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2020-01

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KOUTAROH(■■■■)

★第25回★RED LINEのKOUTAROH君(画像はこちら
身長:177cm / 体重:69kg / 年齢:29才
タチ:可能 / ウケ:可能
マッスルボディに貴方はとりこ!締まった筋肉、ちんこボヨヨンで昇天間違いなし!イケメンな彼が、よがり狂う!!!お買い得だし、ご満足いただけること必須!


【前説】
久しぶりにホテルに泊まってゆっくりしたくなったアタシ。東京に住んでいるなら楽しいシティライフルをエンジョイしなきゃね~なんて思って渋谷の某高層ホテルを予約してホテルに向かったわ。駅から離れているのは不便だけれど周りに高い建物がないので眺めはいいのよね。チェックインして部屋にあがり、窓から夕暮れの東京を見る。そんなシティライフに必要なのはアタシを抱いてくれるオ・ト・コ。逞しい雄が必要なのよ。そのあたりアタシってば準備万端。RED LINEに昨日連絡をし、指名したいと思っていたKOUTAROH君を予約したわ。KOUTAROH君を予約したのはさる方からメールをいただいて(そういえばKOUTAROU君に関する熱い書き込みもあったような・・・・・)。そのメール曰く、「どうしてきゅ~さんはKOUTAROH君は指名されないのですか?そう思ってしまうくらい素敵なボーイさんですよ。とにかくイケメンですよ・・・・・・(以下省略)」という内容でした。かなり萌えるメールの内容にアタシは思わず予約を入れてしまったの。そのKOUTAROH君、日中は別の仕事をしているようで、遅い時間からの指名になったのね。

KOUTAROH君は時間通りに到着。玄関のチャイムがなってアタシは扉を開ける。するとそこにはチョーイケメンな男が立っていた。以前の体験談にも書いたけれどアタシは実際に会うまではボーイさんの顔をできるだけ想像しないようにしているのね。会った時にガッカリ来ないように(笑)。でもKOUTAROH君はアタシの想像を超えたイケメンだったの。売り専のボーイさんかどうかという範疇とは関係なく、普通に街で会ったとしても「うわ、イケメン!」って言っちゃうようなルックスよ。

髪はショート、眉毛は太くて男らしくて目は二重でマジでハンサム。カラダはホムペの写真のようにカッコ良くて特に肩の筋肉が盛り上がっていてピタッと肌に張り付いた小さめのTシャツ姿がカッコイイ。30才って書いたあったけれど、こんな30才なんて羨ましいわ~・・・・・・そんなことを一瞬の間で思いながら、彼を部屋に招き入れた。でも、そんなイケメンなのに、愛想がなくて何も話さないの。部屋に入ったと思ったら、荷物を部屋の端っこに置いて、発した言葉は「シャワー浴びていいですか?」だもの。えぇ~?いきなりシャワーなのぉ?って思ったわよ。そんな不満を思いつつ彼がジーンズを脱いだらローライズのブリーフ穿いてて凄いセクシーな恰好だったのには萌えたけど~。

アタシは「バスルームはこっちよ」って言っただけでKOUTAROH君がシャワーを浴び終わるのをじっと待っていた。やっぱり初対面だしアタシも緊張してたのよ。そして彼がバスルームから出てくるとアタシはすぐに「それじゃアタシもシャワー浴びてくるわ」とだけ伝えてバスルームに入ったの。シャワーを浴び終えアタシがバスタオルを巻いて部屋に戻ってくると、彼はルームライトを落としてベッドサイドライトだけを点けて待ってくれていた。こういう細やかな気遣いは嫌いじゃないわ。

【本題】
アタシがバスルームから戻ってきても本当にKOUTAROU君は何も喋らない。ここまで来ると KOUTAROU君って失語症なんじゃないのぉ?なんて意地悪なことを思ってしまったわ。当然アタシは「ちょっと今回は失敗しちゃったかしら?」と思ってしまった。それくらい寡黙というか口をきいてくれないボーイさんなのよ。これから先のセックスが思いやられるわ~。

そんな寡黙なKOUTAROH君だけれど、アタシがベッドに横になると、スッとアタシの横にカラダを着けてきてアタシの乳首に手を伸ばしてきたわ。寡黙な上にベッドにドテーン!とマグロ状態だったらどうしよう?と思っていたけれど、その心配は杞憂に終わったみたい。彼の横顔を間近で見る。やっぱりハンサムでカッコイイわ。そして彼は乳首責めをしてくれたんだけどこれがアタシってば感じまくっちゃって、体をガクガク揺らしてしまうわうわずった声を上げちゃうわで大変だった。それに乳首だけじゃなくて、体のあちこちを探りながらアタシが感じる場所を探し当てていくKOUTAROH君。決してしつこい責めじゃないんだけれど、あっちこっちが感じちゃってまたアタシったら体を揺らしまくり。恥ずかしいわ。

そして、下半身に伸びた手はアタシが何も催促をしていないのにアタシのチンコへそしてケツマンコへ伸びていくの。そしてケツマンコに辿り着いた指はゆっくりとアタシの中に入ってくるわ。あ・・・・いや・・・・そ・・そこは・・・・。その次の瞬間、アタシのケツマンコの中で鈍い快感が拡がって行って、それがすぐにマンコの奥から湧き上がる切ない快感に変わっていったの。そうなのよ、KOUTAROH君は本当に驚くほど上手いテクでいきなりアタシのGスポットを刺激するの。ケツマンコに差し込まれた指が2本になってアタシのGスポットを執拗に擦りあげる。正直書くと今まで体験した男の中でGスポット攻撃がいちばん上手かったのはこのKOUTAROH君ね。それが証拠にアタシったらKOUTAROH君の前立腺責めであっという間にトコロテンしちゃったくらいなんだもの。

KOUTAROH君はアタシがトコロテンでドロッドロッとザーメンを滲み出させるのを見ながら、アタシがトコロテンをするポイントをしつこくこすりあげてくる。もう・・・・・もうそれ以上はダメよ。ダメ・・・・・・。ケツマンコの奥が切なくて切なくてアタシはその気持ち良さに泣きたくなってくる・・・・・・マジで凄いわKOUTAROH君。アタシが「あ・・・・そ・・・・・そこは・・・・」と息も絶え絶えに言うと、アタシが快感で乱れていることは充分に分かっているくせに「うん?どうした?」とハンサムなルックスとは裏腹な男っぽい言い方でアタシに聞いてくる。アタシが恥ずかしげに「ケツが・・・・・・ケツが感じちゃうの」と答えると、「ここが?」とイイながらまたGスポットをグリッと刺激しアタシはまたドロッとトコロテンしてしまった・・・・・。こんな感じちゃうことってあるのかしら・・・・・。

そんなふうに手マンでKOUTAROH君の好きなように弄ばれたアタシはもうケツの奥がジンジンジンジンきてしまっていた。そんなアタシを見たKOUTAROH君はアタシがお願いしてもいないのに枕元にあったゴムに手を伸ばしチンコを入れる準備をする。こんなふうにアタシがしてほしいことをアタシが言葉を発しないのにスムースに実行してくれるのがKOUTAROH君。アタシはこの時点で KOUTAROH君を指名して当たりだったわ!と思っていた。ベッドインする前の不安が嘘のようだわ。でもねよく考えたらKOUTAROH君、キスはしてくれないしフェラもしてくれなかったの。これじゃABBAの晃太君と同じじゃないのよ!って気もするけれど、バリウケのアタシを感じさせてくれるテクが晃太君とKOUTAROH君とでは段違いなのよ。ケツの快感に支配されてしまったアタシは、KOUTAROH君がキスしてくれないこともフェラしてくれないこともそんなものどうでもいいわ~と思ってしまっていた。

あ~ホントにケツの快感って怖いわね~。理性を失わせるのね。

手マンでこれくらい行かせることができるんだから肝心のチンコでは・・・・・と期待したら案の定当たっていたわ。KOUTAROH君はしっかり責めてくれたもの。今日のアタシは手マンで行かされてKOUTAROH君にガン堀りで行かされて・・・・・と何度もトコロテンさせられてしまった。ベッドの上で気がつくとアタシは「ダメ!そこは・・・・そこは・・・・・ダメ・・・・」と涙を浮かべて彼に懇願していた。もちろんアタシのその言葉を聞いたKOUTAROH君は、アタシが啼くポイントに何度も何度もチンコを擦り付けてアタシをケツで行かせようとする。もうたまんない・・・・・・。

アタシはケツマンコの快感で苦しくなってきて自分の方から激しく射精したい気分になってきたの。アタシは彼に「アタシの・・・・を・・・・扱いて」と小声でお願いしたわ。するとKOUTAROH君は右手でアタシのチンコを扱き上げ左手でアタシの乳首を弄び、そして相変わらずのガン堀りでケツマンコの中を掻き回す。KOUTAROH君の全力の責めでアタシは狂ってしまい、大声が外に漏れないように両手で顔を塞いで喘ぎ声を必死に押し殺す。そんなことをしても前立腺の快感で「あ!あ!ぁん!すご・・・・凄い!行く!行く!行く」という声は叫び声に変わり、KOUTAROH君がGスポットを擦り上げた次の瞬間、アタシは自分の顔にかかるほど大量の精液を噴き上げたわ。

【結論】
ということでRED LINEのKOUTAROH君は座布団■■■■4枚+α!!  限りなく5枚の満点といってもいいのだけれど、キスとフェラがなかったことが後から考えるとつくづく残念・・・・・と思っちゃったのよねぇ。Hをしてる最中は全然気にならなかったのに、あとからこうやって冷静に考えると減点したくなっちゃうなんて、オンナってつくづく現金。それからシャワーを一緒に浴びることが出来なかったことも残念だったこと。そのあたりがたった0.5枚だけれどマイナスって感じなの。ここさえ改善されたらアタシ的にはもう言うこと無し! 座布団5枚のボーイさんだと思うわ!
久しぶりに出会えたイケメンボーイさんで、顔がイケてるだけじゃなくて体もしっかり鍛えているしで二重◎。最初はほとんど会話をしてくれないボーイさんだったので「失敗したかも・・・・・」と心配だったのだけれど、プレイが始まったらそんな心配はどこかに飛んで行ってしまった。それにね、Hが終わってからのひとときはそれまでとは打って変わって笑顔でいろいろなことを話してくれたの。Hがスタートする前の彼とあまりにギャップがありすぎて驚いちゃったほど。そして、いろいろと話をしてくれる彼の笑顔もステキだったわ。そんな彼の笑顔を見られて嬉しかったもの。とにかく素敵なイケメンボーイがKOUTAROH君。RED LINEのホムペを見るとタチウケ両方できるらしいのでKOUTAROH君を指名して掘り倒したバリタチ殿方の意見も聞きたいわね~。KOUTAROH君がケツにチンコを嵌められて喘ぎまくっている姿を想像するだけでアタシ萌え萌えだもの。そうそう、彼はMEN'S STAFFにも登録しているみたいね。MEN’S STAFFの方はウケオンリーみたいなんだけれど、もしかしたらあんまりタチは得意じゃないのかしら?そんな彼にアタシは充分行かされちゃったんだけど(笑)。よく読んだらRED LINEの紹介文もウケ寄りの文章だったわ(汗)。

★ご注意★この体験談はあくまでわたくしきゅ~が個人的に体験したことの一部分を書いたものであって、そのボーイさんのサービス全てを記したものではありません。くれぐれもその点を誤解なきようにお願いします。売り専とは人を介したサービスですから、日によってもしくはお客側の対応によってボーイさんのサービス内容が変わることは大いにあり得ます。またボーイさんのルックスについての表現はアタシの主観的判断であり、すべての人が同じ評価をするものではありません。売り専はあくまで「遊び」なんですから、アタシの体験談を読むことだけでボーイさんを判断することはしないで、物は試しとどんどん遊びにチャレンジして欲しいと思います。よろしくね。
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こんにちは。いつも楽しく拝見させて頂いております。
コウタロウさん、僕も指名しました。
4年前、チェックボーイの岡田時代にも一回指名したことがあります。
その時は「うわ、こんなかっこいい人いるんだ。」という印象でした。
SEXもよかったけど、それよりなにより非常に愛想がよく積極的に話しかけてくれましたことがずっと印象に残っていて、チェック辞めたときはショックでした。。。
それから4年たってここでREDLINEで働いてることを知り指名したのですが。。。変わりすぎにびっくりです。
まず、態度。全然愛想がなくこっちから話さないと話してくれませんでした。
あと、顔。4年前は原田一真に似ててかっこいい兄ちゃんでしたが、4年ぶりに見た顔は
小室哲哉みたいになっていて、なんかすげーやつれてました。
体は相変わらずすばらしいですけど。

顔のやつれはお互い様としても態度の変わりようにびっくりです。
いや、決して接客態度が悪いわけではないんですけどね。昔はもっと愛想よかったんだけどな。。。

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Author:きゅ~
某アパレル企業勤務の男です。でも、心と体はオンナなの。そこんとこよろしくね。
このBlogではアタシのハートを震わせてくれた素敵なセックスワーカーの男たちをご紹介します。



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