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2005-09

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また書き過ぎちゃったわ

三連休、天気はイマイチだけど、店には客がた~くさん。もうすっかり秋なのね。長袖のシャツを着ている子もけっこういて、季節の移り目を感じるわ。ほら、迷ってないでその服買いなさいよ!

さて。

★T T様
T T様の2回の書き込みに共通しているのですが、もう少し穏やかな書き込みはできないでしょうか?

私としては、今回の私の文章で本件を収束させたいと思っているのですから、「ある種の人々にとっては(中略)脅威なのでしょう」とか、むやみに反発を招くようなことを書かなくても・・・・と困惑しています。

今回の多くの皆さんのコメントを見て、ネット上・・・・・・と言いますか文章でのやり取りはとても難しいのねと思いました。具体的かつ明瞭に書かなければ相手には伝わりませんし、きちんと対象(相手)を限定しないと自分が予想していなかった人達から反発を招いたり・・・・・。実際に会って面と向かってあれこれ言うのなら顔の表情やしゃべり方のニュアンスなどで伝わることもあるのでしょうが、文字だけですと言葉そのものがストレートに伝わってしまい逆に誤解されてしまうことが多いんだわ~と気付かされました。なにぶんこういうことは初めてのことなので脂汗が出てしまいます・・・・。

今回アタシが学んだのは、文字でやり取りする際には、

・細心の注意を払って、
・(相手がどういう状態であろうと)自らは冷静な気持ちで文章を書くように心がけること。
・そして、決して相手を挑発しないこと(乱暴な表現を使わないこと)、怒らせようと思わないこと。

ということが最低限必要なのではないかということね。コメント欄や掲示板は主旨が外れていなければ何を書いても自由だと思うけれど、それでも上記3点を前提に書くということが最低限必要なのではないかと思うの。よく考えたら当たり前のことなのだけれど。

★章介様
こういうところで名前を記載されている方は珍しいので、おや?と思ってしまったわ。アタシが知っているボーイさんで同じ名前の方がいらっしゃるの。同じ人かしら? 今回の記事も是非最後まで読んでいただきたいと思ったわ。よろしくね。

★まぁまぁ編集長様
いろいろとありがとうございます。カウンタはgooの管理画面で見られるとのことでしたので探してみたわ・・・・・・すみません目立つところにありました・・・・・。ごめんなさい知らなかったのよ本当に・・・・・・。クリックしたら表示されました(汗)。でも毎日平均するとアクセスIP数が600~800弱くらいみたいなの。これって多いの少ないの? 基準が分かんないのでどれ程の物なのか分かんないわ。だいたいアクセスIP数ってどういう意味? IPって??? やっぱり普通は1000とか2000くらいのアクセスがあるものなのかしら??? ごめんなさいね機械音痴で。

★最後にどうしても書いておきたいことが一つ。T T様のご指摘とも関連するのだけれど、前回のコメントの中で書かれていた「>誰に対しても同じモチベーションで同じ内容のセックスができるわけじゃないんですよ。」というボーイさんのコメントはアタシ、至極当然のことだと思うわ~。それをわざわざ公衆の面前で言うべきか?という話はあるけれど、そんなの当たり前というか当然のことよね。ボーイさんだって人間だものね。

アタシが乙女の独り言のHOW TO 売り専でわざわざ売り専に行く客側の心得を書いたのは、たぶんボーイさんが不快に思う客が沢山いるんじゃないかって思ったからなの。不快な客に熱心にサービスしたいと思うボーイさんなんていないわよって思ったからなのよ。だってね、ある売り専に行ったら部屋の目立つところに張り紙がしてあって「お客様にお願い:アナルセックスでお客様がウケの場合は必ず事前にお尻の洗浄をしてきていただくようにお願いします」みたいな内容が書いてあったのよ。アタシそれ見て絶句したわ。こういう張り紙があるってことは客の中に結構ケツを洗わないでボーイさんに掘ってもらおうという不届き者がいるってことでしょう? アタシビックラこいわたよ。あとは「部屋に貼ってあったんじゃ遅いわよ。来てる客がケツを洗ってなかったらど~するのよ!」な~んて思ったけどそんなことはど~でもいいわね(笑)。

その時に思ったのが、ボーイさんのことをあーだこーだ言う前に客側もちゃんとしなきゃダメよねぇってことなのね。だから乙女の独り言ではあんな当たり前のことをわざわざ書いたの。人のこという前にまず自分でできることから始めようねって意味で。そうやって自分の方がいろいろと気をつけていたらボーイさんにだってそれは伝わると思うのよ。売り専遊びに何語ってんだか!なんてバカにされそうだけどアタシは本当にそう思うわ。

ということで、これからも楽しい売り専遊びを続けま~す!
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皆さんありがとうございます。

今回、こんなにコメントが書き込まれるとは思っていなかったわ。だから驚いたし色々な立場で色々なことを気付かされてました。コメントを書いてくださった皆さんありがとう。アタシの書き方が悪かったところも多々あったわねぇと反省したし・・・・・・。

一番初めに「ボーイにこの記事読まれたら終わりやん。」ってコメントが書かれていたけれどその通り(笑)。そんなことは分かって書いているに決まっているじゃないの。もう早とちりさんね!

「トコロテンとかきゅ~さんが特定されてしまうような情報を伏せておく事が(身分がバレないためには)大事なんじゃないでしょうか。」ってコメントも書かれてあったけれど、これはアタシの説明不足だったわね。何故事細かに書いているかといえば体験談を伏せ字や曖昧な内容で埋め尽くし、ボーイさんとセックスしたことだけをダラダラと書くような自己満の体験談を載せても意味がないし、それに細かく書いてあった方が読んでいる皆さんも萌えるでしょう?(笑) 「具体的に書くことでアタシが誰か分かってしまうリスクがあるかもしれない」ということなんか充分に承知しているわ。

「あんなに強気だったのにバレると思ったら逃げ腰ですか??」というコメントも、アタシの書き方が悪かったのかしら? 今回のボーイさんとのやり取りはアタシがきゅ~であることなんかバレバレに決まっているじゃないのぉ。他の方が書かれていたように「ボーイに「きゅ~さんでしょ?」と聞かれ、そこで違うとトボケテもそのボーイはもう確信してるんですよ」っていうのはその通りよ。だからボーイさんに「●●●さんってきゅ~さんでしょ?」って言われた時、アタシはわざとらしく慌てた雰囲気で笑いながら「違うわよ~」って言ったのよ。言うまでもなくそのボーイさんは100%アタシがきゅ~だって思ってるわよ。アタシもそう伝えたつもりだし。それが証拠にねHを始めてガンガン掘りまくってる時「ほら?こんな風に感じまくってることをまた体験談で書くの?」ってニヤッて笑いながら言われたんだもの(恥)。

「ボーイにこの記事読まれたら終わりやん」って書き込みに対する答えはそういうこと。それが分かるように書いたつもりだったのだけれどアタシの書き方がイマイチだったみたいね。ごめんなさい。

ここまで書いたらお分かりいただけると思うのだけれど、アタシとしては好きなボーイさんとの会話を楽しんでいたつもりなのよ。それなのに 「ボーイさんに問われたら『そうなんです実は私がきゅ~なんです』って白状しろ!そうしないのは卑怯!」だなんて、もう本当に野暮な人が多いのねぇってビックリしたわ。アタシがなかなか素直に「アタシがきゅ~よ!」って言えないのは、「●●●さんってきゅ~さんでしょ?」と聞いてくるボーイさんって、アタシが何回か指名しているお気に入りのボーイ=座布団枚数の多いボーイさんだからってゆ~のが理由としては大きいのよ。アタシの好きなボーイさんにズバリ指摘されると恥ずかしくなっちゃって本当のことが言えなくなっちゃうの。だってアタシに確認してくるってことは目の前のボーイさんがあれだけアタシが感じまくってたって文章を読んだってことでしょ? それってすんごい恥ずかしいじゃないのよ。「●●●さんって演技でも何でもなくすげ~感じてたんだね!淫乱だね!」なんて言われているようなものだもの。心の準備が出来ていないところにそんな風に聞かれたら驚いちゃって恥ずかしくって顔から火が出ちゃいそう。

なんだか一部の方はアタシがボーイさんに問いつめられているのにがんとして口を割らないとか否定し続けるようなイメージ(取り調べを受けている容疑者みたいね)で捉えている人もいるみたいだけれど、そんなことしないわよ。

アタシが言いたかったことはただ一つで、アタシのサイトをお役立ていただいている皆さんが何の気になしに言われた発言をボーイさんを通じ聞くことがあって、だからもし可能であればすみませんがちょっとだけ気を遣っていただけるとありがたいわ~ってことだけなの。深い考えなく書いたことだから皆さんからのコメントの数にはビックリしたわ。時々頂くメールからも最近感じているのだけれど、アタシが思っているよりもこのウリ☆なりはみんなに知られているのかもしれないわね。今更アタシが「吹聴して回らないでね」と言っても遅いのかもしれないわね。このブログにはカウンターもないしメールだって時々しかいただかないからアタシそこらへんの感覚が全然分からないのよ。興味ある人にだけ見てもらえばいいと思ってスタートしたブログなのに、気がつくとボーイさんからもガンガン書き込みされるようなサイトになっちゃってたのよ。これって予想外の展開。「あまり吹聴しないでね」って書いたのは、そんな状況に陥ってしまった困惑が言わせてしまったのかもしれない。だからアタシもブログに対する考えを変えなきゃいけないんだわって思っているの。

いろいろと意見を書いてくださったのでアタシの考えも書くわね。たとえばボーイさんが一方的に書かれることが不満なのなら、今回のようにコメント欄や掲示板に自分の意見を書いてよ。もちろんコメントや掲示板だけではなくメールを下さってもいいわ。だいぶ前の話だけれどある売り専店さんがアタシにメールをくださって、体験談の中の一部修正を求めてきたことがあったわ。アタシは店側の言い分に納得してそれを修正したのね。今回のコメントの中にはアタシが書いている内容を云々言う人がいたけれど、座布団の枚数が少なかったボーイさんもしくはそのボーイさんが所属しているお店からブログに書いている内容について削除要求の抗議を受けたことは1回もないわ。もし本人から抗議を受けて、その内容が納得できるもの(もしくは事実と違っていること)であればアタシはブログ内容の修正だってするわ。好き勝手書きっぱなしで抗議は受け付けません!なんて傲慢な対応をするつもりなんかないわよ。でも今までそういうことを明言していなかったから中には「そんな対応をしてくれるブログじゃないと思ってた」という関係者の方もいるかもしれないと敢えて思い書きました。

さらにもう一つ。アタシの体験談でボーイさんのイメージが固まることが営業妨害!というご指摘もあったわね。これについては体験談の最初に注意書きを書くようにするわ。だいたいの内容としてはこんな感じ。
「この体験談はあくまでわたくしきゅ~が個人的に体験したことの一部分を書いたものであって、そのボーイさんのサービス全てを記したものではありません。くれぐれもその点を誤解なきようにお願いします。売り専とは人を介したサービスですから、日によってもしくはお客側の対応によってボーイさんのサービス内容が変わることは大いにあり得ます。またボーイさんのルックスについての表現はアタシの主観的判断であり、すべての人が同じ評価をするものではありません。売り専はあくまで「遊び」なんですから、アタシの体験談を読むことだけでボーイさんを判断することはしないで、物は試しとどんどん遊びにチャレンジして欲しいと思います」
これを体験談の頭で書くようにします。なんて無粋な文章かと自分でも思うけれど警告文なんてどれも無粋よね。このようにきちんと警告しているのだからそこから先アタシの文章をどのように解釈するかは読者の皆さんの問題よね。

あ~なんだか堅苦しいことばかり書いちゃったような気がするわね。皆さんのコメントを見ていたらいろいろ考えるところがあったってことね。今回はご意見ありがとうございました。皆さんの真剣な物言いに感謝感謝です。ちょっとは注目されているブログなのかもしれないわ~と心に留めつつ今後も素敵な男達をご紹介していきたいと思います。ありがとうございました。

もうバレバレかしら?

最近、ちょっと驚いたことがあったわ。あるボーイさん(2度目の指名)をしたときに「そういえば、売り専のボーイとのHがどうだったか載せているサイトがあるの知ってます?」って言われたの。ちょうどネットの出会い系が云々って話をしていてその流れでボーイさんが「ちょっと思い出したんだけど」みたいな感じで話を切り出したのね。「えっ?どんなサイト?」ってシレーッとしてアタシが聞いたら、「お客さんから教えてもらったんですけどね」と喋り始めたわ。

そのボーイさん曰く、指名された他のお客との雑談の中で「けっこうこういう店は利用するんですか?」みたいな話から「なんで俺を指名してくれたんですか?」って聞いたんですって。そうしたら、「実はウリなりってサイトで君のことが書かれているのを見たから」ってそのお客は答えたんですってよ。そのボーイさん、「そんなサイトがあるんですか? 見せて下さいよ」ってお願いしたら、そのお客さんったらまた親切で自分が持ち歩いてるノートパソコンを開きその場で見せてくれたらしいのよアタシのホムペを。そのボーイさんは自宅に帰ってから改めてウリなりを開いて、自分との体験談を読んだんですって。

その話を聞きながらアタシは思わずヒィィィ~ッ!って叫びそうになるのを必死で押さえ、アタシがそのサイトを作っていることなんかおくびにも出さないで「そのサイトってどんなことが書いてるの?」って聞いたわ。そうしたら他にも沢山のボーイさんが紹介されてましたよ、それから売り専利用の心得みたいなもんも書いてあったなって言われたわ。けっこう隅から隅まで読んでんじゃないのよアンタ!と思ったけどそんなことはこれまた当然言う訳にもいかず、アタシはただ「ふ~ん」って答えるだけだったわ。

でね、そんなことを言われたボーイさんが最近だけで2人もいたのよ! その二人共に「お客さんからこのサイトを教えてもらった」って言うのよ。困ったもんだわ。だってね、そのうちの一人のボーイさんに至っては「●●●さん(アタシの名前)、もしかしてそのサイトを作ってません?」って聞かれちゃったんですもの。アタシ一気に血の気が引いたわ。ギック~!って。

心の中で「アタシは女優アタシは女優アタシは女優」と三度唱えてグッと唾を飲み込んで言ったわ。「なんでアタシがそんなサイトを作るのよ。PCだって会社のデスクトップ以外触らないってのに」って。口元に手を添えてアハハハハ~!って笑いながらね。でもね敵もさるもの「え~俺絶対●●●さんだと思ったんだけどな~。だって俺の体験談のところで書いてあったお客さんって何度もトコロテンしてたんだけど、それくらい行きまくってたお客さんって最近では●●●さんくらいしかいないんだよね~」だって。その瞬間アタシ頭の中は真っ白・・・・・・・・・・・・。そ・・・・・その手できたか。

でもアタシは女優よしつこいようだけど。とっさに「え?アタシみたいにトコロテンしちゃうお客って他にいないの?」って聞いたわ。そしたら「1回くらいトコロテンしちゃうお客さんは多いけど・・・・・・。●●●さんこの間なんて4回くらい出してたでしょ?(笑)」って言われて、また絶句。いけない!アタシの切り返しトークが誘導尋問みたいになってるじゃないのよ~も~。「俺のことはよく書いてくれていたので嬉しかったんだけどね」って言われたけど、そんな甘い言葉に気を許して思わず自白してしまうようなアタシじゃないわよ!(笑) その場は「とにかくアタシじゃないわよ!」って答えるのが精一杯。彼もアタシがそう断言したらそれ以上は追求してこなかったわ。

そこで皆様にお願いがあるの。ボーイさんに「どうして俺を指名したの?(この店を選んだの?)」って聞かれても「ウリなりを見たから」とか言わないでいただけないかしら。実際にウリナリを見て特定のボーイさんを指名したとしてもね。別にこのサイトを内緒にしておきたいなんてつもりはないわ。だってこうやってホムペを公開して居るんだもの。でもね、わざわざ掲載したボーイさんに「ここに載ってるよ」なんて伝える必要はないんじゃ~な~い?ってことなのよね。それにアタシは自分の氏素性をネット上では明らかにしていないし、アタシが誰かをボーイさんに知ってもらって指名時に特別待遇をしてほしいって訳でもないので、ボーイさんに知られることはあんまりメリットはないのよ。そんな深い考えもなく以前のホムペではプロフィールを載せていたんだけれど、そうしたらあるボーイさんに一発で当てられちゃって慌ててプロフィールを削除したこともあったし。

こういう状況が行き過ぎてしまったらこのブログを閉鎖するつもり。アタシにとって遊びづらい世の中になったら嫌だもの。なんだか図々しくも勝手なお願いばかりで恐縮でございますが是非ご協力お願い致します。

洋輔(■■■■■)

★第23回★男狩の洋輔君(紹介文はこちら
33歳
176cm
67kg
見事に割れた胸筋、腹筋・・・あの完全無欠!! 水泳体型の元テニスコーチ&イントラのスポーツマン兄貴が帰ってきました。見事なまでの筋肉美・・・一回りも、二回りも成熟した躯を味わいたいヤツからの指名を、いつでも待ってるぜ!!Pのでかさも並大抵じゃないぜ・・・じゃぁ、今夜・・・深夜の指名もO.K.!!


【前説】
久しぶりの大阪出張(正確には神戸出張)が入っちゃったわ。今回は最初からボーイさんを呼ぶつもりで新幹線の中からすでに股間がギンギン! アタシのデカマラってパンツの中で大きくなるとスーツの股間がとんでもなく膨らんじゃうの! 自分でも「パンツの中に鳩でも入ってんじゃないのぉ?」って思うくらいモッコリ膨らんじゃうのよ。恥ずかしいわ~。

でね今日指名したのは凄く良いという噂(メール)を何度も聞いていた男狩の洋輔君。そうなのメールをいただいた何人もの人から「洋輔君だったらきゅ~さんも気に入ると思いますよ」って言われていたのよ。ブログにはちょっと書きにくい具体的なおいしい情報をくださった方もいて、そんなメールをいただくたびに「一度は指名してみたいわ~」って思っていたのね。

事前に男狩に電話をして洋輔君を指名できるかどうか聞いてみたわ。そうしたら「23時からのご予約でしたら承れます」という電話口に出たお兄さん(マネージャーさん?)の丁寧な声。男狩を利用するたびに思うけれど、このマネージャーさんは丁寧かつ説明も細かくこちらも気持ち良く指名できて嬉しいわ。とても素敵な接客よ。

でも23時スタートってことは終わりは深夜になるから洋輔君が帰る終電がなくなっちゃうわよね? 洋輔君は家に帰れるのかしら? と思ったら「大変申し訳ありませんが23時からの予約ですと洋輔君の帰りのタクシー代をプラスでお支払いいただくことになります」って言われたわ。でもそれはしょうがないわよね。男狩は他の店と比較して料金が2000円程度安いんだからタクシー代を出しても別に割高な感じはしないしOKよ。アタシは電話を切ると急いで北新地のエアライン系ホテルにチェックイン。店のバックヤードで売り専に電話してるアタシもかなりの玉よね(笑)。そうそう全日空ホテルって裏口みたいな入り口があってそこを入るとすぐエレベーターホールに繋がっているのでボーイさんを呼ぶには便利なの。バスルームが広いのもグーね。さっさとケツマンコ洗うわよ~!今日は浣腸を2本サービスよ。ギュギュッ!

【本題】
時間よりちょっとだけ早く部屋のチャイムが鳴ったわ。ドアを開けるとそこには洋輔君が立っていた。どしても顔を確認できていないボーイさんと初めて会う時にはじっと顔を見ちゃうわね。当然ながら今回もそうで洋輔君の顔をしっかりチェックしちゃったわ。もちろん結構なハンサムで○。メールでは某アスリート選手に似ているって教えてもらったけれど確かに似ているわ。洋輔君、仕事帰りだったみたいでスーツ姿。いや~ん大人の男のスーツ姿って行けるわ~。アタシの職場ってスーツを着ている人間が店員以外ほとんどいないので、こうやってスーツ姿を男を見ると新鮮な気持ちね。洋輔君はジャケットを手に持っていたけど、その姿を見たら「あら?ちょっと体が細いの?もしかしてスジ筋なのかしら?」と思ったわ。

ベッドに腰掛けて雑談からはじめる。実はアタシ、洋輔君は人気のボーイさんだからとってもクールな対応をされるんじゃないかって心配していたの。アタシのくじ運が悪いだけなのかもしれないけれど、人気ボーイさんの中にはその人気に酔ってしまっているような子もいたから。だから洋輔君も結構醒めたような強気な態度をしてくるのかしら?って警戒していたのね。でも実際の洋輔君はそんなアタシの予想とは正反対のボーイさんだったわ。30歳を越えた大人の男性だから決してはしゃいだりすることはないけれど、いつも笑みを絶やさず初対面の客(アタシ)が緊張しないように心がけてくれるのが分かったわ。

そして二人はシャワーを浴びる。シャワーを浴びながら洋輔君は「どういうことをされると気持ちいいんですか? 俺ストレートに聞いちゃうんですけど(笑)」って聞いてきたの。アタシの少ない体験から言うと、こういうふうに「どうしてほしいの?」と聞いてくるボーイさんにはあまり外れってないわね。そりゃ初対面ですもの、相手の客がどんな男かボーイさんも分からない訳で、でも、一生懸命なボーイさんならば与えられた120分という限られた時間の中で客をきっちり喜ばそうと思うはず。そう考えたら「この客はどんなふうにしたら気持ち良くなってくれるんだろう?」って考えながらプレイするわよね。でも、心の中で思うだけじゃなくてストレートに「どういうことされると気持ちいいの?」と聞いてくれた方が、客も素直に答えやすいし、結果として客が気持ち良くなれる確率が高くなると思うのよ。

もちろんいちいち体のあっちこっちを愛撫しながら不細工な客の気持ちの良いところを探すなんてとてもじゃないけど面倒くさいからストレートに聞いちゃえ!っていうボーイさんもいるかもしれないわ。でもね仮にそうだったとしても客自身が気持ち良いと感じることをボーイさんに伝えておくことって決してセックスにおいてマイナスだとは思わないわ。

だからアタシは耳と乳首、その他も結構感じやすいこと、洋輔君に優しくタチをやってもらいたいことを正直に伝えたわ。そうしたら洋輔君、アタシの体を洗いながらさっそく乳首を摘んできたのよ。アタシはそれだけで体がビクンッ!って反応してしまった。そして感じやすいアタシのことを充分に理解した洋輔君はしつこく乳首を責めてくる。そしてギンギンになったアタシのチンコをボディソープの泡で扱きあげるわ。彼の右手指はアタシのケツマンコの中にゆっくりとゆっくりと侵入してきた。そうなの彼の左手でチンコを扱かれケツマンに指を根元まで突っ込まれそしてマンコの中で指をグリグリと動かされていたのよ。アタシはバスルームの壁に手をついて彼の方に腰を突き出し、声には出さないけど「もっと掻き回して!」と洋輔君に懇願したい気持ちになっていたわ。彼はそんなアタシの気持ちを充分に分かっているかのように、執拗にケツマンコの中の感じやすい部分を刺激する。「あっ・・・あっ・・・っつ! んっ・・・・・はぁ・・・・」アタシは声を押し殺しケツとチンコの責めに耐える。そしてだんだんケツが感じてきて「もっと!」って思ったところで洋輔君はケツから指を引き抜いた。アタシはお預けを食らわされた雌犬。ハッと我に返ってまだ体から落としていなかったボディソープの泡をシャワーで洗い流してもらった。シャワーを浴びただけなのに恥も外聞もなくケツを突きだし喘いでいた自分が恥ずかしくて耳が赤くなったわ。

一足先にバスルームを出る。しばらくするとタオルで股間を押さえた洋輔君が出てくる。初対面の時に「洋輔君って体が細いのかしら?」と思ったけれど、確かに腰なんかはバレエダンサーのように細いのだけれどしっかり鍛えていることが分かるチョー筋肉質な体。アタシの好みよりちょっとだけ細いけれどカッコイイボディの持ち主であることに違いはないわ。そして体も素敵だけれどもっと最高なのは股間の茂みから垂れ下がる細身の体には似つかわしくない巨根(その長さが感動的)。それは平常時でもかなりのデカサで、アタシは「これが完全勃起したらどうなるのかしら? アタシのマンコに入らないかも・・・・・」とちょっと心配になってしまったほど。よく巨根は巨根でも変に曲がってたり色が変だったりという人がいるけれど、洋輔君のは全然そんなことがなくてそういう意味でも最高!と思ったわ。まだHが始まっていないのに指名して良かったわ~って思ったボーイさんも久しぶりね。

彼はバスルームでアタシの体のことをしっかり理解してしまったのだから、あとはその急所を執拗に責め立てれば良いのよね。それが証拠に洋輔君とHした翌日、着ているシャツが乳首に擦れるたびに痛みとかすかな快感を感じてしまうほどだったわ。乳首痛いわ~。乳首の激しい愛撫だけでアタシのオットセイはギンギンに勃起して何回か手で扱かれたらすぐに行ってしまいそうなほどになっていた。そしてもう一つの急所ケツマンコを彼はゆっくりと責め立てる。指が一本ゆっくり入ってきたと思ったらそれはすぐに2本になり、その2本の指がケツの入り口を拡げながらマンコの中ではGスポットを探している。Gスポットを擦られアタシがかすかに喘ぎ声を上げると洋輔君はそこをグリグリと擦るわ。片方の手はチンコを扱いたりチンコから手が離れたと思ったらピンッと立っている乳首を責めたり。その責めに気持ち良くなってしまってアタシは自分で自分の足を抱えて洋輔君にケツマンコのヒダが見えるほどの恥ずかしい体勢を取ってしまっていた。そして気がつくとアタシの中で動き回る指は3本になり、指がケツマンコから抜き差しされるたびに「クチャ、クチャ」っという嫌らしい粘着質な音がベッドルームに拡がっていった。3本の指はアタシのマンコの襞を限界まで押し広げていたわ。アタシは指だけで凄い圧迫感を感じてしまって、半立ちになった洋輔君のペニスを横目に見てすぐにでも洋輔君に一気に貫かれたい!と思った。

彼がその巨根にゴムを付ける。こん棒のような巨根はギンギンに勃起してローションで妖しく光っている。「やっぱりこんなに大きいのは入らないかもしれない・・・・」と心配になる。そんなことを思っているアタシの顔を見ながら洋輔君はケツマンコにマラの先をあてがう。そしてゆっくり、本当にゆっくりとアタシのケツマンコをこじ開ける。指とは全然違う圧迫感にアタシは思わず声を上げる。「だめ、ちょっと痛いかも・・・・」と言うと「抜く?」と答える洋輔君。「うぅん、しばらくジッとしてて」とお願いする。「今どこまで入ってるの?」と聞けば、「まだ入り口、亀頭のところ」だって。ウソ・・・・・半分くらいは入ったのかと思ったのに・・・・・。こんな巨根は哲也君(仮名)以来かも。しばらくして痛みが引いてくると、またゆっくり洋輔君がアタシの中に入ってくる。そしてどうにか半分くらい入ったところでまた止めてもらう。しばらくして痛みが引くと「お願い。根元まで突っ込んで」と彼の首に手を回しながらお願いしたわ。洋輔君は真面目な顔でアタシを見つめながらゆっくりとアタシのケツマンコにこん棒を埋め込んでくる。思わずアタシは手を伸ばして自分のケツに埋まっている洋輔君のデカマラを確かめる。確かに根元までキッチリ入っちゃってるわ・・・・・。あ・・・・はぁん。

あぁ・・・・・・やっぱりデカマラって、感じ過ぎて怖いほどに気持ちがいいわ。根元まで入れられた時はちょっと痛かったんだけど、しばらくして痛みが引いてからは洋輔君のデカマラで突かれるたびにマンコの奥から快感が湧き上がってくる。洋輔君が腰を動かすと彼の肩や胸の筋肉がグッと盛り上がる。ベッドサイドのランプに照らされたその体はメチャクチャに格好いい。「あぁこんな凄い雄にアタシは犯されている!彼の逞しい腕で足首を持たれて恥ずかしい恰好をさせられている!」そんなことを思ったわ。デカマラがアタシの中からズルズルと引き出されそして間髪入れずにまた腸壁を抉るようにしてアタシの中に入ってくる。あぁ、もうダメ・・・・・Gスポットに雁が当たってアタシのチンコからはドロ・・・・ドロッ・・・・とザーメンが漏れ出す。トコロテンは一度じゃ済まなくて、デカマラで痛いほどのガン堀りをされ続け、奥の奥まで彼のチンコをくわえこんだら、再びトコロテンしてしまった。トコロテンしたアタシのザーメンを洋輔君が亀頭全体に塗り拡げる。そしてパンパンに硬くなったアタシのチンコを扱き上げる。そんなことされたらアタシもうダメ・・・・・ガンガンにケツを掘られながら、そんなことされたらすぐに行っちゃう・・・・・・行っちゃう・・・・・とアタシはわめいていた。

Gスポットを責められ続けたアタシは、いつものとおり、ボーイさんも驚くほどの大量噴火をしてしまったわ。ベッド横の床にまで飛散していたんだもの。いや~ん部屋がザーメン臭くなっちゃうわ~。

【結論】
ということで男狩の洋輔君は座布団■■■■■5枚!! 久しぶりに出会ったプロのボーイさんって感じ。30歳を越えているので、顔にはちょっと疲れも目立つけれど、でもそれが大人の男ってもんでしょう? アタシは決して嫌いじゃないし逆に好きよ。だいたいピチピチな子とやりたいならそういう子を指名すればいい訳で、洋輔君にはそういう若い子では太刀打ちできない彼だけの魅力があるんだもの。カラダはスジ筋で最高、何度も書いているようにあのデカマラはもっと最高。そして何よりもセックスのテクが最高。彼を指名してちゃんとお願いしたら120分コースでじっくりと掘り込んでくれるわよ。この日のアタシはあまりにケツが気持ち良くって、このままずっと掘って!・・・・・なぁ~んて思っちゃったくらいだもの(恥ずかしい)。ということで関西にお住まいの殿方、そして関西方面に出張が入っている殿方も、大人の男との激しいセックスをしたいと思った方は是非一度洋輔君をご指名あれ!

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プロフィール

きゅ~

Author:きゅ~
某アパレル企業勤務の男です。でも、心と体はオンナなの。そこんとこよろしくね。
このBlogではアタシのハートを震わせてくれた素敵なセックスワーカーの男たちをご紹介します。



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