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2006-05

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圭太君☆ABBA BOYZ

店名:ABBA BOYZ
名前:戸崎圭太君

スペック:
年齢:28歳
身長:180cm
体重:69kg

バックタチウケ:タチウケ可
紹介文:社会人野球部、スジ筋で男らしいタイプ。
今のところほぼ毎日とまり以外で可能です。 
画像はこちら


【前説】

ある方からメールをいただいて「指名してみようかしら?」と思ったのが、今回ご紹介するABBA BOYZの圭太君。ノッケからなんですけど、その方に「圭太君って素敵なボーイさんですよ」と教えていただかなければ、アタシ圭太君のことは指名はしなかったと思うわ
。それはなぜかというとABBA BOYZのホムペを見ても圭太君ってあんまり目立たないんだもん。カラダもガチガチの筋肉質ボディって感じじゃないし・・・・・・。どうもパッとしないという印象なのよね。それが証拠に過去に圭太君を指名しようかしらって真剣に考えたことはなかったわ。

それなのに、どうして指名したのかというと、メールをくださった方が信用できる方だったからなの。過去にも他のボーイさんのことを教えてもらったことがあってそのボーイさんも確かにイケてるボーイさんだったの。だから○さんが教えて下さったのなら一度指名してみようかしらね?と思ったの。

ところが、奄美太郎君という強力新人が出てきて、あ~太郎君と圭太君どっちを選べばいいのよ~!!と大いに悩んじゃうことになったのね。

でも悩んでいてもしょうがないわ!と思ってABBA BOYZに電話したわ。行動起こすのは早いアタシなのよ。電話口に出たボソボソ声の男性に聞いたのよ「奄美君と戸崎君がいいなと思ったんだけれど、今日の夜二人は空いているかしら?」って。そうしたら「戸崎君なら空いていますよ」という返事。

あら~今日のご指名は戸崎君に決定だわ~。ごめんね奄美君。奄美君は今後またいつかきっと指名するから待っててね~ん。でさっそく圭太君を夜に予約を入れて、代々木のABBA BOYZに向かうことにしたわ。

JR代々木駅から歩いて10分弱のABBA BOYZ。ふつうの住宅街の一軒家がお店なのよね。玄関を入って奥の座敷に案内されたわ。マネさんが下がって、アタシが部屋に一人で残されると、しばらくしたら襖がコンコンとノックされた。そして襖を開けて入ってきた長身の男性が圭太君だったの。アタシはとっさに彼の顔を見る。ホムペの画像のイケなさぶりとは打って変わって、圭太君は180cmの長身にくわえてかなりのイケメンだったのよ。いや~ん!予想外の展開に困っちゃうわ~。

ホムペではモザイクがかかっていた顔だけれど実物は笑顔が素敵で、「こんにちは(ニコッ)」とアタシに笑いかけてくれる。それにね坊主頭がクリクリしててこれまたイケてるのよ~。オシャレな坊主さんよ。プロフの通り背も高いしルックスもいい!でしょ? パッと見だけだけれど先日のヒサシ君に続きイケてるボーイさんかもしんないわ。

○様、あなたの言うとおり圭太君ルックスイケてたわよ。

畳の上に座って話しはじめる二人。笑顔を絶やさず話をしてくれる圭太君。圭太君の笑顔を見ながら、思わずアタシもニコニコと笑いながら話してしまった。圭太君は年齢が20代後半ということもあり、落ち着いたところもあってそれも魅力的なのよね。ホムペでは目立たないのにとっても素敵なボーイさんっているのねぇ東京って広いわ~・・・・・なぁ~んてしみじみ思ったわ。

この時点でアタシ奄美太郎君のことなんかスッカリ忘れちゃってた(笑)。ごめんね太郎君。

【本題】
たわいもない世間話をした後で、「それじゃシャワーを浴びましょうか」と言われた。ホムペの圭太君の写真を見たら、どうにも可もなく不可もなしなカラダにしか見えなかったのだけれど、アタシの前で服を脱いだ圭太君の裸は背が高くてスマートなんだけれどガッシリした男らしい体型でとっても魅力的。ホムペの画像より実物の方がずっと良かったのよ。これもさらに嬉しい驚きよ。

彼と一緒にシャワーを浴びる。すぐ近くで見上げる圭太君の笑顔はやっぱり素敵。アタシは恥ずかしくなって思わず下を向いてしまう。彼はアタシを後ろに向かせ、後ろから抱きすくめるように優しくカラダを洗ってくれる。背の高い圭太君に抱き締められると彼のオンナになったような・・・・・そんな素敵な気分になるわ。

バスルームから出て部屋に戻り、ふたりで布団に横たわる。すぐにアタシを責めてくれる圭太君。この時ちょっと驚きだったのが、ベッドに横たわってSEX を始めるとそれまでの圭太君とは打って変わって凄く男らしい雰囲気に変わったってこと。雑談をしているときの彼はニコニコと笑顔を絶やさず穏やかな雰囲気だったので、ガラリと雰囲気が変わったような気がしたわ。

それが証拠に男らしくしつこく激しくアタシを責めてくれる。アタシが感じすぎて思わず声を上げると、「うん?どうした?」と聞いてくる。「ちょっと感じちゃって・・・・・」とアタシが答えると、「うん?止める?どうしてほしいの?」と男っぽく聞いてくる。アタシが「うぅん、もっと・・・・お願い・・・・」と恥ずかしがりながら言うと、また激しく愛撫してくれる。

乳首をビンビン弾かれてグリグリと摘まれてそして舌で刺激されそれだけでアタシの股間はギンギンに勃起してしまった。それを圭太君は見逃すはずもなく、アタシのチ●コに手を伸ばしゆっくりと扱きあげる。それだけじゃなくて圭太君の手はアタシの後ろにまで伸びてくる。そしてアタシのケツマンコの位置を確かめ、そして指をゆっくりゆっくり入れてきて気がつくと指をグイグイ出し入れされていたわ・・・・・・。乳首とケツマ●コを同時に責められているアタシは恥ずかげもなく啼き声を上げていた。

圭太君の指はさらに奧まで入ってきてケツの中で蠢く。そして指が抜かれたと思ったら今度は2本も入ってきて・・・・・。ギチギチにケツの襞が拡がっていくのが自分でも分かる。そしてアタシの中に入ってきた指がGスポットを探しはじめ、その突起はすぐに見つかってしまった。そしてその突起を圭太君は執拗に責めてくる。

Gスポットを責められてチ●コの付け根に鈍い快感が拡がってゆく。いつもそうなんだけれど、指でGスポットを刺激されても、分かりやすく「気持ちいい!」って感じじゃないのよね。なんというか、鈍くて切ない感じというか単純に気持ちいいという感じではない、そんな泣きそうになるような切ない快感がチ●コの奧に拡がっていくの。たまんないわ。

圭太君は、アタシが感じ始めているのを見て執拗に繰り返しGスポットを責める。スゴ・・・・・・凄いわ圭太君。アタシが「あ・・・・・あっ・・・・・ふ」と声を上げると、「どうした?」と低い声で聞いてくる。ちょっとちょっと圭太君、雑談してた時のにこやかな雰囲気とは全然違うじゃないのよすんごい男っぽいわよ。アタシ思わず「そこが・・・・・そこ・・・・・感じるの・・・・」と言うと、「ほら、ここだろ?」と言いながらまたグリグリッとGスポットをこすり上げる。

あっ・・・・・ふっ!・・・・・くぅっ! ダ・・・・ダメ・・・・・・そんなに刺激しちゃ・・・ダメだってば・・・・・・・・・・。あっ・・・・・。

アタシのことをケツが感じまくる淫乱女と見抜いた圭太君はさらにしつこく指を動かし感じさせてくれる。でもダメよそれ以上刺激されたら漏れちゃうかも・・・・・あっ・・・・あっ・・・・・くっ・・・・くぅぅっ・・・・・・。気がついたら、先走りがチ●コの先から腹の上にダラダラと溢れていたわ。

でも、圭太君の凄さはそこから先だったのね。アタシのケツマ●コを責める圭太君の股間を見ると、結構デカい物が上を向いて勃起していたの。圭太君もヤル気マンマンってことよ。アタシ、圭太君の物を握りしめると上下に扱きあげる。それだけでは足りなくて、彼の物をくわえにいったわ。彼の物は硬く勃起していて、これからこのデカマラでケツを貫かれるのかと思うと、アタシのケツマ●コはヒクヒクしてしまった。

アタシは圭太君のGスポット攻撃に大きな声を上げてよがっている。その姿を見た圭太君は自分のチンコを握りしめながら「今度はこっちがほしい?」と聞いくる。アタシはギンギンに勃起した彼のチ●コを見ながら、か細い声で「うん・・・・・お願い・・・・・入れて・・・・・」と答える。すると圭太君は枕元に置いたローションに手を伸ばしアタシのケツマ●コに塗りつける。

そして圭太君のデカマラがゆっくりアタシの中に入ってくる。久しぶりにバックを使ったからか、アタシのケツマ●コはギチギチに拡がりきっていたわ。こんなに凄い圧迫感なのに彼のデカマラはたぶんまだ半分くらいしか入っていないはず。アタシは「圭太君、ゆっくり・・・・ゆっくり入ってきて」と伝える。圭太君は「大丈夫?」と聞きながらゆっくりとマラを差し込んでくる。そして完全に根元まで突っ込むとしばらくの間じっとしてくれていたわ。男っぽいけれど根は優しい圭太君なのね。素敵。

アタシはケツ一杯で圭太君のマラを感じていた。少し動かされるだけで痛みと共に快感が拡がる。痛いのに気持ちいい。圭太君はゆっくりと腰を動かしアタシの反応を探る。あ・・・・・ゆっくり動かされていくだけで、凄い・・・・感じるの・・・・・だ・・・・・ダメ。あ・・・・。どうしよう、圭太君のマラをケツマ●コいっぱいで感じてしまう。どうしよう。

圭太君はゆっくりとチ●コを引きずり出す。そして根元までズップリ突っ込む。最初はゆっくり抜き差ししていたのが、だんたんとスピードを早め、気がつくとガン堀りをし始める。そのガン堀りはしつこいほどにアタシのGスポットをこすり上げる。ケツマ●コの奧でグツグツと快感が煮えたぎる。でも今日のアタシはトコロテンをすることなく、切ないほどの快感がずーっと繰り返し繰り返しアタシを襲ってくる。ダメ・・・・こんな快感地獄耐えられないわ。

圭太君の顔を見ると、男らしい顔から、さらにSっぽい表情になっていた。アタシはもうケツマ●コが気持ち良すぎて気持ちが変になりそうで、「圭太君、ダメ・・・・・お願い・・・・スト・・・・・ストップ・・・・」って言ったわ。ケツの奥がどうにかなりそうで、一端休憩してもらいたかったのよ。

でも圭太君は「なに?止めんの?気持ちいいんじゃないの?」ってマジな顔して言いながら、さらに「ほら? これどうだよ?気持ちいいんだろ?」と言いながら、腰の動きをさらに激しくして「ほら、どう?」と言いながらアタシのGスポットにチ●コを激しく擦りつけ奥の奧までガンガンに堀り続ける。

すご!!・・・・・凄いわ!圭太君。アタシのマンコはパックリ口を上げて圭太君のガン堀りでクッチャクッチャクッチャといやらしい音を立て始める。アタシのケツマンの入り口はローションが泡立っているはずよ・・・・・。一番始めの圧迫感はどこかに行って圭太君が奥の奥まで掘り込むほどにアタシのチンコの先からダラッ・・・・ダラッとザーメンが漏れ出す。ヤバイけど凄い感じてる。トコロテンしたザーメンはアタシの腹の上でかたまりになっているわ。


それを見ながら圭太君はアタシが漏らしたザーメンを掬いとりアタシの亀頭に塗りたくる。そしてまだ硬くなっていないアタシの物を握ってガシガシと扱きはじめる。アタシはケツの方が感じてなかなかチンコが感じなくなっていた。それを分かっているかのように圭太君はザーメンを亀頭全体に塗り拡げそして雁の部分をしつこく責めたてる・・・・・・・・。

気がつけば、ケツの穴がパックリ開いて圭太君にどんな角度から掘り込まれてもアタシの穴は圭太君のマラに絡みつく。そのときアタシのケツの奥では快感がグツグツ煮えたぎっていて・・・・・・・掘り込まれてまたトコロテンをしてしまった。そしてすでにギンギンに勃起したアタシの物は圭太君の手でガシガシ扱かれてケツだかチンコだか分からないほどアタシの股間には快感が煮えたぎっているの。

ダメ!ダメ!・・・・・これ以上掘られたらダメよ・・・・。あっ・・・・あぁ!! 圭太それ以上ケツマ●コをかき回されたらアタシおかしくなっちゃう!あっ!あぁっ!・・・・・あふっ。圭太君はアタシの啼き声を聞いてもガン堀りを止めようとはしなかった。ここがほかのボーイとは違ったの。アタシはあまりの気持ちよさで気が変になりそうになりながら、そのあと何度もトコロテンさせられたわ。

チ●コを扱かれてアタシが行きそうになっちゃって、もう少しSEXを楽しみたいと思って「これ以上扱かれたらすぐ行っちゃうからダメ・・・」ってお願いすると、扱く手を止めてくれたの。圭太君の良いところは、それからあとはアタシのチ●コを扱いてもアタシが行きそうな声を上げるとアタシが何もお願いしなくても扱く手を止めたところよ。そうなの、つまりアタシはガン堀りされながらチ●コを扱きまくられ行きそうになると手を止められるというとんでもない快感地獄に落とされていったのよ。

そして最後にはギンギンに勃起したチンコから大量のザーメンを吹き上げちゃったわ。もうたまんない。

【結論】
ということでABBA BOYZの圭太君は座布団■■■■4枚!!  ABBA BOYZのホムペ画像が今イチだったので、実物を見た時のイケメンぶりが嬉しい誤算だった。それ以上に誤算だったのは彼の優しい顔からは想像できないほどのタチっぷり。それも、ちょっとだけS入ってるかもしれないタチプレイがとても魅力的。雑談の時の優しい顔と激しいプレイのギャップはとても魅力的だわ。

本人は自分のそんな魅力を分かっているのかどうか分からないけれど、短時間で客をイカせようとするんじゃなくて、しっかり掘りまくってくれるところがとっても魅力的。アタシがあまりに気持ちよくてもうダメと思ってストップとお願いしても、圭太君はアタシの快感でうわずった声色を見逃さず、アタシがもっと感じたがっていることを見透かして、さらに激しくガン堀りをしてくれたわ。その結果アタシは乱れに乱れて凄い快感に襲われたの。見事なタチっぷりよ。とても良いボーイさんだわ。

体験談を読んだ殿方の中には、そこまでベタ褒めなのにどうして座布団が5枚じゃないの?と思った方もいらっしゃるかもね。それはね、なんというか圭太君の中で売り専という仕事に割り切れない物を感じている部分があるように思えて、それがSEXのところどころにも出てきているような気がしたのよ。たとえば最後までキスはしてくれなかったし・・・・・。

一番初めに指名したGratchの浩司君に感じたのと同じ感覚・・・・とでもいえばいいかしら? SEXの最中ガン堀りしているふりして、彼の顔を見れば「心ここに在らず」みたいな表情をしていたりするの。圭太君の心の中は分からないけれど、たぶん圭太君の中で売り専という仕事に割り切れないモヤモヤとした物を感じているんじゃないかしら?

圭太君が(売り専はアルバイトではあるけれど)「どんな客だって徹底的にやってやるぜ」と腹を括ったとしたら、たぶん凄いボーイさんになるような予感があるの。熱いキスをしてくれてフェラだってしつこくやってくれたとしたら・・・・・・たぶんアタシにとって圭太君は今年No.1のボーイさんになると思うわ。

えっ? また指名するのかって? 勿論よ。こんなイケてる男そうそういないもの。

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 ★ご注意★
この体験談はあくまでわたくしきゅ~が個人的に体験したことの一部分を書いたものであって、そのボーイさんのサービス全てを記したものではありません。くれぐれもその点を誤解なきようにお願いします。
売り専とは人を介したサービスですから、日によってもしくはお客側の対応によってボーイさんのサービス内容が変わることは大いにあり得ます。また、ボーイさんのルックスについての表現はアタシの主観的判断であり、すべての人が同じ評価をするものではありません。
売り専はあくまで「遊び」なんですから、アタシの体験談を読むことだけで簡単にボーイさんを判断・評価することはしないで、物は試しとどんどん遊びにチャレンジして欲しいと思います。よろしくね。

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久々に更新するわよ~

皆様まいどど~も。またまたご無沙汰しちゃったわね~。

ウチの会社、調子がいいのはあれだけど、小さい会社なもんだから、ひとりに二役三役やらせるのよね~。ま、それが楽しくてこの会社に転職したのだけれど。今は某店舗のリニューアル計画中。あっと驚くようなブランドを入れようと思ってるの。

今日は本当に久しぶりの週末休み。何をしようかしら?と思っていたのにあいにくの雨じゃない? やんなっちゃうわ~。こういう時に乾燥機付き洗濯機のありがたみを痛感するわね。サンキューNationalの斜めドラム!

そんなアタシなんだけど、今体験談を書いているのよ。つい先日なんだけどもうね「久しぶりにヒット!」ってボーイさんに巡り会えたのよ。これは書かねばなるまいて!と思って書いているわ。明日には更新できると思うので、お楽しみにね!

健二君☆男狩


店名:男狩
名前:健二君

スペック:
年齢:30歳
身長:175cm
体重:65kg
Pサイズ:18.5cm

バックタチウケ:タチ

紹介文:イケメン&ナイスバディの年齢も旬の雄の登場♂♂  
甘いマスクに、ほどよく割れた腹筋!  
要は、顔・ガタイ・デカマラと三拍子揃った雄が男狩の一員に加わりました♂  
屈託のない笑顔と会話にも惚れるんじゃないかな・・・  
逆三の体型が羨ましい!と、マネージャー弁。  
日々、重ねた筋トレのお陰かな・・・  この身体とデカマラを生で見て欲しい。  
俺にとっちゃぁ顔も会話も二の次三の次!  プレイを楽しもう!!

※画像はありません。


昨日は久しぶりの大阪出張・・・っていっても、2週間ぶりなんだけれど。最近大阪出張が入っても夜遅くまで仕事をしていることが多くて売り専で遊ぶこともしていないのね。

ところが、昨日は19時くらいに業務が終わって一緒に食事に行ってくれる人もいなくて、気がつけば一週間もオナニーしてなくてちょっとASEXのことを考えただけでムラムラきちゃったのよ。だから、さっそく全●空ホテルに戻ると、PCでいくつかの店のサイトをチェックしたわ。

その中でどうしても気になってしょうがなかったのが、男狩の健二君。なんだか凄い気になる紹介文なのよ。腹筋割れてるとか逆三の体型とかって書かれちゃったらアタシとしては実物を見たくてしょうがなくなっちゃった。だから、思わず男狩に電話をして今日の健二君の予定を聞いてしまった。そうしたら「21時からなら大丈夫です」とのマネージャーのお答え。あら!なんてグッドタイミングでしょう! アタシは「それじゃ健二君をお願いします!」って言っちゃったわ。


【前説】
時計を見たら19時半。ケツを洗浄してシャワーを浴びて・・・・・なんて考えたらあんまり時間がないわね。急がなくっちゃ。今日は初めて会うボーイさんだからケツは特に念入りに洗わないとね・・・・・こんなことを書くと「何度も指名しているボーイだったらちゃんと洗ってないの?」なぁ~んて思われてしまったら困るから書いておくわ。もちろん何度も会っているボーイさんと会うときはさらに念入りに洗ってるわよ~。舌を入れたって大丈夫よ~(笑)。

浣腸を刺してまずおなかの中に溜まっているウンモを出して、その後シャワ浣を繰り返して、何度やっても透明なお湯しか出てこなくなったら準備完了。その後、シャワーを浴びて、顔も全身もしっかりキレイにして、指に取ったソープでケツの襞を丁寧に丁寧に洗うわ。あとは健二君がくるのを待つだけね。

そして、20時ちょうどに部屋のベルがなった。アタシはTシャツ短パンの格好でドアに駆け寄る。そして、ドアの向こうに男が立っていることを確認してドアを開けたわ。


【本題】
廊下にはすらりと痩せた男が立っていた。それが健二君だった。アタシは彼を部屋に招き入れる。そしてベッドのところまで来ると「そこらへんにもで座って」と促す。ニコニコ笑顔の健二君は、とても30歳とは思えない、なんと言ったらいいのかしら?かわいいカンジすらするルックスなの。アタシ好みのイケメンね。髪はツンツン立っているカンジのどちらかといえばショート。かわいいって書いたけれど「好青年」って言葉の方がぴったりだわ。とにかく健康そうで性格が良さそうで素敵な男に見えたの。

ただ、正直言うと「ちょっと痩せてるんじゃな~いのぉ?」って思ったのも事実。スウェットを着ているから分からないんだけど、どうもかなりの細身じゃないかしら?なんて思ったわ。

雑談もそこそこに健二君が「シャワーを浴びましょうか?」と誘ってくれたわ。アタシは「そうね、浴びましょうか」と答えて、着ているTシャツを脱ぐ。健二君も着ているスウェットを脱いで下に着ていたTシャツも脱いだわ。そうしたらアタシビックリしたわよ。だってTシャツの下から現れた健二君の体はこれ以上ないくらいに絞られたスジ筋もスジ筋、凄いナイスバディだったんだもの。

彼の体を見てまず思ったのはボクサーみたいな体型ねぇってこと。もしくは陸上選手の体みたいって思ったわ。それくらい体脂肪率が低くて締まっているように思えたの。でも痩せている訳じゃなくてしっかり逆三角形の逞しい体で、思わず「健二君の体、凄いわねぇ~」って言っちゃったほどよ。

でもねそれだけじゃないのよ驚いたのは。健二君がパンツを脱いだらパンツの下からはダランと垂れ下がったデカマラが登場したのよ。もうねこれ見てアタシ死んだわ。ここ最近指名した中ではマラも含めて最高の体の持ち主かも・・・・・。特に男狩はホムペに画像が載っていない分、今回のようにプラスの方向に良いと、驚きも2倍なのよね(その逆だったら目も当てられないけれど)。ヤバイわ彼の裸を見ているだけでアタシ勃起してきちゃったもの。いや~ん恥ずかすぃ~。

そして、彼と一緒にバスルームに入るのだけれど、自分も緊張しているくせにいろいろと気を遣って話しかけてくれる健二君。ともすれば二人とも無口になって気まずくなることもあるのに健二君の心配りが嬉しいわ。それに近くで見る健二君の体はやっぱり凄く締まっててカッコイイの。あ~んさらにアタシのチ●コは勃起しちゃったわよ~。健二君に「ここ元気ですね(笑)」なんて言われちゃった。恥ずいわ。

二人でシャワーを浴びてベッドルームに戻る。ベッドに横になった健二君は何の迷いもなくアタシの体に舌を這わせる。乳首を刺激されたら思わず声が出ちゃったわ。「うん?乳首感じるの?」そう耳元で囁いた健二君は、さらに舌を尖らせてアタシの乳首を刺激する。ダメ、そんなに責められちゃアタシ感じちゃうわ。

そんな時ふと見たら健二君のデカマラもガチガチに固くなっていた。いやん恥ずかしい~。でもアタシのことを愛撫してくれながら自分のチ●コをガチガチに勃起させているボーイさんを見るとスンゴイ嬉しくなってしまうのよね。それにもともと大きな健二君のチ●コが勃起してさらに大きくなっているのを見たらアタシはすぐに欲しくなってしまった。

そんなアタシの心をお見通しなのか? 健二君は「ケツにほしい?」と聞くとローションを取り出し手に取りそれをアタシのケツマ●コに塗りつける。そしてクリクリッとケツマ●コの入り口に指でなぞってそしてゆっくりと押し入ってくる。そしてその指は2本になってアタシのケツの中をグリグリと動き回る。

ふと健二君を見るとアタシのケツに指を突っ込みながら片方の手では自分のチ●コを扱き上げ、完全勃起した巨根が天を向いていたわ。アタシはその姿を見て「これからこの巨根がアタシのケツに入ってくるのね・・・・・・」とたまらない気持ちになった。

彼のチ●コがアタシのケツにあてがわれるとドアをゆっくりとこじ開けて入ってくる。いつも固く閉じられているアタシのケツは彼が腰に力を入れるたびにググッとこじ開けられ、そして健二君の巨根を迎え入れる。彼の大きな亀頭でアタシのケツマ●コの襞はめいっぱい拡げられ必死になって彼を受け入れようとする。アタシは痛みに耐えながら彼のデカマラをくわえこもうとしていたわ。

彼はゆっくりとアタシの中に押し入ってくる。そして「ほら、根元まで入った」と笑顔で言うと、アタシの表情を見ながらゆっくり腰を動かし始める。彼の巨根が抜き差しされる。アタシの啼く声を聞きながらゆっくり引き抜きそしてまた根元までズップリ嵌める。そうかと思うと、亀頭を残すところまで引き抜くと、小刻みに腰を動かしケツマ●コの入り口をしつこく刺激する。アタシ、入り口を擦られると弱いの・・・・あぁん・・・・・ダメ、ダメだったら・・・・。アタシが感じているのを見た健二君は「うん? 感じるの? ここが?」と言いながらさらに勃起した何をグリグリと擦りつけてくる。

彼の責めは強力で、アタシがGスポットの責めに啼いている間はずっとガンガンに犯してくる。そうしてしばらくすると正常位だったアタシにケツを向けるように無言で促し、アタシを四つん這いにさせてパックリ開いたケツの穴に向けてデカマラに手も添えずにいきなり狙い撃ちしてきたわ。ズブズブズブと音がするんじゃないかってくらいに彼の巨根がアタシの襞を拡げて入ってくる・・・・凄い!! そしてあっさりケツの奥の奥まで刺し込まれると、後ろで健二君が「スゲー。根元まで入ってるよ!」と上ずった声を上げる。そしてガンガンに後ろから責めてくる。

第一印象の好青年ぶりとはうってかわってタチってる時の健二君は本当に男らしい。バックで掘っている時も「スゲー気持ちいい」と本当に気持ちよさそうな声を上げ、「○○(アタシの名前)のケツマンコ、パックリ開いててグチョグチョでスゲー気持ちいい!」「ほら?こんな風に掻き回されたらどうなんだよ」なんて言いながらグラインドでグリグリとアタシのマンコを掻き回す・・・・・・。凄い。

バリウケなアタシとしては「おまえのケツマンが気持ちいい」と言われると凄い嬉しいわ。自分が気持ちいいだけじゃなくてタチも気持ちよく思ってくれているのね~って。

健二君はアタシのケツを執拗に犯す。単純にピストン運動するだけじゃなくてグリグリとグラインドしたり、奥を責めたり入り口を小刻みに責めたり・・・・・。スゴ!・・・・・・スゴイわ!

いちばん最初に健二君を受け入れたときは痛みがあったけれど、これだけ掘られまくるとアタシのケツマンは痺れてきて快感しか感じなくなっていた。そして気がつくと、1時間も健二君に掘り込まれていたの。SEXが終わった後は息も絶え絶えよ。健二君のスタミナ凄いわね。

【結論】
という訳で男狩の健二君は座布団■■■■4枚! 凄いわ健二君。たぶん男狩に入ってそれほど時間が経っていないと思うのね健二君は。それが証拠に好青年っぽい感じがあって、それは売り専ボーイさんにありがちなすれた感じがしなかったということでもあるわ。

でも、アタシはそんな健二君を見て一抹の不安を感じたのも事実。それはね、たぶんですれていないが故に売り専の仕事に拒否感を持つんじゃないかしら?って思ったのよ。ハゲオヤジとかデップリ太ったトドみたいなオヤジとか60、70のお爺ちゃんの相手をするのは辛いんじゃないかしら?な~んて思ったの。大きなお世話だけれども。

かわいい顔に締まった素敵なボディをしている健二君。でも責めるときはガンガンにバリタチプレイ。気がついたら延々と犯されまくっていたわ。そこまで掘り込んでも大丈夫なスタミナもタチとしては素敵よね~。久しぶりに良いボーイさんに出会ったと思ったわ。今度いつになるかは分からないけれどまた大阪出張が入ったら指名をしてみたいと思っているの。

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 ★ご注意★この体験談はあくまでわたくしきゅ~が個人的に体験したことの一部分を書いたものであって、そのボーイさんのサービス全てを記したものではありません。くれぐれもその点を誤解なきようにお願いします。
売り専とは人を介したサービスですから、日によってもしくはお客側の対応によってボーイさんのサービス内容が変わることは大いにあり得ます。また、ボーイさんのルックスについての表現はアタシの主観的判断であり、すべての人が同じ評価をするものではありません。
売り専はあくまで「遊び」なんですから、アタシの体験談を読むことだけで簡単にボーイさんを判断・評価することはしないで、物は試しとどんどん遊びにチャレンジして欲しいと思います。よろしくね。

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プロフィール

きゅ~

Author:きゅ~
某アパレル企業勤務の男です。でも、心と体はオンナなの。そこんとこよろしくね。
このBlogではアタシのハートを震わせてくれた素敵なセックスワーカーの男たちをご紹介します。



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