君がダントツ。浩司君と会ったときに思 ったんだけれど、「売り専という仕事がどういうものか?」ということを考えて、単なる「時給の良いバイト」以上の姿勢でこの仕事に取り組んでいることが伝わってくるの。

別に浩司君と「売り専ボーイとは?」みたいなテーマで話をした訳じゃないけれど、SEXをしているとそういうことを感じるの。もちろんSEXの最中は全然堅苦しいところはないのよ。逆に、客が快感を感じている姿を見て笑顔を絶やさず、客がやってほしいと思ったことをしつこいくらいにやってくれて気持ち良くさせてくれる、SEXのうまい男なの。そして、SEXだけじゃなくて人間的な部分でも魅力溢れる男。仮に友達として付き合ったとしても楽しい奴なんだろうなって思わせる、それが浩司君なんじゃないかしら。

気がつくと浩司君は2年くらいこの仕事を続けて居るのかしらね? こんなイケてるボーイさんなら、とにもかくにもこれからもこの仕事を続けて欲しいと思うわ。1年や半年くらいで辞めてしまうボーイさんが多い中で、浩司君のように息長く続けてくれるボーイさんがいるというのは嬉しい話だもの。特にタチのボーイさんの場合、雰囲気作りやSEXのテクなどで20代前半のボーイさんと比較されたとしても充分に勝負出来る強みがあるのだから、細く長くでもいいから続けて欲しいと思うわ。

ということで、「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAWARD」はGratchの浩司君に決定致しました。おめでとう浩司君・・・・・・と書こうと思ったけど、浩司君にとってはこんなことを書かれてもありがたくもなんともない迷惑な話でしょうね。ごめんなさいね。浩司君。

こう見るとTOP3のうち2名が大阪のボーイさんで、かつ30歳以上の大人のボーイさんというのが今回のアワード受賞者の特徴かしら。それって東京より大阪のボーイさんの方が良いってこと?と思うかもしれないけれど全然そんなことはないのよ。HPを見ていても分かるけれど、東京と大阪では売り専店の数なんて比べられないほどの差があるし、アタシ好みのガタイの良いボーイさんの数でいったらもう段違いに東京の方が多いものね。

ボーイさんの年齢については言えば上で書いたけれど、20代後半~30代のボーイさんには、テクや雰囲気の面で20代前半のボーイさんにはない魅力があると思うの。タチボーイさんとHをする場合、アタシとしてはボーイさんにグイグイとリードしてほしいのね。その点、30代のボーイさんは客に対し良い意味で遠慮無くリードしてくれることが多いんじゃないかしらね。

そうそう、第2位の発表のところでも書いたけれど、第1位と第2位の差っていうのは何かしら?と自分でも思ったの。いろいろと考えたのだけれどキーワードは「慣れ」なんじゃないかって思ったわ。同じボーイさんを何回か指名して、ボーイさんの方で「この客は俺のこと気に入ってるな」って分かったら、出てきてしまいがちなのが、手抜きとまではいわないけれど、それに近い対応だと思うの。

たとえば、SEXが終わってみたら今日はフェラしてくれなかったわ・・・・とか、キスは最後の最後に軽いキスを1回してくれただけだった・・・・とか。これが初めて会ったボーイさんなら「こんなボーイさんじゃ~ダメだわ~」と判断して二度目の指名がある訳はないけれど、一度スゴイSEXをしてくれたボーイさんが3回目4回目のSEXでこういうことをされると、もうこの時点ではボーイさんを好きになっちゃってるから、切るに切れないのよ。でもね、Gratch の浩司君とSEXをしていても手抜きをされているって感じたことが全然ないの。そういう意味でも浩司君はスゴイボーイさんだと思うわ。

ということで、今年もあと数日で終わり。皆さんにとっての2005年ナンバーワンの男は誰だったのかしら? 是非コメント欄や掲示板に書き込んで見てほしいわ。その際には選定理由も書いてくれると嬉しいわね。

アタシとしてはたかが売り専遊びだけれど、人間的にもとても魅力的なボーイさんと楽しいひとときを過ごせたことが本当に楽しかったわ。アタシのようなブサオバサン相手に、あれやこれやと楽しませてくれたボーイさん達に感謝致します。お金が続くのなら、これからもチョコチョコと売り専を利用させてもらいたいと思っているので、来年もよろしくお願い致します。

ということで、Award発表記念として最後に浩司君との最新体験談を掲載致します。お楽しみ下さいませ。


★2005第1位★Gr●tchの浩司君(画像は こちら
サイズ:173cm 68kg 足:27.5cm
年齢:32歳
絡み:タチ・ウケ両方○
体毛:薄
アゴ髭:なし
煙草:○


【前説】
つい先週、Gratchの浩司君を指名した。本当に久しぶりの指名だったのだけれど浩司君がさらにぐーんとスケールアップしていたので驚いたの。「完璧なタチ役」として振る舞うその姿、彼がボーイの仕事をスタートした頃と比べるとビックリするくらい素敵な男になっていた。ハッキリ言って彼と初めて会ったときのHってゆ~のは特に特徴もなくて「カラダは締まって素敵だけれど、他は特にどうということもない普通のボーイさんねぇ・・・・」って感じだったのよ。Hの最中も客の存在はどこへやら、どこか醒めているのが分かったし。だからリピートしたくなるボーイさんかどうかと問われれば「う~んどうなのかしら?」って感じだったのよ。

でもねでもね、先週会った浩司君は「えっ?ホント?」って思うような、そんな素敵な男に変わっていたのよ。心の中でビックリ!そして股間もグッショリ!みたいな(笑)。このブログを読んでいる皆さんは、同じボーイさんのことを何度も書くなんてきゅ~もよほどのスキモンね~と思われたかもしれないわね。でもねそ~なのよスキモンなのよ。スキモンじゃなきゃこんなブログやってね~わよ。フンだ!

ということで浩司君との体験談をお届けします。

【本題】
ホテルに来てくれた浩司君、部屋に入ってベッドに座るなりいつも会っているかのような自然さで話を始めてくれた。本当に久しぶりに会ったというのにこの気安さがたまらなく嬉しい。素敵な男と一緒に居られる幸せを感じたわ。とりとめもない雑談をかなり長くして、そしてシャワーを浴びるためにバスルームへ移動。手慣れたようにコックを捻り、お湯を出す浩司君。そしてアタシのカラダを背中から洗ってくれて、尻の割れ目に指を這わすと、アタシのケツマンコの襞を丁寧に洗ってくれる。そして彼のゴツイ指がアタシの中にゆっくり押し入ろうとする。ソープで滑りやすくなった彼のごつい指がアタシの体内に侵入してきて、アタシはそれだけで思わず「あっ・・・・・」と小さな声を漏らしてしまう。

指が抜かれると、さらにボディソープの泡を取り、浩司君はアタシの背後に回り後ろからアタシを抱きすくめ、そして胸から腹へと泡を伸ばす。乳首を刺激することを忘れずに。彼の右手がチ●コに辿り着くと、たっぷりとした泡でゆっくり扱きあげてくれる。空いている片方の手はもう一度尻の割れ目を降りて、アタシのケツマンコにグッと侵入してきた。そうなのよ、シャワーを浴びながらいきなり前後の責めが始まったよ。ケツマンコへの責めは絶妙な動きで、アタシの感じ方を確認しながらケツの中を掻き回すの。

恥ずかしいことにアタシは、バスルームでチ●コをギンギンに勃起させ、彼に向かってケツを突きだして、声を押し殺して喘いでいた。浩司君の方に顔を向けると、アタシが何も言わないのに優しく口づけをしてくれる。キスをしながらケツの中を掻き回される。アタシがたまらず「あっ・・・あふっ・・・・」とかすかな喘ぎ声をあげると、「うん?感じる?」と耳元で囁きかけてくる。アタシは恥ずかしくなって「まだシャワーを浴びてるだけなのに・・・・・・こんな・・・・こんなに感じちゃって・・・・」と答えると、浩司君はニヤッと笑ってケツの中の指をまたグリッと動かす。ケツの快感でチンコから先走りが溢れるのが自分でも分かるほど。この場ですぐブッ太いチンコで犯してほしい!と思ってしまった。

勃起したモノをバスタオルでどうにか隠し、アタシは一足先にバスルームから出る。そして体を拭いてベッドルームに戻る。彼が出てくるまでのしばらく間、バスルームでの責めを思い出し、チ●コがまた勃起してしまった。早く彼に来てほしい。そして乱れるまで感じさせてほしい・・・・・・そんなはしたないことを思ってしまった。バスルームでの責めだけで、浩司君がこれからどんなHをしてくれるのか、アタシはもう充分すぎるほど分かっていたんだと思うわ。

バスルームから戻ると浩司君は「部屋、寒くない?」って聞いてきたかと思うと、アタシの肩を抱いてベッドに押し倒した。彼にゆっくり全身を愛撫されたあと、アタシが求めてもいないのに、彼の指はアタシのケツマンコの入り口の周りをグリグリと愛撫する。かすかに「あっ・・・・」と声を上げると、彼は「ほしい?」って呟いた。アタシは恥ずかしがりながら「ほしい」と答える。

彼はローションを手に取ると、ゆっくり指をケツに差し入れる。そしてケツの中で指を動かすと、すぐにGスポットを探り当てる。そしてGスポットに触れた指を小刻みに震わせる。アタシのチ●コはすぐに勃起し、ケツの奥で快感がグツグツと湧き上がってくるわ。アタシは思わず「そこ・・・・・そこは・・・・・あっ・・・・・・」とかすれ声を上げると、「うん? ここ?ここが感じるんだろ?」と言いながらアタシが感じるツボを刺激する。「あ・・・・・あっ・・・・すご・・・・・・凄い・・・・あっ・・・・・・」そんなアタシの喘ぎ声を聞きながら、浩司君はまたニコッと笑って「ほら、こうしたらどう?」とさらに指の振動をブルブルと強くする。指の振動だけでアタシは切なくなってしまって、拡げていた股を女みたいにピタッと閉じてしまった。心も体もナオンなアタシ。そんなアタシの反応を浩司君ったらニコニコして見て楽しんでいるわ。

アタシはオットセイを完全に勃起させて、先端からは先走りを溢れさせていた。アタシは彼の指の責めだけで切なくなってしまって「あっ・・・・ダメ・・・・もう・・・・」と泣きそうな声を上げる。彼の指の責めだけでトコロテンしそうになってしまった。すると彼は「どう?こっちがほしい?」と聞いてきた。こっちというのはもちろん浩司君のチ●コのこと。気がつくと彼のチ●コは半立ちになっていて、アタシは彼のチ●コを握りそして口にくわえようとする。ケツへの責めで喘いでカラカラに乾いた口の中に唾を溜め、彼の巨根を一気にくわえる。形が良い彼の巨根がアタシの中でゆっくりと膨張していくのが分かる。

アタシにフェラをさせている間も浩司君はケツへの責めを止めない。グイッとGスポットを刺激され、アタシは思わず彼のチンポから口を離してしまう。ガチガチに勃起した彼のチンポがスタンドライトの明かりに照らされて妖しく光っている。彼のケツ責めはなお続き、アタシがチ●コからドクドクと透明な先走りを溢れさせていることを確認すると、浩司君は自分の巨根にゴムを付けたわ。

彼のデカいチ●コはスムースにアタシの中に入ってくる。さっきから散々責められて敏感になったアタシのGスポットは、彼の雁で擦られまた切なくなってくる。そこからの彼の腰の動きはもう最高。ガンガンに掘ってくれたりゆっくりにしたり、アタシの感じ方をじっくり観察しながら喘ぎ声がひときわ大きくなる体位で・・・・・たとえば中腰に座ってガンガンに掘り込む動きを執拗に繰り返すの。そんな角度でデカマラを抜き差しされたら・・・・・・アタシたまんない・・・・・・・恥ずかしいけれど、感極まってドロドロッとトコロテンしてしまった。

中腰の体勢でガンガンに掘り込まれトコロテンしてしまい、思わず恥ずかしくなり彼の顔を見る。そうすると浩司君は男っぽくニヤッと笑って、ずっとアタシを見つめ続けてくれる。彼の顔が目の前にあって、彼の首に腕をまわしアタシは口づけをする。気がつくと浩司君はいつもアタシを見つめてくれている。そうなの、彼は自分の行為にだけ没頭することなく、いつもアタシを見続けてアタシがどう感じているのかを見てくれているの。だから気がつくとアタシは彼のテクニックで徹底的に泣きたいほどに感じさせられているのよ。

いろいろな角度でアタシのケツマンコを掘り込み、アタシが大きな声で啼くとその角度でいやらしくしつこく腰を振る。アタシはまたトコロテンしそうになってそれが恥ずかしくて浩司君に「あ・・・・当たってる・・・・・お願い、ストップ・・・・・ストップして・・・・・・」と懇願しても、優しい声で「うん?痛いの?」と返す。アタシは「ちが・・・違う。当たってる・・・B・だからストップ・・・・・」と息を切らしながら懇願する。すると「やめるの?だって気持ちええんやろ?」とちょっとサディスティックな言い方で答える。

浩司君はアタシの懇願を無視するかのように小刻みに腰を動かしデカマラをアタシのGスポットに擦りつける。「ほら、こうやったら気持ちええんやろ?」とバリタチっぽく言われ、アタシは「あ!あ!・・・・あぁっ!」と言葉にならない声を上げてしまった。快感で大声を上げそうになって慌てて口を押さえたけれど、アタシのケツマンコの快感は限界を越えてしまい、またチ●コからドロッドロとトコロテンさせられてしまったの。もうダメ・・・・・・・。

アタシのオットセイからザーメンがドロドロッと溢れるのを見ていた彼はニヤッと笑いながら、アタシが漏らしたザーメンを指で掬ってパンパンに腫れあがったオットセイに塗り拡げる。それでも浩司君はケツの責めを止めず、アタシの啼き声を聞きながら巨根を抜き差しする。彼が最高のバリタチだと思ったのは、決してアタシのオットセイを力任せに扱いて無理に行かせようとせず、ケツの責めだけに集中してくれたところ。ふつうのボーイさんだと「もうこの辺でいいだろ。俺も疲れたしさっさとコイツを行かせちゃえ」とばかりに客のチ●コをガシガシと扱くボーイさんが多いじゃない?でも浩司君は決して無理にチ●コを扱こうとはしなかったわ。逆にアタシがケツが感じすぎて辛くなって「お願・・・・・。もう・・・・・もう行かせて・・・・・・行かせてください」とお願いしたくらいなんだもの。

アタシがそう言ったのに、ケツマンコが感じて感じてしょうがないアタシの乱れぶりを見抜いていた浩司君は、オットセイには触るけれど指先で弄ぶだけで扱こうとはしないの。声には出さないけれど、浩司君が「ケツマンコが感じてしょうがねぇんだろ?だったらマンコの快感だけで狂っちゃえよ」と言っているように思えたわ。それが証拠にアタシのケツマンコはパックリ口を開けてもう完全にトロマン状態・・・・・。 ケツの奥が感じてしまって、グツグツとした快感がオットセイの根元で煮えたぎるようになってしまっているの。そして浩司君にガンガンに掘り込まれてドロドロッとまたしてもトコロテンしてしまった。

今日のアタシ、何度トコロテンをさせられるのかしら・・・・・・。

アタシはケツが感じまくりで、延々と掘られてそしてようやく浩司君がアタシのチ●コに手を伸ばしてきてくれても、ケツがあまりに感じるからか、オットセイを扱かれても全然勃起しないの。ケツだけの快感に支配されてチ●コを勃起させる神経が途中で切れてしまったような、そんな感覚(アタシって感じすぎるとこうなっちゃうのよ。バリウケの方ならこの感覚分かってくれるわよね?)。それを知ってか知らずか浩司君はアタシのオットセイを扱きながら、デカマラでケツマンコの奧のある一点をガンガン突き上げる。

しつこく浩司君がアタシのチ●コを扱いてくれたからか、ようやく一度切れたチンコへの神経が繋がったみたい。痛いくらいにチ●コで快感を感じるわ。そう思ったら、射精までそれほどの時間は要らなかった。狙ったようにGスポットをガンガン責められ、チ●コを扱かれ、アタシは大声を上げながら体をバウンドさせるようにして全身を揺らしながら何度も噴射してしまった。濃いザーメンはアタシの首から胸、腹へと飛び散り、まさに噴火のようだった。まさに大噴火。夥しい量のザーメンがあたりに飛び散ってしまった。いや~ん恥ずかし~。

【結論】
ということでGratchの浩司君は座布団■■■■■5枚+α!! 文句なしというか、ちょっとマジで体の快感だけで浩司君に恋をしてしまいそうなほど・・・・・。バリウケはケツの快感で男を好きになってしまうことがよくあるけれど、まさにそんな感じ。どんなに性格が悪くてもこの男が好きなの~!だって彼のテクからアタシは離れられないんだもの~!・・・・・・みたいなそんな感じなのよ(汗)。ど~すんの?ど~すんのよアタシ。恥ずかしいけれど、浩司君に対してアタシはそんな感情を抱いてしまったわ。ホントに汗が出ちゃう。

振り返ると、浩司君が売り専をやりはじめてから今まで、バリタチとしての魅力がグングンアップしてきたことが今回のHを通じてよ~く分かったわ。それはHのテクニックということだけではなくて・・・・・もちろんHのテクニックもグングン向上しているんだけれど・・・・・それよりも「俺を指名してくれた客は絶対に喜ばせてやる!」とでもいうような、良い意味でのプロ根性みたいなものを感じたからなの。そしてそれをどこか醒めた感覚でやっているのではなくて、客と一緒に楽しんでやってくれているように思えるところが彼の凄いところなんだと思ったわ。まさにSEXを楽しんでやっている・・・・・・そういうことね。

年齢は30を越えているけれど、大人の男だからこその余裕をもってトコトン激しいセックスを楽しませてくれる。その徹底ぶりにおいて彼ほどの男はいないと思うわ。ある意味「仕事に真剣に取り組む男の格好良さ」すら感じさせる浩司君、大好きです。大阪なので滅多に会えないけれど、大阪に行くと決まったら浩司君の顔が浮かんでしまうようになったアタシ。なんなのかしら、この感覚。
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浩司(再登場)(■■■■■)

★第15回★Gr●tchの浩司君(画像はこちら
サイズ:173cm 68kg 足:27.5cm
年齢:32歳
絡み:タチ・ウケ両方○
体毛:薄
アゴ髭:なし
煙草:○
泊まり:△


【前説】
だいぶ前に指名したGratchの浩司君。前回指名したときは彼が売り専をはじめたばかりの頃らしくて、「プライベートではノンケだ」って言ってたわ。ノンケのボーイ君と楽しいプレイができるんだわ!と期待したのに、実際の彼とのプレイでは「見えない壁」を感じてしまってセックスの最中に醒めてしまった・・・・。顔や体、話した感じは嫌いじゃなかったのにね。だから浩司君はマイナスの印象はあったのだけれど、決してダメダメではなかったの。

先週末、仕事が遅くなってしまって東京に帰れなくなっちゃって急遽大阪に泊まることに。ホテルでケツマンが疼いてしょうがなくなって、いつものとおりGratchに電話をかけた。この時実は浩司君以外のボーイ君を指名したのだけれど残念ながらこの日はお休みで、そうしたら電話口のお兄さんが「タチなら浩司君がオーケーですよ」とお奨めしてくれたので、めちゃくちゃ乗り気!って訳じゃなかったけど再度指名してみたの。ダメもとみたいな感覚かしら?

【本題】
ホテルで待っていたら22時ちょうどにベルがなった。ドアを開けるとナイロンパーカーを着た浩司君が立っていた。「こんばんわ」って笑顔で挨拶をしてくれた浩司君の姿を見たら、思わず「やっぱり浩司君っていいかも」って思ったわ。めちゃくちゃハンサムって訳じゃないけど(ごめんね)、でもやっぱりカッコイイ。誰かに似てるのよね~と思っていたけれどその場では思い出せなかった。ちょっと前にテレビを観ていたら浦和レッズ優勝のニュースをやっていたのだけれど、そこに出ていた「野人岡野」を見て、「あ!浩司君だわ!」って思っちゃった。そうなの、浩司君ってば岡野雅行に似てるのよね。岡野選手の髪はロングだけれど、浩司クンはショートヘア。でも、ヘアスタイルを除けば顔はそっくりだわ。

浩司君に部屋に入ってもらって、二人でベッドに腰掛ける。久しぶりの彼は髪にワックスを付けてピンピン立ててて、色も茶色で明るい感じでオシャレ。パーカーを脱いだらタンクトップ姿で、肩から腕にかけて筋肉の筋線がピッと張ってて相変わらず脂肪のない筋肉質ボディ。かっこいいな~。アタシもこういう30代になりたい。これじゃプライベートではモテモテじゃないのぉ?

ホント久しぶりに会ったのに、浩司君はアタシが驚くくらい饒舌だったわ。とにかくオモロイ関西弁で喋る喋る。なんだか彼と話すこと自体が楽しくなってしまって、話ながら「アタシ達いつになったらシャワーを浴びるのかしら?」って思ったほど(それくらい楽しかったのよ)。でも、その会話の中にも(あまり詳しくは書けないけれど)浩司君の人とナリが分かるような、本音と思えるような発言がいくつもあって、そういう意味でも心から会話が楽しめたわ。

アタシは売り専体験談を書くときにはいつも、ボーイ君との会話の中身は極力書かないようにしている。だってそれはプライベートなことだから。ボーイ君が言うことはもしかしたら嘘ばかりかもしれない。でも、彼らと話をしていると会話が楽しくて、嘘なんか言われているようには思えない瞬間だって何回もあるの。嘘もホントも含めて、ふたりっきりになっているから話してくれることだし、その話の内容自体はアタシがお金を払っているサービスの対価には含まれないと思っている。だからここには極力書かないようにしているの。

でもね、プレイの最中に彼が何をしたのか、アタシが何を気に入って何を気に入らなかったのかは書いてきたつもりだし、これからもドンドン書くつもり。こっちはアタシがお金を払ったサービスの範囲内のことだと思うから。お固い話かもしれないし金金金とお金の話でいやらしいかもしれないけれど、アタシのスタンスを理解してもらいたいと思ったから書いておくわね。

だから浩司君との会話の内容はあまり書けないけれど、前回浩司君が売り専をはじめた直後に会って時から、浩司君の中で売り専という仕事に対する認識や考え方が変わったことがなんとなく分かったわ。前回浩司君に会った時に感じた「心の壁」は、確かに浩司君の心の中に存在していたのよ。少しずつ彼の気持ちが変わってきたことが感じられて、それが良い方向での変化に思えて、客としては歓迎するべきことだと思ったわ。つまりこの後のプレイも期待できるってことよね。

シャワーを浴びる。浩司君の裸を眺める。前回会った時と変わりないボクサーみたいなスジ筋ボディ。肌も滑らかで思わず手で触れてしまう。バスルームから出て部屋に戻りベッドに腰掛けると、すぐに浩司君がアタシの肩を抱いてアタシを押し倒す。そしていきなりのキス。あ、ほんとに浩司君は変わったのかもしれない。アタシはそう思った。前回はブサイクな客(アタシのことよ)にはキスすることすら躊躇していたように思えたけれど、今日の浩司君は何度も舌を絡めてくれる。アタシのオットセイは彼とのキスだけで半勃ちになってしまった。恥ずかしい。

その後は文句なしのプレイだったわ。アタシの性感帯をしつこくしつこく責めてくる。上半身への愛撫だけでアタシはギンギンに勃起して、浩司君がアタシのオットセイをしっかりくわえて顔を上下させてくれる。こんなにイケてる彼がフェラしてくれている光景にメチャクチャ興奮して、彼のクチマンの中でオットセイは最高に勃起していたわ。

体勢を変えて、膝立ちしている浩司君のアレを口に入れアタシはしゃぶりつくす。目の前のガタイの良い男のペニスをくわえられることに幸せを感じる。彼の勃起を喉の奥の奥までくわえこみ、そして雁の周りをグリグリ刺激する。浩司君は男らしくアタシの頭に手をかけて前後に動かそうとする。その要望に応えるように、彼のペニスの根元のしっかり握り、そしてギンギンになったペニス舌と口で愛撫する。浩司君はアタシの乳首が性感帯であることを見透かしていて、両手でアタシの乳首をビンビン刺激する。時々電気が走るような快感が走り、アタシは思わず「あァん!」と啼き、くわえていたナニを口からこぼしてしまう。どうしてこんなに乳首が感じるのか自分でも分からない。目の前で勃起しまくったモノを見ていたら、いつものようにすぐにケツマンコにほしくなった。アタシは「ケツに入れて・・・・・」と浩司君にお願いする。浩司君は静かな声で「ん?入れる?ちょっと待ってて」と言って、ベッドサイトからゴムとローションを取り出した。

浩司君はアタシから見えないように気を遣いながら、勃起したペニスにゴムをかぶせる。そしてローションを手に取ると、アタシのケツマンコに指を一本ゆっくりと刺し入れる。そして入れた指をグリグリ動かしてアタシのGスポットを探し当てようとする。指はすぐに二本になり、Gスポットをグリグリとこすり上げる。汚い話だけれどGスポットを責められるとウ○コが出そうなオシッコが出そうな切ない快感がケツの奥から湧き上がってくるの。このときも同じで、切ない快感がケツの奥から湧いてきてよがってしまった。そしてその快感の中でチカラを抜くと、指のかわりに浩司君の硬いペニスがグイグイケツマンコを押しひろげてアタシの中に入ってきた。

浩司君の雁がGスポットをこすり上げる。アタシは体の力を抜いてケツに神経を集中させる。そうするとさっきの切ない快感を通り越してチンコの奥とケツの奥が繋がったような感覚になる。浩司君が男らしく腰を打ちつけるたびにケツの奥がジンジン痺れてくる。そのときのアタシは、気がつくと「当たってる!当たってる!」ってオンナみたいな声をあげてよがりまくっていた。浩司君はそんなアタシを真剣そうなクールな眼差しで見つめ、そして止まらないピストン運動でアタシのケツマンコを掻き回すの。

アタシはもう息も絶え絶えだった。そしてGスポットをグイッとこすり上げられた時、我慢できなくてトコロテンしてしまった。量は少なかったけれど、久しぶりにケツの気持ちよさだけでイッてしまった。でも浩司君のガン堀りは止まらない。ガンガン掘りながら浩司君がアタシの乳首を刺激し、ローションを付けた手のひらでアタシのチンコを刺激する。雁のところをきつく刺激されオットセイはすぐにギンギンになり透明な蜜を止めどなく溢れ出させる。あ・・・・・アタシの射精が近い。乳首を摘まれオットセイを扱き立てられ、そしてガンガンに腰を打ちつけられ、マグマが煮えたぎってくるのが分かる。アタシは大声で「イキそうイキそう!」と叫び続け、その声に合わせてオットセイを握る彼の手の力も強くなり、痛いくらいの力でチンコを扱かれる。アタシは自分の両足を抱えながら彼のペニスをケツマンコでくわえ、そして体をガクガク揺らしながらぶっ放した。飛び散ったザーメンは胸から腹からあっちこっちに飛び散って、まさに大爆発したようだったわ。

浩司君のペニスがケツマンコから引き抜かれたあと、アタシのマンコはパックリと口を開けたままだった。

【結論】
ということでGratchの浩司君は座布団■■■■■5枚!! 男らしく一生懸命責めてくれたプレイの内容は満点だったわ。プライベートではウケなのに仕事では頑張ってタチをやっているボーイ君もいるけれど、浩司君はたぶんプライベートでもタチなんじゃないかと思う。そんなふうに思えるほど男らしいプレイだった。この日は90分プレイでお願いしたけれど、できることなら120分でお願いして、アタシがおかしくなるくらい掘りまくってほしいと思ったわ。浩司君は体もプレイも最高で会話も面白い、人間的にも落ち着きがあって魅力的な男。正直言えばプライベートで付き合ってもらいたいと心から思っちゃったほどよ。こんなアタシに好かれたら浩司君もいい迷惑だろうけれど、これは本音。

浩司(■■■)

★第8回★Gr●tchの浩司クン君(画像はこちら
サイズ:173cm 68kg
年齢:32歳


【前説】
売り専サイトを見て、そこに載っているボーイ君の裸を見て「これよ!!これ!!きたわ~!!」と思わず口に出して言ってしまったことがあるの。それが今回ご紹介する浩司クン。指名したのはかなり前だけど、すっかり忘れてたわ。

左の画像のとおりの体脂肪率は一桁台・・・・と勝手に想像してしまうほどのガチガチボディ(はぁ~と)。年齢だって32歳だものアタシと同年代。さすがに30代にもなってセックスがてんで下手ってことはないでしょ?なぁんてアタシはネットの浩司クンの画像を見ただけなのに勝手に期待していたの。ケツマンコもジュンって疼いたわ。

浩司クンとは全然関係ない話だけど、アタシがこのホームページをやっていることがいちばんのマブダチにバレちゃったの。遠い昔にヤッちゃったことはあったけど今は単なる親友同士ってヤツなんだけど。ところが、先日そいつと酒を飲んだときにアタシが「このあいだ興味本位で初めて売り専行ったのよ。そしたら司クンってイイ子がいたのよ~」って話をした後で、たまたまこのホムペを見つけたらしくって、くまなく体験談を読んでみたらどこかで聞いた話が載っているわ!!と思ったんだって。オーナーのプロフィールを読んだら同じ目黒区在住で年齢も一緒ときたもんだと(笑)。で、ソッコーで電話がかかってきたわ。開口一番「なにが初めての利用よ!! ガバマンになるほど利用してんじゃないのよ!!
もーいや!! 何が悲しくて売り専三昧よ!! それにだいたい文章に句読点が少なくてチョー読みづらいわよ!!」だって。そのセリフを聞いた時にアタシは前身から血の気が引いたわ。マジよマジ。ホムペをやっていたのがバレてやばい!! と思ったのもつかの間、さらに「おねえ全開もほどほどにしなさいよ!!」だって。さすがマブダチ、キツいパンチだわ。でもアンタの方がずっとオネエ丸出しよ!!(怒)

ということで、今回から少し読みやすい文章に・・・・と気にかけながら書くとするわ。ヒデ子、今日も読んでるぅ~????

【本題】
Gr●tchが大のお気に入りになったアタシは、大阪出張に行くたびにGr●tchを利用しているような気がする。ほんと、何度利用したかしら? 今回指名した浩司クンは、過去2回ほど指名しようと思って電話をしたんだけど、今日は休みとかで指名することができなかったの。ホームページの大きな画像を見てもらえれば分かると思うんだけど、32歳なのにめちゃくちゃ鍛えたガタイの持ち主で、前回店に行って見たボーイ紹介のパンフレットではしっかり「タチ」って書いてあったのを私は忘れなかった。同年代のこんな男にケツをガンガン壊れるほどに掘ってもらいたぁ~い!!って思ったアタシは、また大阪出張が入ったんでソッコーでGr●tchに電話して浩司クンを予約したわ。

浩司クンには22時にホテルに来てもらうことに。パンフレットで顔もしっかり分かっているから、「顔はどうなんだろう?」なんて不安はなかった。22時ちょっとすぎに浩司クンが来たわ。ナイロンのパーカーを着たスポーティーな出で立ちで、ちょっと見、減量中のボクサー(得点アップ!!)。彼を部屋に招き入れて、二人並んでベッドに腰掛ける。彼は羽織っていたパーカーを脱ぎTシャツ姿になる。アタシはさっと横目で浩司クンを盗み見る。Tシャツからゴツゴツしたぶっ太い腕が伸びていて、アタシはそれを見て軽く眩暈を覚えた。

32歳という年齢からアタシが勝手に想像していたイメージとはちょっと違って、見た感じはもう少し年下に見える。顔は・・・・正直言うとすごいハンサムね!!って訳じゃない。普通といえば普通。でも、アタシは気に入ったの。笑うと白い歯がこぼれて笑顔が素敵だったから。それと気に入ったのはもう一つ理由があったの。

しばらく彼と話をして「それじゃシャワーを浴びようか?」と誘うと、彼は立ち上がりアタシの前で服を脱いだ。Tシャツを脱ぐとホームページの画像よりもっとシャープでガチガチに筋肉質な体があらわれた。それを見た時アタシは、会社のイッコ上の先輩とこれからセックスをしようとしているような、ヘンな幻覚に囚われたの。アタシの会社に浩司クンに似た先輩がいる訳じゃないんだけど、ルックスがほんと普通なんで、こういう先輩が会社にいても全然おかしくないわ、なんて思ったの。それに32歳という年齢に相応な落ち着きがあって、服を脱ぐ前に彼と話をしていても、会社の同僚と話をしているような安堵感があったのよ。それが気に入った理由。

浩司クンを「会社の先輩」みたいな目でアタシは見てしまった。浩司クンがスーツ姿でホテルに来てくれたら、アタシはもっともっと興奮したんじゃないかと思ったわ。それはアタシが勝手にへんな妄想をしていたからなんだけど。その妄想は、先輩がホテルの部屋に来てアタシの前で脱いでくれて、そしてYシャツの下からあらわれた裸が逆三の逞しいガタイ、そんなカッコイイ先輩とこれからアタシが激しいセックスをする・・・・なんて妄想。ゲイだったら一度や二度はそんな妄想をしたことあるんじゃないかしら? ノンケの先輩や後輩を好きになって、出張かなんかで温泉に泊まることになってドキドキしながらお風呂に入り彼の裸を盗み見て、その後同じ部屋で寝ることを想像して湯船の中で勃起しまくったこととかな~い?(笑) アタシは1回や2回どころじゃなく何回もそんなことがあるわ!!←威張って言うことじゃないけどね~。

そんな妄想を全開にしてしまうほど、浩司クンのルックスと脱いだ時の裸体のギャップがたまらなくエロかったのよ。だから彼を気に入ったの。

浩司クンの裸は胸から背中から尻からみんなすべすべで、同年代のアタシは正直嫉妬した。「どうしてそんなガッチリしてるの?」って聞いたら、自宅で筋トレしてます、だって。自宅で筋トレしているだけでそんな体にはならないでしょ? なんて思ったけど、そんなリアクションはヤボね。彼の顔をよくよく見ると、ちょっと目の下にクマができていたりして、そんなところに年相応の「老い」みたいな物を感じた。でも、それは決して嫌に感じるものではなかった。逆にそれが32歳のリアルな男を感じさせて、逆にアタシは興奮したわ。

もちろん相手も全裸なので、股間のイチモツを確認する。結構デカくてドス黒いイチモツが陰毛の中に埋まっている。ふてぶてしいチンコも大人の男を感じさせてその場でフェラしてあげたい衝動に駆られたわ。

バスルームを出てベッドに。ボンヤリ灯っているベッドサイドライトの明かりで、彼の逞しい裸体を改めて眺める。色白でツルツルしていて、どこを触っても堅い弾力を感じさせる筋肉ボディ。その彼がアタシに覆い被さってきて首筋、腋、乳首と愛撫を始める。乳首が感じることが分かると、彼は執拗に両方の乳首を責めはじめる。時には優しく、時にはきつく。いつものことだけれど、気がつくとアタシはガクガクと体を揺らし感じまくり。そしてオットセイに血液が逆流しはじめて、気がつくと上半身への愛撫だけでギンギンに勃起させていたのよ。

その後は、乳首を刺激されながら彼のゴツゴツした手のひらでオットセイを扱きあげられた。何度か激しく扱かれて私は思わずイキそうになる。なにせ5~6日もオナニーしていなかったからアタシのオットセイはちょっとした刺激だけで波動砲発射準備OKよ!!←例えが古いわよ!!

アタシはイキそうになり荒い吐息を漏らしながら、体勢を変えて、浩司クンを寝かせる。そして今度はアタシの番。彼の体を確かめるように、ゆっくりと彼の体を愛撫する。まだしぼんだままのチンコに口を付け、唾液を垂らしフェラをはじめる。アタシの口の中で彼のチンコが少しだけ大きくなり、口をすぼめながら上下に扱きあげた。ふと彼を見上げると、目を瞑って快感の波に身を任せている。そんな姿を見ていたら、アタシの中でまた妄想が沸き上がってきた。好きな先輩と一緒に出張に来て、酒の勢いで先輩を食っているアタシ・・・・という妄想。そしてその妄想は止まらなくなり、竿をおっ立てている浩司先輩に「入れてほしい」と懇願したの。

彼は持ってきたオイルとゴムを取り、オイルを手に付け人差し指をアタシのケツマンコに侵入させる。その一指し指がアタシのGスポットを直撃して、思わず「あん」って卑猥な声を上げてしまった。浩司はその声を聞き逃さなかった。もう一度指を抜くと、さっきと同じようにまたアタシのケツマンコに突っ込んでくる。アタシの感じ方を見ながら、Gスポットに触れたところで、バイブのように指を小刻みに振るわせる。アタシは思わず「あっ・・・・あっあ・・・あふん」と声を漏らす。彼を見るとアタシのケツマンコを刺激しながら、ちょっと萎えた自分のチンコを扱いている。その扱いている腕の筋肉が盛り上がってて雄臭さ全開で、もっとケツが感じてしまった。

彼のチンコが完全に勃起するまでのあいだ、アタシが感じやすいオンナだと分かった浩司は、突っ込む指を2本にして手荒にケツマンコを掻き回す。その手荒な愛撫にもアタシは感じてしまって、壁の薄い隣に声が聞こえてはダメだと口を押さえて喘いでしまった。そして指が抜かれると浩司が「いい?」と聞いてきた。アタシは黙って頷くと、彼のガチガチに固い亀頭がアタシのマンコをこじ開けるのが分かる。「あっ、入ってくる」と思った瞬間。浩司のチンコが一気に根元まで突っ込まれたの。

そして浩司はすぐにガン堀り状態に突入。ガンガンとにかく掘り倒す。でも、この日はアタシがいつもと違ったのか、ガンガン掘られるのがちょっと嫌だった。「もう少しゆっくり」とお願いすると、浩司は「こう?」と聞きながらゆっくりとチンコを抜き刺しする。アタシはアタマの中で好きな先輩に犯されている自分を想像した。ガタイのイイ先輩に足首を持たれ大股を開かされてケツマンコを犯されているアタシ。淫らな自分を想像したら、勃起してないのにオットセイから先走りが溢れ出したわ。

そして「バックする?」って聞かれてアタシは彼にケツを向ける。彼の巨根はグイッとアタシのケツマンコをこじ開け、そしてまたガン堀りを始める。グリグリとツボをこすり上げられ喘ぐアタシを見て、気がつくと彼は関西弁で「気持ちええんか?」とタメグチになっていた。その「ここが気持ちええんか?」「気持ちええんやろ?」と野郎ノリで責められて、アタシはもっと感じまくり。アタシが「あぁん」と悲鳴で答えると、「どうなんや、気持ちええんか?」とまた繰り返す。やっぱりダメだわ言葉責めに弱いアタシ。

でもね、へんな妄想は全開バリバリでも今日のアタシは妙に冷静だったわ。それはね、彼と本当の意味でコミュニケーションを取れていないと思ったから。書いてしまえばみもふたもないんだけど、彼は決して自分からはキスをしてくれなかったの。ほとんどのボーイ君はベッドに入ったときにまずキスをしてくれるじゃない? でもね、よく考えたら浩司クンはキスをしてくれなかったの。最近キスをしてくれないボーイ君なんて当たったことがなかったら、「あら?」って思ったのよ。

彼の名誉のために付け加えると、アタシがガンガン掘られているときに「キスはダメ?」って聞いたら「ううん」と言いながらちゃんとしてくれたわ。でもね、性悪オンナなアタシは「最初からオッケーだったら最初からしなさいよ」って思ったの。それからもう一つ、本人はうまく誤魔化したつもりかもしれないけど、フェラもしてくれなかったのよ。それに「ゲイなの?」って聞いたら「違います」って答えていたのに、アタシを掘っている時に萎えてきたらベッドの横のテレビで流れているゲイビデオをチラチラ見るのよ。嘘はいいけど、嘘をついていることがバレバレになることだけはやめにしてほしかった。ベッドインするまでの浩司クンは明るくて話も楽しくてイイ感じだったのに、ベッドに入ってからの彼はそれまでの彼が嘘のようにアタシに壁を作ってしまったように感じたの。

もちろんね、そんなのベッドに入ってから出来上がった壁じゃないことくらいアタシにだって分かっている。最初からそこにあった壁だってことくらいね。プレイの時はその壁を壊してほしい、なんて無理なことは言うつもりはないわ。でもね、プロだったらその壁がないものと客に思わせるマジックを使ってほしかった。ベッドに入ったら激しいキスをしてほしかった。唾液を溢れさせてアタシのオットセイを愛撫してほしかった。肌を触れ合わせるまでの浩司クンはイケてる先輩だったんだけど、交わったとたんに彼の中の冷たい何かを感じてしまって、アタシは醒めてしまったのよ。

正常位に戻って浩司クンに掘られながら、アタシは確かに醒めていたと思う。でも、気がつくとGスポットをこすりあげられながら彼のゴツゴツした手でオットセイを扱きあげられ感じまくっていた。そしてアタシは自分で膝裏を支えて、浩司クンの固いチンコにもっともっとGスポットを擦りつけようとして自分から腰を振っていた。最後にはガン堀りされながら胸から腹まで精液を撒き散らしてしまった。結局、しっかりとモトは取ったってことなのかしら?

【結論】
ということでGr●tchの浩司クンは座布団■■■3枚!! 彼は売り専の仕事をスタートしてまだ間もないらしいわ。上に書いたような「ぎこちなさ」は、人数をこなせば解消していくものなのかもしれない。個人的にはイケてるボーイ君だっただけに、そうだと思いたい。素朴なルックスであるがゆえに、スーツを着てホテルにやってきて先輩(後輩)みたいに振る舞ってくれて、目の前でナイスバディを見せてくれたらサイコーだと思う。でもね、いやいやセックスしてることが客に分かってしまうのはどうなんだろう?とも思うわ。ヤルこたヤッたんだから満足しなきゃね!!とは思うけれど、いくらガン堀りしてくれても、それだけではアタシの心はもう満足できなくなっちゃったのよ。ということで、今回はちょっと厳しく座布団3枚にしたわ。でも、また指名しちゃいそう。だって素敵なノンケの先輩だもの。

司(Gratch)(■■■■■)

【★★第6回★ Gr●tchの司(つかさ)君(画像はこちら
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【前説】
ひさびさの大阪出張ゲーット!! と喜んだアタシ。でもアタシの石井卓也君はもういないの。今ではビデオの中でオヤジにガンガン掘られてるだけだし・・・・・と寂しい思いをしていたんだけど、ケツマンコの疼きは止められなかった。出張前日の夜に、自宅で大阪の売り専ホムペをチェックしたわ。

新しい店でも開拓しなきゃ! 卓也君を忘れるためにもね!! なんて思って予約したのが今回のGr●tch。ホムペに掲載されているボーイ君はどれもイケててイッパツで気に入ったわ。そんな数あるイケメンの中でも特にアタシのチンコ&ケツマンコが反応したのがこの司(つかさ)クン。浅黒く日焼けした肌に逞しい裸体、ネックレスをしているのも男っぽくてジュンときちゃった。

【本題】
今回の大阪出張で泊まったホテルは某ビジネスホテルで、フロントの真横にエレベーターがあってフロントにはマンコ野郎がずーっと立ってるもんだからとてもじゃないけどボーイ君を呼べる状態じゃない。だから部屋のユニットバスでしっかり奥までケツマンコを綺麗にしてからお店に向かったわ。出張先で個室を使うなんて初めての経験なんでちょっとドキドキ。

電話で教えてもらった駅から近いマンションの一室。綺麗なマンション。ドアを開けてくれたのはマネージャーの方。正直ここで告白しちゃうけど、アタシ的にはこのマネージャーさんでも充分イケてたわ(笑)。顔はちょっと爬虫類系だけど結構ハンサムだしカラダもガッシリしていて大人の落ち着いた物腰でケツマンがちょっとだけジュンときちゃった。

ソファに座ると簡単なシステムの説明とボーイ君のリストを見せてもらうことに。ところがここでビックリ!! なにがビックリってボーイ君のレベルの高さ!! 私が指名した司君を含め数人ものチョーイケメンが!! いけない!! 写真見てたら勃起してきたぢゃないの(笑)。でもアタシは身も心もレディですもの、そんな股間の興奮はおくびにも出さず写真はサラっと見ただけでアルバムを閉じて涼しい顔よ~、ふふっふ~ん。そうしたらすぐに司クン登場!! や・ ・・やばいわアタシ好みのルックスかも。ホムペで体は見ていたから全然心配してなかったから問題は顔ね!! なんて思ってたんだけど、その顔がアタシ好みなんだもの(はぁ~と)。

誰に似てるんだろう?って思いながら、すぐにピンと来たのがAV男優のシミケン。シミケンをもっと爽やかにしてハンサムにした感じ。シミケンは名前の通りシミったれているけど、司クンはそういう湿ったところがないの。人の好みいろいろあるでしょうけどアタシは気に入ったわ。もちろんシミケン自体もアタシは好きよ。

個室に移動してさっさと服を脱いで一緒にバスへ。間近で見る司クンの裸はガチガチな筋肉質って感じじゃないんだけど、肩幅が広くて胸筋も張り出しててかなりのナイスバディ。股間のチンコはデカ過ぎず小さ過ぎず。顔は上に書いた通りのルックスだけれど、目が綺麗で笑うと白い歯がこぼれてまぶしかったわ。

シャワーを浴びてベッドに座るとすぐにアタシを横に寝かせて愛撫開始!! もう若いっていいわね~、いきなりのディープキスでアタシはドッキンよ。そして耳たぶから腕から腋から乳首から丁寧に愛撫をしてくれるの。この時点でアタシ心の中で「いいボーイに当たったわ」って思ってた。それに自分で書くのも恥ずかしいけれど、肘を刺激されてあんなに感じるとは思わなかった。アタシの体もまだまだ遊びを知らない乙女なのかも~、いや~ん。でもね、物足りないところもあったのよ。それは乳首への愛撫。なんていうのかしら? 司クンって根は優しい子なのかしらね? だから愛撫もね、優しいのよ。淫乱なアタシからしたら乳首は痛いくらいに刺激してくれた方がジンジンきちゃうたちなのよ~。だからそれがちょっと物足りなかったわ。

彼の舌が乳首から下に降りてヘソを刺激して「いよいよね!!」と思ったら太腿の内側を愛撫しはじめるの。う~ん焦らしのプロテクニック!! でもしっかり太腿でも感じちゃったわアタシ。そしていよいよアタシのオットセイに舌が付けられおもむろにしゃぶられた。彼の口の中は温かくてそして気持ちがいい。ゆっくり上下するたびにアタシのカリを刺激するの。オットセイはすぐに完全勃起状態になったわ。ここまで来るとアタシの股間は疼きまくり。アタシが勃起したところで今度は司クンを仰向けに寝かせてアタシが彼を責める番よ!!彼のほどよい大きさのチンコを口に入れるとアタシの口の中でドンドン大きくなっていくの。あ~司クンも感じているのね~アタシも満足だわ。

アタシは司に「入れて・・・・・」って小さな声でお願いした。そうしたらローションを出してアタシのケツマンコに付けてゆっくりと指を挿入してくる。司クンはアタシの表情を見ながら「痛くない?」って聞いてくれた。あん、優しいのね。そしてガチガチに勃起した自分のチンコにゴムを被せアタシのケツマンにゆっくりと侵入してくる。このときもアタシの顔を見ながら「大丈夫?痛くない?」って聞いてくれたわ。もうそれだけでアタシは「あぁ、あん」って啼いてた。そして司クンがゆっくりと腰を動かし始めたんだけど、そこからが大変!! ゆっくりとした腰の動きがすぐに激しくなってガン堀り状態全開になっちゃったのよ!! 彼のデカイチンコがアタシの中で激しく動いてG-スポットを グリグリと擦りあげる。もっと感じたくてアタシは自分で自分の足を抱え込み司クンのチンコを奥までくわえこもうとしたわ。そうしたらアタシが乳首が感じることをさっきの愛撫で確認してる司クンはガンガン掘りながら空いた左手でアタシの乳首を刺激して右手ではアタシの半立ちオットセイにローションを垂らしカリの部分を優しく絶妙にシゴキあげる。

司クンの3点責めでオットセイはまたまた完全勃起状態。ケツの奥もジンジン熱くなってきてアタシは思わずイキそうになる。でも司クンは他のボーイとはそこから先が違っていた。アタシが「ダメ・・・・イキそう」って囁くと、司クンはそこで扱く手をストップした。ちょっとだけビックリしたわ。だって今までのボーイだとアタシが「イキそう」って言うと十中八九扱く手を早くしてアタシをとっととイカそうとしたんだもの。「仕事はさっさと終わらせたいんだよ!」ってことよ。でも司クンは違ったのよねぇ。

扱くの止められるとアタシはイクにイケない生き地獄。チンコの快感に酔いながらもケツの快感も思い出しちゃって、ますます淫らなオンナになっちゃうのよ。そしてしばらくするとまたチンコをグリグリと刺激してくる。そしてまたアタシがイキそうになると司クンはチンコを扱く手を止める。もう快感快感快感。アタシは自分からケツを振りながらチンコからは透明な液をダラダラ溢れさせていたわ。司クンはそれを見逃さず亀頭全体に塗りひろげる。アタシのチンコはパックリ鈴口を開けて早く発射したいと啼いている。でも、アタシがもっと快感を感じたいと思っていることを見透かしているかのように司クンはアタシを焦らすの。

アタシのヨガリ声もどんどん大きくなってワンルームマンションであることも忘れて吠えていたわ。そして彼の腰の動きがもっと早くなってアタシのチンコを扱く手も激しくなってきた。アタシはケツマンの快感でトコロテンしそうでそこを激しく扱かれたもんだから、思わず「イク!イク!」って叫びながら顔にかかるほどザーメンを撒き散らしてしまった。二人とも汗びっしょりになったわ。

ふー。

セックスのあとってちょっと寂しいし、虚しいわよね。司クンはアタシのケツからチンコを抜き取ると手早く自分のゴムをティッシュでくるんでゴミ箱に捨てた。そしてすぐにもう1回ティッシュを取ってアタシの顔から胸腹にかかったザーメンを拭いてくれた。アタシはそんなことをしてもらいながら「あぁシャワーを浴びなきゃ」なんてボンヤリ思っていたの。そうしたら司クンはまたベッドに戻ってきて、アタシの横に添い寝してくれたの。

え? アタシはまたちょっと驚いたわ。まさかそんなことをしてくれるとは予想していなかったから。アタシが早くイッたから時間が余ったのでその調整・・・・・ってワケじゃないのよ。もうあと数分でお願いした90分になるところだったし。でもね、すぐに「それじゃシャワーを浴びましょうか」って言うんじゃなくて、横になった司クンがアタシに話しかけてきたくれたの。彼と話したのはたわいもない話だったけれど、彼はアタシに話しかけながら胸に手をおいてくれて乳首にイタズラしてきたわ。セックスの余韻を楽しませてくれたのよ。そんなことをされながら実はアタシ、去年別れた彼氏を思い出していた。彼とセックスしたときも、終わってから裸のままでチンコを触ったり乳首をつついたり足を絡め合ったりしたっけ(涙)。まさか売り専クンとセックスをしたあとで昔の彼氏を思い出すとは思わなかったけれど、でもそれほど司クンは年上のアタシに対しても優しかったってことなのよ。

【結論】
ということでGr●tchの司クンは座布団■■■■■5枚!! はじめ待合室で彼の姿を見たとき「若いわねぇ」って思ったの。なんだか「年下クン」って感じで、男らしく責めてくれるのかしら? ってちょっとだけ不安になったのよ。セックスをしている最中は彼の優しさが充分に感じられて。それが嬉しくてしょうがなかった。アタシが彼に何か言うとニコっと笑ってくれる爽やかな彼だけど、彼なりにお客をどう喜ばせようかって考えてプレイしてくれていることが分かってホント指名して良かったと思ったわ。思わず次の出張で2回目の指名しちゃったもん。3回目も行きそうで怖いわ(笑)。

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きゅ~

Author:きゅ~
某アパレル企業勤務の男です。でも、心と体はオンナなの。そこんとこよろしくね。
このBlogではアタシのハートを震わせてくれた素敵なセックスワーカーの男たちをご紹介します。



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