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2004-03

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ケイタ(■■)

★第7回★ ~ちょっと一息~番外編~カ●ボーイのケイタ君(画像はこちら

サイズ:174×62。
年齢:26歳。
PRテキスト:清潔感のあるカッコいい社会人です。色白で締まった体型、プレイもタチで好評です。


【前説】
思い出したくもないけど・・・・でもできるならもう1回ヤッてみたいボーイ君。それがケイタ君。今回は「番外編」としてお届けよ。

会社の帰り、同僚と軽く飲んでムラムラきちゃって携帯に手を伸ばしたの。もちろんボーイ君を呼ぶため。@GYMKやFIVE STARでお世話になった直後だったから「今回はちょっとマイナー系で勝負!!(失礼ね)」なんて思って、カ●ボーイにて指名することに。このカ●ボーイのホムペはとってもアットホームな作り(笑)。というか素人が作った手作り感覚溢れるデザイン。こういうのを見るとアタシちょっと不安になっちゃうのよねぇ。大丈夫かしら?って。

ボーイ君は小さい画像で縦にズラーッと並んでいる。ちょっと今イチ感溢れるボーイ君が多いような気がした。でもそんな中で「あら?」と思ったのがこのケイタ君。色白で綺麗な肌、でもしっかりと筋肉が付いているナイスバディ。アタシ、ビビッときたわ(笑)。実はもうひとり気に入った子がいたの。それはタカオ君。色黒で逆三のボディで177cmの長身。こっちの彼も気に入った。色白と色黒甲乙付けがたいわね!! そしてアタシは電話をかける。電話口に出た暗めの受付君にまずタカオ君のことを聞く。もちろん「タチはどう?」って。それがアタシの生命線だもの。そうしたら「タカオ君はどちらかといえばウケの方が得意なんですよ」だって。はい!一瞬で彼は消えたわ。それじゃと気を取り直して「ケイタ君はどうかしら?」と尋ねると「ケイタ君はしっかりタチができますよ」だって(はぁ~と)よし!それならケイタ君で決まりだわ!!

【本題】
ケイタ君を指名して、アタシはさっそくホテルの部屋で全裸~。会社近くのビジネスホテルにチェックインしちゃったの。全裸でケツを洗うわよ~。なぜか全裸じゃないとケツを洗えないアタシ。なんで?と自分でも思うけどやっぱり身を清めるなら全裸じゃない? そして、広めのバスルームに入ってシャワーのヘッドをはずして緩い湯量でシャワーを出す。そしてケツにノズルを当ててケツマンコの中に湯を入れる。そしてしばし我慢。トイレに移動してシャーッ!! と湯を出す。あ~アタシの穢れが流れていくわ。

でもね、このケツを洗う行為がアタシは大ッ嫌いなの。気持ち良くなりたいだけなのに、なんで30分もの時間を使ってケツマンコを綺麗にしなきゃなんないのかしら? それにケツに入れる湯量がちょっと多すぎちゃうとケツの奥の方まで湯が入っていっちゃうから、腸の奥の鎮座ましましていた宿便みたいなウンコが出てきちゃったりするのよ(汚い話でごめんあそばせ)。そうしたらケツのお掃除また一からやり直しよ。もうイヤ。このメンドくささがホント嫌よ。でも、男とエッチするときには何があってもケツをキレイにしてからプレイに臨むわよ。当たり前のことだけど。その点タチって楽よねぇ。

時間通りにケイタ君が現れた。ドアを開けて入ってきたケイタ君の顔はアタシが勝手に予想していた顔とは全然違っていた。もちろブサイクってワケじゃないんだけど、妙に素朴な感じ。「誰かに似ているわねぇ?」って思ったら、以前指名したF●VE ST●Rの憲一クンにクリソツなことに気がついた。そういえば憲一クンも素朴な顔つきだったわ。もしかして兄弟?

さっそく裸になるケイタ君とアタシ。シャワーを浴びてベッドに横になり、改めてケイタ君を眺める。写真の通りケイタ君はスベスベの綺麗な肌。でも触れるとしっかりとした筋肉を感じてアタシは思わずケツが疼く。彼がアタシに覆い被さりキスを求めてくる。ボーイ君と何度寝ても、キスをするこの瞬間、アタシはゾクゾクする。唇と唇が触れた瞬間にアタシの中で緊張の糸が切れる。彼の舌がアタシの中に入ってくると、アタシの中で淫乱な何かが弾けちゃうのね。

キスをして彼がアタシのカラダを愛撫しはじめる。でも正直なことを言うと、ケイタ君がどんな愛撫をしてくれたのかアタシはあまり覚えていない。どうしてかといえば、このあとで「なんなのよ~それ~!!」と思うような出来事があったから。

アタシが彼に愛撫をされて勃起しまくったあと、逆にアタシがケイタ君のカラダを愛撫したの。形の良いチンコをクチに入れてグイグイ勃起する彼のチンコを扱き上げる。そして根元まで飲み込みそして雁のあたりを舌でチロチロと刺激する。ケイタ君は元気ですぐにギンギンに勃起したわ。それを見て「お願い、アタシに入れて」とお願いしようと思ったけど、けっこう感じやすいケイタ君を見ていたらもう少し責めたい気分になたのね。ネコちゃんのイタズラ心っていうの?(笑) でも、それがそもそも間違っていたのね。アタシが再びフェラをはじめてしばらくしたらケイタ君が「あっイッちゃう」って言ったかと思ったらいきなりイッちゃったのよ!!

ガーンッ!! どうしてイッちゃうの?(涙)

たいした飛びっぷりでもなく果ててしまったケイタ君。あまりに早くイッちゃったのでアタシは唖然としてしまった。枕元のティッシュを取って、彼の腹筋の上にばらまかれたザーメンを拭き取るアタシ。なんだかアタシがボーイになった気分だわ。でもこれから後の展開をどうするのか困ってしまったのよ、予想外の展開だったから。今まで自分よりも先にボーイ君がイクことってなかったし。←だってアタシは売り専初心者だもの~。

アタシもこの状況に気が動転しちゃって、射精して放心状態のケイタ君によりによって「アタシに入れてくれない?」なんてお願いしちゃったのよ。そうしたらケイタ君、思わず笑いながら「そりゃ無理だよ~(笑)」って言ったわ。

アタシ思わずカチンと来てしまった。いくらなんでもそんな言い方をしなくてもいいのにと思って。アタシも焦ってたのねぇ、このままじゃケツ掘ってもらえないわって。今思えばアタシがボーイ君だったとしても「おいおい今イッたばかりなのにそんなこと聞くなよ~」って思うだろうけど。でもね、チェリーな私は「うん、ちょっと一休みしてから頑張ってみます!!」なんて殊勝な返事が返ってくるとばかり思っていたのよ。アホだわアホアタシはアホよ~。

さっさとイッちゃったケイタ君は当然ながら達成感&満足感で放心状態。だからそのあとで彼がアタシにしてくれたのはフェラとテコキだけ。でもどんなフェラだったのかもアタシ全然覚えていないわ。それになんだかテンション下がったもんだから、結構早くイッちゃったのよね~。

【結論】
ということでカ●ボーイのケイタ君は座布団■■2枚!! 本当は座布団■1枚にしたいところだけど2枚にしておくわ。分かっているの、ちょっとフェラを頑張っちゃったアタシが悪かったんだものね。「イキそう」って言われた瞬間に止めれば良かったのよね。そうなのそうなのよね。でもね、仮に思わずイッちゃったとしてもお客から「プレイは予定通り続けて」って言われたら、プロとしては「承知しました!」みたいな根性を見せてほしかったわ。なかなか勃起しなくてもポーズだけでもいいからアタシのケツをいじってほしかった。アタシが「入れてくれる?」と聞いた時に笑いながら「そりゃ無理だよ~」って言われた瞬間、アタシは素に戻ってしまったんだもの。カラダはイケてたんで、ケイタ君とのセックスを楽しみにしていただけに残念。あーこんな文章を書いたあとで何だけどもう1回指名してみようかしら? だってカラダは良かったもの。←懲りないオンナね。
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司(Gratch)(■■■■■)

【★★第6回★ Gr●tchの司(つかさ)君(画像はこちら
1746626  



【前説】
ひさびさの大阪出張ゲーット!! と喜んだアタシ。でもアタシの石井卓也君はもういないの。今ではビデオの中でオヤジにガンガン掘られてるだけだし・・・・・と寂しい思いをしていたんだけど、ケツマンコの疼きは止められなかった。出張前日の夜に、自宅で大阪の売り専ホムペをチェックしたわ。

新しい店でも開拓しなきゃ! 卓也君を忘れるためにもね!! なんて思って予約したのが今回のGr●tch。ホムペに掲載されているボーイ君はどれもイケててイッパツで気に入ったわ。そんな数あるイケメンの中でも特にアタシのチンコ&ケツマンコが反応したのがこの司(つかさ)クン。浅黒く日焼けした肌に逞しい裸体、ネックレスをしているのも男っぽくてジュンときちゃった。

【本題】
今回の大阪出張で泊まったホテルは某ビジネスホテルで、フロントの真横にエレベーターがあってフロントにはマンコ野郎がずーっと立ってるもんだからとてもじゃないけどボーイ君を呼べる状態じゃない。だから部屋のユニットバスでしっかり奥までケツマンコを綺麗にしてからお店に向かったわ。出張先で個室を使うなんて初めての経験なんでちょっとドキドキ。

電話で教えてもらった駅から近いマンションの一室。綺麗なマンション。ドアを開けてくれたのはマネージャーの方。正直ここで告白しちゃうけど、アタシ的にはこのマネージャーさんでも充分イケてたわ(笑)。顔はちょっと爬虫類系だけど結構ハンサムだしカラダもガッシリしていて大人の落ち着いた物腰でケツマンがちょっとだけジュンときちゃった。

ソファに座ると簡単なシステムの説明とボーイ君のリストを見せてもらうことに。ところがここでビックリ!! なにがビックリってボーイ君のレベルの高さ!! 私が指名した司君を含め数人ものチョーイケメンが!! いけない!! 写真見てたら勃起してきたぢゃないの(笑)。でもアタシは身も心もレディですもの、そんな股間の興奮はおくびにも出さず写真はサラっと見ただけでアルバムを閉じて涼しい顔よ~、ふふっふ~ん。そうしたらすぐに司クン登場!! や・ ・・やばいわアタシ好みのルックスかも。ホムペで体は見ていたから全然心配してなかったから問題は顔ね!! なんて思ってたんだけど、その顔がアタシ好みなんだもの(はぁ~と)。

誰に似てるんだろう?って思いながら、すぐにピンと来たのがAV男優のシミケン。シミケンをもっと爽やかにしてハンサムにした感じ。シミケンは名前の通りシミったれているけど、司クンはそういう湿ったところがないの。人の好みいろいろあるでしょうけどアタシは気に入ったわ。もちろんシミケン自体もアタシは好きよ。

個室に移動してさっさと服を脱いで一緒にバスへ。間近で見る司クンの裸はガチガチな筋肉質って感じじゃないんだけど、肩幅が広くて胸筋も張り出しててかなりのナイスバディ。股間のチンコはデカ過ぎず小さ過ぎず。顔は上に書いた通りのルックスだけれど、目が綺麗で笑うと白い歯がこぼれてまぶしかったわ。

シャワーを浴びてベッドに座るとすぐにアタシを横に寝かせて愛撫開始!! もう若いっていいわね~、いきなりのディープキスでアタシはドッキンよ。そして耳たぶから腕から腋から乳首から丁寧に愛撫をしてくれるの。この時点でアタシ心の中で「いいボーイに当たったわ」って思ってた。それに自分で書くのも恥ずかしいけれど、肘を刺激されてあんなに感じるとは思わなかった。アタシの体もまだまだ遊びを知らない乙女なのかも~、いや~ん。でもね、物足りないところもあったのよ。それは乳首への愛撫。なんていうのかしら? 司クンって根は優しい子なのかしらね? だから愛撫もね、優しいのよ。淫乱なアタシからしたら乳首は痛いくらいに刺激してくれた方がジンジンきちゃうたちなのよ~。だからそれがちょっと物足りなかったわ。

彼の舌が乳首から下に降りてヘソを刺激して「いよいよね!!」と思ったら太腿の内側を愛撫しはじめるの。う~ん焦らしのプロテクニック!! でもしっかり太腿でも感じちゃったわアタシ。そしていよいよアタシのオットセイに舌が付けられおもむろにしゃぶられた。彼の口の中は温かくてそして気持ちがいい。ゆっくり上下するたびにアタシのカリを刺激するの。オットセイはすぐに完全勃起状態になったわ。ここまで来るとアタシの股間は疼きまくり。アタシが勃起したところで今度は司クンを仰向けに寝かせてアタシが彼を責める番よ!!彼のほどよい大きさのチンコを口に入れるとアタシの口の中でドンドン大きくなっていくの。あ~司クンも感じているのね~アタシも満足だわ。

アタシは司に「入れて・・・・・」って小さな声でお願いした。そうしたらローションを出してアタシのケツマンコに付けてゆっくりと指を挿入してくる。司クンはアタシの表情を見ながら「痛くない?」って聞いてくれた。あん、優しいのね。そしてガチガチに勃起した自分のチンコにゴムを被せアタシのケツマンにゆっくりと侵入してくる。このときもアタシの顔を見ながら「大丈夫?痛くない?」って聞いてくれたわ。もうそれだけでアタシは「あぁ、あん」って啼いてた。そして司クンがゆっくりと腰を動かし始めたんだけど、そこからが大変!! ゆっくりとした腰の動きがすぐに激しくなってガン堀り状態全開になっちゃったのよ!! 彼のデカイチンコがアタシの中で激しく動いてG-スポットを グリグリと擦りあげる。もっと感じたくてアタシは自分で自分の足を抱え込み司クンのチンコを奥までくわえこもうとしたわ。そうしたらアタシが乳首が感じることをさっきの愛撫で確認してる司クンはガンガン掘りながら空いた左手でアタシの乳首を刺激して右手ではアタシの半立ちオットセイにローションを垂らしカリの部分を優しく絶妙にシゴキあげる。

司クンの3点責めでオットセイはまたまた完全勃起状態。ケツの奥もジンジン熱くなってきてアタシは思わずイキそうになる。でも司クンは他のボーイとはそこから先が違っていた。アタシが「ダメ・・・・イキそう」って囁くと、司クンはそこで扱く手をストップした。ちょっとだけビックリしたわ。だって今までのボーイだとアタシが「イキそう」って言うと十中八九扱く手を早くしてアタシをとっととイカそうとしたんだもの。「仕事はさっさと終わらせたいんだよ!」ってことよ。でも司クンは違ったのよねぇ。

扱くの止められるとアタシはイクにイケない生き地獄。チンコの快感に酔いながらもケツの快感も思い出しちゃって、ますます淫らなオンナになっちゃうのよ。そしてしばらくするとまたチンコをグリグリと刺激してくる。そしてまたアタシがイキそうになると司クンはチンコを扱く手を止める。もう快感快感快感。アタシは自分からケツを振りながらチンコからは透明な液をダラダラ溢れさせていたわ。司クンはそれを見逃さず亀頭全体に塗りひろげる。アタシのチンコはパックリ鈴口を開けて早く発射したいと啼いている。でも、アタシがもっと快感を感じたいと思っていることを見透かしているかのように司クンはアタシを焦らすの。

アタシのヨガリ声もどんどん大きくなってワンルームマンションであることも忘れて吠えていたわ。そして彼の腰の動きがもっと早くなってアタシのチンコを扱く手も激しくなってきた。アタシはケツマンの快感でトコロテンしそうでそこを激しく扱かれたもんだから、思わず「イク!イク!」って叫びながら顔にかかるほどザーメンを撒き散らしてしまった。二人とも汗びっしょりになったわ。

ふー。

セックスのあとってちょっと寂しいし、虚しいわよね。司クンはアタシのケツからチンコを抜き取ると手早く自分のゴムをティッシュでくるんでゴミ箱に捨てた。そしてすぐにもう1回ティッシュを取ってアタシの顔から胸腹にかかったザーメンを拭いてくれた。アタシはそんなことをしてもらいながら「あぁシャワーを浴びなきゃ」なんてボンヤリ思っていたの。そうしたら司クンはまたベッドに戻ってきて、アタシの横に添い寝してくれたの。

え? アタシはまたちょっと驚いたわ。まさかそんなことをしてくれるとは予想していなかったから。アタシが早くイッたから時間が余ったのでその調整・・・・・ってワケじゃないのよ。もうあと数分でお願いした90分になるところだったし。でもね、すぐに「それじゃシャワーを浴びましょうか」って言うんじゃなくて、横になった司クンがアタシに話しかけてきたくれたの。彼と話したのはたわいもない話だったけれど、彼はアタシに話しかけながら胸に手をおいてくれて乳首にイタズラしてきたわ。セックスの余韻を楽しませてくれたのよ。そんなことをされながら実はアタシ、去年別れた彼氏を思い出していた。彼とセックスしたときも、終わってから裸のままでチンコを触ったり乳首をつついたり足を絡め合ったりしたっけ(涙)。まさか売り専クンとセックスをしたあとで昔の彼氏を思い出すとは思わなかったけれど、でもそれほど司クンは年上のアタシに対しても優しかったってことなのよ。

【結論】
ということでGr●tchの司クンは座布団■■■■■5枚!! はじめ待合室で彼の姿を見たとき「若いわねぇ」って思ったの。なんだか「年下クン」って感じで、男らしく責めてくれるのかしら? ってちょっとだけ不安になったのよ。セックスをしている最中は彼の優しさが充分に感じられて。それが嬉しくてしょうがなかった。アタシが彼に何か言うとニコっと笑ってくれる爽やかな彼だけど、彼なりにお客をどう喜ばせようかって考えてプレイしてくれていることが分かってホント指名して良かったと思ったわ。思わず次の出張で2回目の指名しちゃったもん。3回目も行きそうで怖いわ(笑)。

ジュン(■■■■)

★第5回★ R●D L●NEのジュン君(画像はこちら) 
サイズ:1736923 
ポジション:タチ・ウケ可 
PRテキスト:坊主、髭、野郎っぽいB系、笑顔には若さが光ってます。スポーツ万能の彼は、素肌もキメが細かく脈同感溢れています。是非、御賞味ください。  


【前説】
最近メチャイケてたのが、R●D L●NEのジュン君。ルックスはホムペの紹介文(上の文章)にあるような坊主・無精髭・23歳のBBOY系。目がキツくてちょっと冷たい感じ。今まで28~30くらいのボーイクンが多かったので23歳っていうのは久しぶりだから楽しみだったわ。肝心の体はホムペの画像そのまんまの筋肉バキバキおいしいボディ。最近お相手したボーイクンの中ではピカイチなガタイだったわ。はぁ~と。

【本題】
ベッドに座ってちょっと話をした。しっかりタチっぽい雰囲気だったからアタシは内心「楽しみ楽しみ」なんて思ってた。時間もなかったから「それじゃさっそくシャワー浴びよっか」って誘って立ち上がったの。そうしたら彼も立ち上がってアタシのすぐ前でTシャツを脱ぐ。水泳選手みたいな広い肩幅、バンッと張り出した胸筋そしてボコボコに割れた腹筋。ちょっとだけうっすらと胸毛が生えているところがセクシーで萌えたわ。乳首は小さいけどピンッと立っててアタシの好み。パンツを脱ぐと股間にはちょっと大きめのチンポが登場。これまたセクシー(笑)。さっそく一緒にバスに入ったわ。

アタシの体を洗ってくれるジュン君。アタシのオットセイも丁寧に洗ってくれる。そして次に彼はアタシの後ろに回ってお尻を洗おうとする。お尻の割れ目にそって上からジュン君のゴツゴツした指が下りてくる。そしてアタシの蕾を優しくもみほぐしてくれた・・・・と思ったらあらビックリ!! ジュン君の人差し指が蕾をこじ開けてグイッと侵入してきたの。アタシはビックリして、でも気持ちよくて「あっ!!」って声を上げてしまった。ジュン君はその声を聞き逃さなかった。ケツマンコにスルッと入った指はすぐに抜かれたのでアタシはいちどは安心したのにすぐにまた侵入してきたのよ。今度はさらに奥までグイッとね。彼の指がケツマンコの中でグイグイと動く。挙げ句には乳首まで摘まれて責められる。

アタシのオットセイはケツの刺激に敏感に反応して鎌首をもたげはじめる。ジュン君はそれも見逃さなかった。アタシの耳元で「へぇ~、感じやすいんだ?」とイヤらしい声でサディスティックに囁く。その声でスイッチが入ってしまった。彼の指は一層奥まで突っ込まれケツマンコをグリグリと掻き回す。アタシは「あん・・・あぁん」と喘ぎながら背後のジュン君に向けてケツを突きだしてしまった。ジュン君は右手でアタシのケツを掻き回して左手でアタシの半勃ちのオットセイをしごきあげる。「もうケツ感じてんの?」なんて言いながら。「ほら、もっとケツ突き出せよ」なんて言いながら。ヤバイわ!!このままじゃケツいじられただけでイッちゃいそう! アタシは荒い息を押さえて「ジュン君、ストップストップ。続きはベッドで・・・」って言ったの。こんなに積極的なボーイ見たことないわ。

まさか23歳のガキンチョにバスルームでケツを掻き回されるとは思わなかった。「へぇ、感じやすいんだ?」とバリタチ感全開で囁いたジュン君の声がアタシの頭の中でこだましていた。アタシが想像していた「顔はかわいいのにナイスバディ」みたいなボーイクンとは全然イメージが違っていたのも気に入ったわ。ってゆーか正直言うとちょっとマゾヒスティックな気持ちがアタシの中で芽生えていたわ。ベッドに横になると彼はいきなりアタシの唇を奪いに来た。無精髭がチクチクあたる乱暴なキス。その乱暴なノリもジュン君のキャラのように思えてアタシは彼の舌を吸いまくった。

キスをやめると耳を舐め首筋を舐め腋を舐めアタシの性感帯を探す。腋を舐められかすかな喘ぎ声を漏らしちゃった。彼の乱暴なクチは躊躇なくアタシの腋を舐めてそして「早く早く」と刺激を求めている乳首へと移動する。乳首を責められたらもうオットセイは戦闘準備完了!! もちろんジュン君はオットセイの変化を見逃さなかった。乳首への責めはどんどん激しくなる。23歳の愛撫ってこんなに激しいのかしら?なんて思いながらもアタシは体をガクガク震わせてしまった。ジュン君はそんなアタシを見て「乳首感じるの?体がガクガク震えてるよ」なんて言ってくるの。

「次の責めはチンコかしら?」なんて喘ぎながら考えていたのに、そんなアタシの予想を裏切ってジュン君はアタシの足を持ち上げる。えっ? いきなりケツ? と思ったらそうだった(笑)。金玉の後ろからケツにかけて舌で刺激をする。そんなことされたらアタシは「早く入れて入れて」と心の中で繰り返しちゃうじゃないの。アタシの心の声を見透かしたかのように、ジュン君の指がアタシの蕾をこじ開ける。バスルームでやったようにジュン君はアタシのケツマンコの中を掻き回しながらツボを探す。ツボをこすられると、アタシの体は敏感に反応してしまう。「あっ」って声を上げたら、ジュン君はニヤッと笑って「ここ?ここが感じるの?」と言いながらもう一度ツボをこする。アタシはマンコの奥からジンジンきて喘ぎ声をあげる。

アタシの喘ぎ声を聞いたジュン君がアタシを見ながらニヤッと笑う。アタシよりずっと年下のくせにサディスティックに言葉責めをはじめる。「ほら、感じるんだろ?声出せよ」「もっと大きな声出せよ」。文字にするとホントに馬鹿馬鹿しいけれど、その時はジュン君のタチっぷりが妙に板についていてその言葉責めに感じてしまった。アタシが恥ずかしがって大きな声を出さないで我慢していると「なんだよ。声出さないなら指抜くぞ。どうなんだよオラ」と言いながらツボをこすり上げる。アタシもう限界だったわ。そこからは彼に責められるまま、ホテルのとなりの部屋に声が漏れるのも構わずに喘ぎまくった。自分でもどうにかなっちゃったんじゃないかと思うくらい大きな声であぁんあん!と。フと彼を見るとサディストの冷たい目でニヤニヤ笑いながらアタシの顔を見つめている。アタシが一瞬我にかえって恥ずかしくなって声を押し殺そうとしたら、そんなアタシの反応を楽しむように「声出せって!」「チンコ勃起してんぞ」って言いながらツボをグリグリこねくりまわす。快感で気がヘンになりそう。

ケツをずっと責められながらアタシはケツマンコがジンジン感じまくってイキそうでイカなくて「もうどうにでもして!!」って感じだったから「もう・・・・もうイキそう・・・・」って言ったらジュン君「オレ、トコロテンって見たことねーんだよ。飛ばしてみろよ」だって。ダメだわこのガキンチョ、完全にアタシをコントロールしてるわ。アタシが性奴隷みたいになってんじゃないのよ。そのあとも彼のケツ責めは延々と続いた。もうツボを刺激されまくりで、恥を忍んで書くけれどアタシこのケツ責めだけでトコロテンしちゃったの。完全トコロテンじゃなくて透明な液がダラダラ出るヤツだったけど。

でもね、私は恥ずかしくってトコロテンしちゃったなんて彼に言えなかった。だってくやしいじゃない? 肝心のチンポを入れられる前に手マンでイッたなんてさ。そしたらジュン君「なんかチョロチョロ出てるぞ」だって(笑)。「イキそうなの?」って言いながらしつこくアタシのケツん中をグリグリと掻き回し、右手でアタシのオットセイを激しくしごきはじめたの。そのシゴキ方がまた乱暴で、でも雁をゴシゴシ擦る快感で情けないことにアタシ、トコロテンしたばっかっつーのに自分から腰振ってたわ。恥かし~。も~嫁に行けない!! そしてアタシは体を揺らしながら自分の首にかかるほどトバしまくってしまった・・・・・。

アタシの発射ぶりを見ていたジュン君は「すげ~飛ばしたな~。首まで飛んでるよ(笑)」だって。もう。

【結論】
ということでR●D L●NEのジュン君は座布団■■■■4枚!! よく考えたらちゃんと掘ってくれなかったんだけど(ほんとに)。彼のサディスティックな責めでトコロテンするわ首までトバしまくるわで、終わったあとはチョー脱力だったわ。3月に時間が取れそうだからその時にまた指名したいと思っているの。正直書くとアタシの方が年上なのにプレイの最中は彼がご主人様だった気がする。ジュン君よく見たら結構かわいい顔してんのに、そんな彼がアタシに「もっと大きな声出せよ」なんて言うのよ。いけない。こんなこと書いてたら勃起してきたわ(笑)。もしジュン君がココを読んでたら今度は優しくしてねん。アホん。でも、プレイなんだから楽しまないと。

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プロフィール

きゅ~

Author:きゅ~
某アパレル企業勤務の男です。でも、心と体はオンナなの。そこんとこよろしくね。
このBlogではアタシのハートを震わせてくれた素敵なセックスワーカーの男たちをご紹介します。



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