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2019-10

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タカ君☆HITアスリート

店名:HITアスリート
名前:タカ君

スペック:年齢:21歳
身長:180cm
体重:74kg
Pサイズ:19cm

バックタチウケ:タチ
紹介文:若手アスリート系新人
特大サイズのビンビンデカマラ。
バックのタチもガン掘り上手。
大変人気のあるスタッフのため予約優先となります。
 画像はこちら


【前説】
ここ最近、ちょくちょく売り専を利用しているアタシ。あらやだ、ストレスが溜まってるのかしら? でも、良いボーイさんにばかり当たる訳でもないのが売り専ね。前回の更新から一ヶ月近く経っちゃったけれど、新しい体験談をご報告しちゃうわ。今回指名したのは、デカマラで有名なボーイさん。その噂は事実だったわ。こんなデカマラを見たのは本当に久しぶりよ。5年ぶりくらいかしら。

平日のある日。今日は久しぶりにホテルにお泊まり。汐留の某ホテル。「なんだか疲れたわね~」って思ったら、立て込んでいた仕事を早めに終わらせてホテルにチェックイン。部屋では何も考えずゆっくりするのがアタシのストレス発散法。あらやだ、なんだか女性誌のホテル特集の記事みたいなこと言っちゃってるんじゃな~い? でもね
、これって本当なのよ、3万円くらい払ってホテルにチェックインして、バスタブにお湯を張って1時間くらいゆっくりお風呂に入ったり、スパで優雅に過ごしたり・・・・・みたいな感じでゆっくりするのが好きなのよ~。キャバクラも行かないゴルフもしない質素なオンナが、たまの休みにホテルに2~3万くらいかけたって贅沢じゃないわよね?

でもそんなことなら自宅でも同じことができるんじゃないのって思ったかしら? ・・・・・・それがねぇあんまりできないのよ。アタシが住んでるのは東横線沿線なんだけど(勤務地渋谷に乗り換え無しで行けるところってことで決めたの)、家賃が結構するわりには手狭なのよ。自宅のお風呂も狭くって足を伸ばせないわ。だからゆったりノビノビなんてできないの。やだ、なんだか寂しい話になっちゃったじゃないのぉっ!


チェックインした
客室からは汐留の高層ビルがいくつも見えるわ。彼氏がいた時には一緒にホテルに泊まったこともちょくちょくあったけれど最近はそんなこともなく寂しいもんよね~。だから、やっぱり独りは寂しくてアタシは売り専のお店に電話しちゃうの。寂しいオンナだわ。

今日電話したのはHITアスリート。なんだか最近HITアスリートばっかり利用しているような気がしないでもないけれど、お店で見せてもらったアルバムを見たら「このボーイさんとも会ってみたいし~こっちのボーイさんともお手合わせ願いたいわ~」みたいな感じで、複数名気になる子がいたのよ。素敵なボーイさんを揃えているお店ってゆ~のは困ったものね。

今回指名したのはタカ君。このタカ君、実は以前は別の店にいてその時にアタシBlogで取り上げているのよね。HITのお店でアルバムを見たら「あら~久しぶり~ブルーラグーンにいたケンタロウ君じゃな~いの~!」って感じで久しぶりに友人に会った気分になったわ。だからね今回思い切って指名してみたの。1年越しの恋みたいなものね! なにせかなりのデカマラだものね!(爆)

時間の20時にドアのチャイムが鳴る。ドアに向かって歩きそしてゆっくりドアを開ける。そうしたら、ドアの前には生意気そうな体育会学生とでも言うような雰囲気の男が立っていた。それがタカ君だったの。毎度毎度のことだけれど、アタシはざっと上から下までタカ君のことを見る。背が高くて生意気そうな勝ち気なルックス。服の上からもカラダがガッチリしていることがよく分かるわ。あらまた今日もステキなボーイさんと出会えたわ・・・・・と内心思いながらタカ君を部屋に招き入れたわ。

そこらへんに座ってといって、窓際の椅子を指さす。そうしたらタカ君はどっかと椅子に座る。そのちょっと偉そうな態度が偉そうに見えないほどに自然で、アタシは好感を持ったわ。

簡単な挨拶を済ませると、どちらともなしに話し始める二人。今日初めて会ったのにタカ君はあくまで自然体で、さらに好感度アップ。アタシが言うくだらない冗談に笑ってくれたりして。それだけじゃなくて話を聞いていて「そんなことまで初対面の(どんな奴だか分かんない)客に喋っちゃって大丈夫なのぉ?」と思うようなことまで話をしてくれたわ。もちろん、話をしてくれたこと全部が本当ではないのかもしれないけれど、話し方を含めあまりに自然で、そういった違和感を客に感じさせないのよね。

そんな雑談をしながらアタシはタカ君の股間をチラ見してたわ。がめついオンナと思われるかもしれないけれど、タカ君のジーンズの股間がグッと盛り上がっていたのが気になったの。HITのホムペには確かに「特大サイズ」とは書いてあったけれど、その宣伝文句も大げさじゃないわ~って思うような重量感なのよ。もうたまんない。

そんなふうに股間をチラ見していたからかしら、アタシはまだ二人とも服を着た状態だというのに、タカ君に対し「タカ君ってチンコが凄いデカイんだって?」な~んて失礼な質問をしちゃったわ。いや~ん恥ずかしい。でもタカ君はそんな失礼な質問にも笑顔で答えてくれた。生意気そうなルックスのタカ君が笑ってくれると、得も言われぬ魅力があるのよね。ステキだわ。

【本題】
しばらく雑談していたらどちらともなしに「それじゃそろそろシャワーを浴びようか」という話になったわ。タカ君は椅子から立ち上がりアタシの目の前で着ていたスウェットを脱ぐ。そうするとHITの画像より逞しい上半身が露わになる。アタシそれだけでドキドキしちゃった。

そしてタカ君が穿いていたジーンズを脱いでパンツも脱ぐと、思わずアタシ「で・・・・・デカ過ぎ!」と声に出してしまったほどの巨根が現れたの。そのデカマラぶりに正直言って「これはアタシには無理だわ・・・・」と思ってしまった。それくらいのデカマラだったのよ~。ちょっと頭がクラクラきちゃったわ。

随分前の話だけれどアタシね22歳の時に黒人と一回SEXしたことがあるの。身長195cmのデカイ黒人と。それだけ体がデカイんだから股間も凄くて、黒人の彼が裸になってチンコが現れた時には「人間凶器だわこれ・・・・絶対無理よ・・・・」って思ったわ・・・・・・そうなの、タカ君のデカマラを見た時にね、黒人とやった時に感じたのと同じような感覚に襲われちゃったのよ。これホントよ。恐るべき大学生ね。

タカ君のデカマラは平常時なのにまさにズローンって感じで垂れ下がっていて、その大きさは充分に「武器」と呼べるもの。あまりにケツを使いすぎてユルユルになってしまった姐様のなかには「これくらいがちょうどいいのよ。デカマラじゃないと感じないじゃない!」という方がいらっしゃるかもしれないけれど、そんな方だったらタカ君のデカマラはたまんないでしょうね~。

なんだかデカマラデカマラとチンコのことばかり書いてしまったわ。タカ君ごめんなさいね。でもね売り専ボーイにとっては何にも勝る売り文句になることだけは間違いないじゃない? 自分の魅力の一つだと思ってそのデカマラをブルンブルン振り回してほしいわ。

タカ君曰く、ケツに入れられない客もいるよって話だったけれど、そりゃそうでしょうよ。正直アタシも自信がないもの・・・・・。でも同時にこのデカマラで掘り倒してほしいと思ったのも事実。こんな物でケツマンの奥の奥まで掻き回されたら、アタシどうなっちゃうのかしら?・・・・そんなことを思ったらシャワーを浴びる前なのにチ●コが半立ちになっちゃったわ。いやん恥ずかしい。

二人でシャワーを浴びて部屋に戻りベッドに横たわる。さっそく責めてくるタカ君。近くで見るタカ君の顔は若くて男らしくてカッコイイ。そんな男がいやらしく舌を出しながらアタシを愛撫する。そんなシチュエーションだけで勃起してしまって、タカ君に「もう立ってるよ」なんて言われてしまったわ。今日は恥ずかしさ全開なア・タ・シ。

20歳そこそこの若い時のSEXってこんな感じだったわ~と思いながら、アタシはタカ君の愛撫に身を任せていた。若い男の愛撫は粗野で自分勝手で、でもタカ君の体から感じる激しく欲情したような殺気は若い男に特有のもの。アタシはタカ君の若さを体で感じながら自分の物を勃起させてその先からは露を溢れさせていたわ。そしてそれを逞しいタカ君の腰に押しつけた。

アタシは彼のチンコに手を伸ばす。そして、手のひら一杯に彼のチンコを感じる。それは凄い重量感で、まだ全然硬くなっていないのに凄いデカさを誇っていた。アタシはゆっくり扱きたて雁の部分を指で何度もこすりあげる。でもそれだけじゃ我慢できなくなってタカ君の耳元で「タカ君のをしゃぶらせて・・・・」とお願いする。するとタカ君は上体を起こしてアタシの目の前に「どうだ」と言わんばかりに自分のデカマラを持ってきた。

アタシはそれだけで我慢できなくなってタカ君の亀頭に舌を突き出し、ゴロンとした亀頭を舌で掬い上げると太い幹まで自分の口の中に入れようとしたわ。でもタカ君のデカマラは全然アタシの口の中に入っていかない。そうなのデカ過ぎて飲み込めないの。喉の奥までくわえてもたぶん半分くらいしかくわえられてなかったんじゃないかしら。でもそんなタカ君のマラをくわえられていることにアタシは満足だった。一生懸命顎を開けて喉までくわえてそして舌で刺激をする。ニシキヘビが獲物を丸飲みするのってこんな感覚なのかしらね?・・・・・なんてセックスとは全然関係ないことが頭に過ぎったわ。ダメダメ、セックスに集中しないと。

アタシの口の中でドンドン大きくなるタカ君。硬くなったタカ君自身はとてもじゃないけれどおちょぼ口のアタシはくわえきれなかった。ホントになんてデカイのこのマラは!

今日のアタシは本当にデカマラデカマラとおかしいわね。

大きくなったタカ君を口から出して手のひらで扱く。ガチガチに硬くなったマラを見て、タカ君に「ケツにほしいの」と告げたわ。そうしたらタカ君は枕元に置いておいてゴムに手を伸ばし、そしてそれを自分のチンコに付ける。それをじっと見ていたアタシは、心の中で「やっぱりこれは無理だわ・・・・」という心配と「でもこれで奥まで突かれたら狂っちゃうかも・・・・」という期待で混乱していた。

そうしたらタカ君「それじゃケツ向けて」と言ってきた。アタシここでちょっとガッカリしてしまったわ。だってアタシの過去の経験から言って最初にケツに突っ込む時に、正常位じゃなくていきなりバックでやろうとする男でセックスが上手かった相手っていないんだもの。ってゆーかセックスが上手かったというより、そういう男っておざなりなのよセックスが。

だってねバックでケツに突っ込むってことは、ケツに突っ込む時にウケの男の表情がよく分からないってことよ。初めてセックスする時は相手が痛みを感じないように慎重に突っ込むものでしょ? それなのに、相手の表情がよく見えないバックで入れようとする男はハッキリ言ってあんまり相手のことを考えていないのよ。そんな男のセックスは独りよがりで全然上手くない訳。わかる?

だからアタシはタカ君もそういう男なんじゃない?ってちょっとガッカリしちゃったのよ。でもセックスはまだ始まったばかり。これからどうなるかは分からないわよね? だから勝手にガッカリしないで頑張らないとね!(アタシって前向きだわ~)

アタシは彼に向けてケツを突き上げる。彼がアタシの足の間に入ってきて、ローションをデカマラに塗りたくっている。そしてアタシの方を見てニヤッと笑ったかと思うと、彼のごつい指がアタシのケツマ●コに突き立てられた・・・。指が入ってきただけなのにこれから起こる快感を想像してアタシは思わず喘いでしまった。はしたないオンナ。そして充分にケツの入り口が拡がったことを確認すると、タカ君はデカイ亀頭をアタシのケツマ●コにあてがう。

タカ君がゆっくりと亀頭をケツにめり込ませる。ググッとググッと。しかし、指で拡げられたはずのアタシのケツマ●コは、どうにもタカ君のデカイ亀頭を飲み込めずにいた。タカ君はそんなキツイ入り口に慎重にゆっくりと亀頭をめり込ませる。そして亀頭の雁の部分まで押し入れられたとき、激痛が走ったわ。

きゃーーーーーー!!!!

ケツマンはギリギリまで襞が拡げられてそれでもタカ君の亀頭はまだデカくて、ついにアタシのケツマンコは限界を突破してしまって襞が裂けるのを確かに感じたのよ・・・・・(涙)。ちょっとちょっと今まで感じたことのない痛みよ~。今までもデカマラを入れられる時に痛い事は何度もあったわ。でも今回は今まで一番痛かったんじゃないかしら・・・・・(涙)。

でもね、アタシはこんな痛みに負けるオンナじゃないわ。頑張ってタカ君のデカマラを飲み込むわよ!

そう思ってタカ君に「ゆっくりお願い」って言ったの。タカ君は「うん」と小さく答えると、アタシのケツマンにゆっくりと太いこん棒をめり込ませる。それにしてもタカ君のデカマラはアタシのケツの中にいくら入ってきても根元までは至らない。アタシは心の中で「タカ君どれくらいデカイのよ・・・・」と思いつつ。ケツに凄い痛みと圧迫感を感じていたわ。

そしてしばらくすると彼の体がアタシのケツに触れる。そう根元までキッチリ入ったのね。でもその時のアタシはもう虫の息状態・・・・。鮎が串刺しにされたらこんな感じなのかしら? なんて訳分かんないことを心の中で思ってしまうくらいケツにこん棒を打ち込まれて動けない状態。タカ君がちょっとマラを動かせば激痛が走ってしまうのよ。

そういう状態からタカ君がゆっくり動き始める、そうすると激痛は引いたものの鈍痛がケツに拡がる。ちょっと今回は無理かしら・・・・と不安に思ったらタカ君のデカマラがズルズルと引き抜かれた。どうしたのかしら?と思ったら萎えてしまったみたい。タカ君が自分のマラを握って扱いている。そしてちょっと硬くなったらまたアタシのケツにあてがう。グイッと亀頭が入ってくる時が一番痛いの。

そしてまた根元までずっぽり入れられてタカ君が腰を動かす。でもすぐにデカマラを引き抜かれる・・・・・。結局タカ君はこの調子で全然ガチガチの硬いマラにはならなかった・・・・・(涙)。不思議なことにいくらデカマラでも勃起してなければしばらくすると痛みは消えるのね。痛みが消えるのは嬉しいことだけれど、でもいくらデカマラでも全然気持ちよくなかったわ。


【結論】
ということで、HITアスリートのタカ君は座布団■■■3枚。愛撫プレイに「凄い!」というものはなかったわ。若いことを差し引いても、もうちょっと頑張ってくれたらいいのに・・・・と思ってしまったほど淡泊な愛撫だったの。それに肝心のデカマラも全然ガチガチに勃起せず・・・・・残念。事前の情報ではとっても良いボーイさんだと思ったのだけれど、アタシとのお手合わせではそんな感じではなかった。

それにしてももこんなに痛かったのは修斗の時以来だわ。つまりアタシの中でチンコのデカさ最高のデカマラボーイさんはこのタカ君と修斗君ってことになるのかしら? ま、修斗君はデカイというより太いんだけども~。そんなデカマラのタカ君は勝ち気な顔付きと馴れ馴れしい雰囲気がノンケっぽくてアタシは好きだし、背が高くて一生懸命鍛えているカラダもステキ。そういう意味では、20歳そこそこの若い男で、体もでかくてチ●コもデカイ男にヤラレたい!って思っている姐様は彼を指名してもいいんじゃないかしら? とにかくそのデカマラぶりは一度見ておいても損はないと思うし。彼のデカマラを体験したら、本場の黒人とヤルのだった全然平気よ~(笑)。黒人とやったことがあるアタシが言うんだから間違いないわよ。

 ★ご注意★この体験談はあくまでわたくしきゅ~が個人的に体験したことの一部分を書いたものであって、そのボーイさんのサービス全てを記したものではありません。くれぐれもその点を誤解なきようにお願いします。
売り専とは人を介したサービスですから、日によってもしくはお客側の対応によってボーイさんのサービス内容が変わることは大いにあり得ます。また、ボーイさんのルックスについての表現はアタシの主観的判断であり、すべての人が同じ評価をするものではありません。
売り専はあくまで「遊び」なんですから、アタシの体験談を読むことだけで簡単にボーイさんを判断・評価することはしないで、物は試しとどんどん遊びにチャレンジして欲しいと思います。よろしくね。



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コメント

ブルーラグーンの頃に指名したことあります。
とにかくデカいですよね。
口にくわえるのも大変なくらい。

黒人とも、またフィストの経験もあるので!?
なんとか入りましたが…。

若いし一生懸命で好感持ったのですが、
もう一度はないまま、今にいたっています。

もっと使い込んでからじゃないとダメなのかな…。

何年か前に頼みました、Pは確かにデカマラでしたが
形はなんか左右どちらかに曲がっていたような?

結局、自分のオケツには不可能だったので
手コキ、素股で勘弁してもらい
ちょっと遅漏のようで、いくのに時間かかりました。

きっと、彼が最後までビンビンに攻めてくれたら、
もう、きゅ~さん、 タカ君のトリコになって彼なしでは生きられなくなっちゃうかもしれませんね。ほんと
恐るべしデカマラでした。

きゅ~さん、Get Wave東京店のいぶきくんのレポートお願いしますm(_ _)m

ちょん様
黒人とも、またフィストの経験もあるので・・・・・ちょっと凄いことサラッと書いてんじゃないのぉ? もうガバガバなんじゃないのぉ?(失礼!)
アタシはもう痛くて痛くてたまんなかったわ。無理。もう無理(笑)。

Nack様
曲がっていたよ~な曲がっていなかったよ~な(笑)。デカイことが印象的でディテールは忘れちゃったわ(笑)。でも、こんなデカマラを持った男が凄いテクしてたら、彼に貢いじゃうナオンが何人も出てくると思うわ。

のほほ様
ちょっとちょっと、いぶきクンはアンタが指名しなさいよ。少なくとも他に自分が指名したボーイのことくらい情報を書いてくれないと・・・・・・(汗)。 別に怒ってないけど、いぶきクンって良いボーイさんなの?

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きゅ~

Author:きゅ~
某アパレル企業勤務の男です。でも、心と体はオンナなの。そこんとこよろしくね。
このBlogではアタシのハートを震わせてくれた素敵なセックスワーカーの男たちをご紹介します。



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