FC2ブログ

2019-11

Latest Entries

圭太君☆ABBA BOYZ

店名:ABBA BOYZ
名前:戸崎圭太君

スペック:
年齢:28歳
身長:180cm
体重:69kg

バックタチウケ:タチウケ可
紹介文:社会人野球部、スジ筋で男らしいタイプ。
今のところほぼ毎日とまり以外で可能です。 
画像はこちら


【前説】

ある方からメールをいただいて「指名してみようかしら?」と思ったのが、今回ご紹介するABBA BOYZの圭太君。ノッケからなんですけど、その方に「圭太君って素敵なボーイさんですよ」と教えていただかなければ、アタシ圭太君のことは指名はしなかったと思うわ
。それはなぜかというとABBA BOYZのホムペを見ても圭太君ってあんまり目立たないんだもん。カラダもガチガチの筋肉質ボディって感じじゃないし・・・・・・。どうもパッとしないという印象なのよね。それが証拠に過去に圭太君を指名しようかしらって真剣に考えたことはなかったわ。

それなのに、どうして指名したのかというと、メールをくださった方が信用できる方だったからなの。過去にも他のボーイさんのことを教えてもらったことがあってそのボーイさんも確かにイケてるボーイさんだったの。だから○さんが教えて下さったのなら一度指名してみようかしらね?と思ったの。

ところが、奄美太郎君という強力新人が出てきて、あ~太郎君と圭太君どっちを選べばいいのよ~!!と大いに悩んじゃうことになったのね。

でも悩んでいてもしょうがないわ!と思ってABBA BOYZに電話したわ。行動起こすのは早いアタシなのよ。電話口に出たボソボソ声の男性に聞いたのよ「奄美君と戸崎君がいいなと思ったんだけれど、今日の夜二人は空いているかしら?」って。そうしたら「戸崎君なら空いていますよ」という返事。

あら~今日のご指名は戸崎君に決定だわ~。ごめんね奄美君。奄美君は今後またいつかきっと指名するから待っててね~ん。でさっそく圭太君を夜に予約を入れて、代々木のABBA BOYZに向かうことにしたわ。

JR代々木駅から歩いて10分弱のABBA BOYZ。ふつうの住宅街の一軒家がお店なのよね。玄関を入って奥の座敷に案内されたわ。マネさんが下がって、アタシが部屋に一人で残されると、しばらくしたら襖がコンコンとノックされた。そして襖を開けて入ってきた長身の男性が圭太君だったの。アタシはとっさに彼の顔を見る。ホムペの画像のイケなさぶりとは打って変わって、圭太君は180cmの長身にくわえてかなりのイケメンだったのよ。いや~ん!予想外の展開に困っちゃうわ~。

ホムペではモザイクがかかっていた顔だけれど実物は笑顔が素敵で、「こんにちは(ニコッ)」とアタシに笑いかけてくれる。それにね坊主頭がクリクリしててこれまたイケてるのよ~。オシャレな坊主さんよ。プロフの通り背も高いしルックスもいい!でしょ? パッと見だけだけれど先日のヒサシ君に続きイケてるボーイさんかもしんないわ。

○様、あなたの言うとおり圭太君ルックスイケてたわよ。

畳の上に座って話しはじめる二人。笑顔を絶やさず話をしてくれる圭太君。圭太君の笑顔を見ながら、思わずアタシもニコニコと笑いながら話してしまった。圭太君は年齢が20代後半ということもあり、落ち着いたところもあってそれも魅力的なのよね。ホムペでは目立たないのにとっても素敵なボーイさんっているのねぇ東京って広いわ~・・・・・なぁ~んてしみじみ思ったわ。

この時点でアタシ奄美太郎君のことなんかスッカリ忘れちゃってた(笑)。ごめんね太郎君。

【本題】
たわいもない世間話をした後で、「それじゃシャワーを浴びましょうか」と言われた。ホムペの圭太君の写真を見たら、どうにも可もなく不可もなしなカラダにしか見えなかったのだけれど、アタシの前で服を脱いだ圭太君の裸は背が高くてスマートなんだけれどガッシリした男らしい体型でとっても魅力的。ホムペの画像より実物の方がずっと良かったのよ。これもさらに嬉しい驚きよ。

彼と一緒にシャワーを浴びる。すぐ近くで見上げる圭太君の笑顔はやっぱり素敵。アタシは恥ずかしくなって思わず下を向いてしまう。彼はアタシを後ろに向かせ、後ろから抱きすくめるように優しくカラダを洗ってくれる。背の高い圭太君に抱き締められると彼のオンナになったような・・・・・そんな素敵な気分になるわ。

バスルームから出て部屋に戻り、ふたりで布団に横たわる。すぐにアタシを責めてくれる圭太君。この時ちょっと驚きだったのが、ベッドに横たわってSEX を始めるとそれまでの圭太君とは打って変わって凄く男らしい雰囲気に変わったってこと。雑談をしているときの彼はニコニコと笑顔を絶やさず穏やかな雰囲気だったので、ガラリと雰囲気が変わったような気がしたわ。

それが証拠に男らしくしつこく激しくアタシを責めてくれる。アタシが感じすぎて思わず声を上げると、「うん?どうした?」と聞いてくる。「ちょっと感じちゃって・・・・・」とアタシが答えると、「うん?止める?どうしてほしいの?」と男っぽく聞いてくる。アタシが「うぅん、もっと・・・・お願い・・・・」と恥ずかしがりながら言うと、また激しく愛撫してくれる。

乳首をビンビン弾かれてグリグリと摘まれてそして舌で刺激されそれだけでアタシの股間はギンギンに勃起してしまった。それを圭太君は見逃すはずもなく、アタシのチ●コに手を伸ばしゆっくりと扱きあげる。それだけじゃなくて圭太君の手はアタシの後ろにまで伸びてくる。そしてアタシのケツマンコの位置を確かめ、そして指をゆっくりゆっくり入れてきて気がつくと指をグイグイ出し入れされていたわ・・・・・・。乳首とケツマ●コを同時に責められているアタシは恥ずかげもなく啼き声を上げていた。

圭太君の指はさらに奧まで入ってきてケツの中で蠢く。そして指が抜かれたと思ったら今度は2本も入ってきて・・・・・。ギチギチにケツの襞が拡がっていくのが自分でも分かる。そしてアタシの中に入ってきた指がGスポットを探しはじめ、その突起はすぐに見つかってしまった。そしてその突起を圭太君は執拗に責めてくる。

Gスポットを責められてチ●コの付け根に鈍い快感が拡がってゆく。いつもそうなんだけれど、指でGスポットを刺激されても、分かりやすく「気持ちいい!」って感じじゃないのよね。なんというか、鈍くて切ない感じというか単純に気持ちいいという感じではない、そんな泣きそうになるような切ない快感がチ●コの奧に拡がっていくの。たまんないわ。

圭太君は、アタシが感じ始めているのを見て執拗に繰り返しGスポットを責める。スゴ・・・・・・凄いわ圭太君。アタシが「あ・・・・・あっ・・・・・ふ」と声を上げると、「どうした?」と低い声で聞いてくる。ちょっとちょっと圭太君、雑談してた時のにこやかな雰囲気とは全然違うじゃないのよすんごい男っぽいわよ。アタシ思わず「そこが・・・・・そこ・・・・・感じるの・・・・」と言うと、「ほら、ここだろ?」と言いながらまたグリグリッとGスポットをこすり上げる。

あっ・・・・・ふっ!・・・・・くぅっ! ダ・・・・ダメ・・・・・・そんなに刺激しちゃ・・・ダメだってば・・・・・・・・・・。あっ・・・・・。

アタシのことをケツが感じまくる淫乱女と見抜いた圭太君はさらにしつこく指を動かし感じさせてくれる。でもダメよそれ以上刺激されたら漏れちゃうかも・・・・・あっ・・・・あっ・・・・・くっ・・・・くぅぅっ・・・・・・。気がついたら、先走りがチ●コの先から腹の上にダラダラと溢れていたわ。

でも、圭太君の凄さはそこから先だったのね。アタシのケツマ●コを責める圭太君の股間を見ると、結構デカい物が上を向いて勃起していたの。圭太君もヤル気マンマンってことよ。アタシ、圭太君の物を握りしめると上下に扱きあげる。それだけでは足りなくて、彼の物をくわえにいったわ。彼の物は硬く勃起していて、これからこのデカマラでケツを貫かれるのかと思うと、アタシのケツマ●コはヒクヒクしてしまった。

アタシは圭太君のGスポット攻撃に大きな声を上げてよがっている。その姿を見た圭太君は自分のチンコを握りしめながら「今度はこっちがほしい?」と聞いくる。アタシはギンギンに勃起した彼のチ●コを見ながら、か細い声で「うん・・・・・お願い・・・・・入れて・・・・・」と答える。すると圭太君は枕元に置いたローションに手を伸ばしアタシのケツマ●コに塗りつける。

そして圭太君のデカマラがゆっくりアタシの中に入ってくる。久しぶりにバックを使ったからか、アタシのケツマ●コはギチギチに拡がりきっていたわ。こんなに凄い圧迫感なのに彼のデカマラはたぶんまだ半分くらいしか入っていないはず。アタシは「圭太君、ゆっくり・・・・ゆっくり入ってきて」と伝える。圭太君は「大丈夫?」と聞きながらゆっくりとマラを差し込んでくる。そして完全に根元まで突っ込むとしばらくの間じっとしてくれていたわ。男っぽいけれど根は優しい圭太君なのね。素敵。

アタシはケツ一杯で圭太君のマラを感じていた。少し動かされるだけで痛みと共に快感が拡がる。痛いのに気持ちいい。圭太君はゆっくりと腰を動かしアタシの反応を探る。あ・・・・・ゆっくり動かされていくだけで、凄い・・・・感じるの・・・・・だ・・・・・ダメ。あ・・・・。どうしよう、圭太君のマラをケツマ●コいっぱいで感じてしまう。どうしよう。

圭太君はゆっくりとチ●コを引きずり出す。そして根元までズップリ突っ込む。最初はゆっくり抜き差ししていたのが、だんたんとスピードを早め、気がつくとガン堀りをし始める。そのガン堀りはしつこいほどにアタシのGスポットをこすり上げる。ケツマ●コの奧でグツグツと快感が煮えたぎる。でも今日のアタシはトコロテンをすることなく、切ないほどの快感がずーっと繰り返し繰り返しアタシを襲ってくる。ダメ・・・・こんな快感地獄耐えられないわ。

圭太君の顔を見ると、男らしい顔から、さらにSっぽい表情になっていた。アタシはもうケツマ●コが気持ち良すぎて気持ちが変になりそうで、「圭太君、ダメ・・・・・お願い・・・・スト・・・・・ストップ・・・・」って言ったわ。ケツの奥がどうにかなりそうで、一端休憩してもらいたかったのよ。

でも圭太君は「なに?止めんの?気持ちいいんじゃないの?」ってマジな顔して言いながら、さらに「ほら? これどうだよ?気持ちいいんだろ?」と言いながら、腰の動きをさらに激しくして「ほら、どう?」と言いながらアタシのGスポットにチ●コを激しく擦りつけ奥の奧までガンガンに堀り続ける。

すご!!・・・・・凄いわ!圭太君。アタシのマンコはパックリ口を上げて圭太君のガン堀りでクッチャクッチャクッチャといやらしい音を立て始める。アタシのケツマンの入り口はローションが泡立っているはずよ・・・・・。一番始めの圧迫感はどこかに行って圭太君が奥の奥まで掘り込むほどにアタシのチンコの先からダラッ・・・・ダラッとザーメンが漏れ出す。ヤバイけど凄い感じてる。トコロテンしたザーメンはアタシの腹の上でかたまりになっているわ。


それを見ながら圭太君はアタシが漏らしたザーメンを掬いとりアタシの亀頭に塗りたくる。そしてまだ硬くなっていないアタシの物を握ってガシガシと扱きはじめる。アタシはケツの方が感じてなかなかチンコが感じなくなっていた。それを分かっているかのように圭太君はザーメンを亀頭全体に塗り拡げそして雁の部分をしつこく責めたてる・・・・・・・・。

気がつけば、ケツの穴がパックリ開いて圭太君にどんな角度から掘り込まれてもアタシの穴は圭太君のマラに絡みつく。そのときアタシのケツの奥では快感がグツグツ煮えたぎっていて・・・・・・・掘り込まれてまたトコロテンをしてしまった。そしてすでにギンギンに勃起したアタシの物は圭太君の手でガシガシ扱かれてケツだかチンコだか分からないほどアタシの股間には快感が煮えたぎっているの。

ダメ!ダメ!・・・・・これ以上掘られたらダメよ・・・・。あっ・・・・あぁ!! 圭太それ以上ケツマ●コをかき回されたらアタシおかしくなっちゃう!あっ!あぁっ!・・・・・あふっ。圭太君はアタシの啼き声を聞いてもガン堀りを止めようとはしなかった。ここがほかのボーイとは違ったの。アタシはあまりの気持ちよさで気が変になりそうになりながら、そのあと何度もトコロテンさせられたわ。

チ●コを扱かれてアタシが行きそうになっちゃって、もう少しSEXを楽しみたいと思って「これ以上扱かれたらすぐ行っちゃうからダメ・・・」ってお願いすると、扱く手を止めてくれたの。圭太君の良いところは、それからあとはアタシのチ●コを扱いてもアタシが行きそうな声を上げるとアタシが何もお願いしなくても扱く手を止めたところよ。そうなの、つまりアタシはガン堀りされながらチ●コを扱きまくられ行きそうになると手を止められるというとんでもない快感地獄に落とされていったのよ。

そして最後にはギンギンに勃起したチンコから大量のザーメンを吹き上げちゃったわ。もうたまんない。

【結論】
ということでABBA BOYZの圭太君は座布団■■■■4枚!!  ABBA BOYZのホムペ画像が今イチだったので、実物を見た時のイケメンぶりが嬉しい誤算だった。それ以上に誤算だったのは彼の優しい顔からは想像できないほどのタチっぷり。それも、ちょっとだけS入ってるかもしれないタチプレイがとても魅力的。雑談の時の優しい顔と激しいプレイのギャップはとても魅力的だわ。

本人は自分のそんな魅力を分かっているのかどうか分からないけれど、短時間で客をイカせようとするんじゃなくて、しっかり掘りまくってくれるところがとっても魅力的。アタシがあまりに気持ちよくてもうダメと思ってストップとお願いしても、圭太君はアタシの快感でうわずった声色を見逃さず、アタシがもっと感じたがっていることを見透かして、さらに激しくガン堀りをしてくれたわ。その結果アタシは乱れに乱れて凄い快感に襲われたの。見事なタチっぷりよ。とても良いボーイさんだわ。

体験談を読んだ殿方の中には、そこまでベタ褒めなのにどうして座布団が5枚じゃないの?と思った方もいらっしゃるかもね。それはね、なんというか圭太君の中で売り専という仕事に割り切れない物を感じている部分があるように思えて、それがSEXのところどころにも出てきているような気がしたのよ。たとえば最後までキスはしてくれなかったし・・・・・。

一番初めに指名したGratchの浩司君に感じたのと同じ感覚・・・・とでもいえばいいかしら? SEXの最中ガン堀りしているふりして、彼の顔を見れば「心ここに在らず」みたいな表情をしていたりするの。圭太君の心の中は分からないけれど、たぶん圭太君の中で売り専という仕事に割り切れないモヤモヤとした物を感じているんじゃないかしら?

圭太君が(売り専はアルバイトではあるけれど)「どんな客だって徹底的にやってやるぜ」と腹を括ったとしたら、たぶん凄いボーイさんになるような予感があるの。熱いキスをしてくれてフェラだってしつこくやってくれたとしたら・・・・・・たぶんアタシにとって圭太君は今年No.1のボーイさんになると思うわ。

えっ? また指名するのかって? 勿論よ。こんなイケてる男そうそういないもの。

ここまで読んだら、下のアイコンをクリックしてね。お願いね。
↓↓↓↓↓↓
e_01.gif

 

 ★ご注意★
この体験談はあくまでわたくしきゅ~が個人的に体験したことの一部分を書いたものであって、そのボーイさんのサービス全てを記したものではありません。くれぐれもその点を誤解なきようにお願いします。
売り専とは人を介したサービスですから、日によってもしくはお客側の対応によってボーイさんのサービス内容が変わることは大いにあり得ます。また、ボーイさんのルックスについての表現はアタシの主観的判断であり、すべての人が同じ評価をするものではありません。
売り専はあくまで「遊び」なんですから、アタシの体験談を読むことだけで簡単にボーイさんを判断・評価することはしないで、物は試しとどんどん遊びにチャレンジして欲しいと思います。よろしくね。

スポンサーサイト
[PR]

コメント

きゅ~さんのこの体験を読んで
思わず、電話しました。
運よく、希望日にホテルに来てもらいました。
結果、「大当たり」
画像よりも胸板が素晴らしい。
そして、プリケツ>>
(野球体系では、ないです。
 そう、バレーボールか、水泳ですね)
デカマラ(そのために、バック入らすでした)
笑顔、会話ともに良かったです。
キス、フェラもねっとりと
十分堪能できました。
僕も再度指名しますよ。

suyasuya様、さっそくご指名されたのね。素敵な男よね、圭太君って。
ホームページでは全然目立たないのに、素敵なボーイさんってまだまだ
たくさんいるのね~って思ったわ。

読んでたら指名したくなったわ。
坊主好きのあたしとしては、すぐにでも電話したい位。
他の方のコメントで、大きくてバックが出来なかった…とあるから心配だけど、キュ~さんが入ったんだから何とか頑張るわ!
それから、ここに書いて良いのか解らないけど、ついでに。
きゅ~さんの、このblogを読んで前から気になってた政人君をお願いしましたわ。
顔が平井堅似と書いてあったから不安〈濃い顔今市なのよ〉だったけど、似てなかったわ~。と言う事で、気持ちの良い体験が出来ました。
それにしても、彼の体は最高だわ。前戯もいやらしいし、気もきちんと遣ってくれるから満足感の中、ホテルを出る事が出来ました。きゅ~さんのおかげよ。感謝。
次は、圭太くんだわ。ふふ。

圭太君、私も暫く前に指名して、、彼の上反り♂マラには大層感激したんだけど乳首プレーとかしながら燃えてくるとやっぱりキスをしたくなるのが女の性。 それがね、、私の時は軽いキスをしあったんだけど、ああ~ん、私の苦手な口臭が。
すぐさまフェラプレーに移行してしまったのを鮮明に覚えているわ。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://urinariqblog.blog61.fc2.com/tb.php/10-3ec17e97

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | HOME |  »

プロフィール

きゅ~

Author:きゅ~
某アパレル企業勤務の男です。でも、心と体はオンナなの。そこんとこよろしくね。
このBlogではアタシのハートを震わせてくれた素敵なセックスワーカーの男たちをご紹介します。



アクセス解析


FC2 Blog Ranking

 

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

 

 

RSSフィード

リンク