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2019-09

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嘘なの?本当なの?

まずは皆さんにお詫びするわ。すっかりご無沙汰だったわね。前回のBlog更新が1月中旬だから、思いっきり2ヶ月以上も放置していたことになるわね。アタシ自身放置プレイは好きじゃないのでお詫びするわ。ごめんなさい。

そうそう、BLOGを放置していたあいだにいくつかの書き込みがあったわ。ちょっと気になったものもあったので書いておくわね。

「カレッジの王様」という売り専店を名乗る方が、コメントを残していかしていかれたわ。本当にカレッジの王様関係者の方が書き込みされたのか分からないから真面目に答えるのもどうかと思ったんだけれど、アタシは性善説に立つオンナだから真面目に書くわね。

その書き込みは以下の通りよ。

「カレッジの王様です。当店のスレを大至急削除願いします。結局こういう書き込みは、行き着く先はマイナス思考の人間が溜まって、あること無いこと書きまくるわけです。大至急削除願います。」

・・・・・だそうよ。「マイナス思考の人間が溜まって、あること無いこと書きまくる」んだって。世の中怖いわね~・・・・・・あら、それってアタシのblogのこと言ってんの? 気がつかなかったわ・・・・・(汗)。

でもそこまで言われたらマイナス思考の人間日本代表であるアタシとしては黙ってらんないわね。

匿名で何でも書けるネットというスペースは、あること無いこと書かれるのはある意味やむを得ないことだとアタシは思うわ。過去にいただいたメールで「某掲示板にきゅ~さんのことが書かれていましたよ」と教えていただいたことがあったのね。早速教えていただいた掲示板を見たら、あることないこと罵詈雑言が書かれていたわ。

「きゅ~は禿げ」っていう書き込みを読んだ時には、さすがのアタシもかなり凹んだわ~・・・・・・。アタシはまだ30すぎ。禿げるには早いっつ~のよまだまだフサフサだっつ~のよ。でもさ~ケツの周りはお手入れしっかりでツルツルピカピカだけどさ~。

・・・・・いけないわ。思わず取り乱してしまったわ。話を元に戻してそれじゃそんなネットにどうやって対応するのか?といえば、方法は3つしかないと思うの。一つは「完全無視」よ。だって匿名で「あることないこと」書かれているんだもの。そんなアホタレな書き込みにいちいち構っているのは時間の無駄というものでしょう?

もう一つは、事実に反する書き込みにはキチンと反論していくことね。これまた当然よね。アタシのBLOGにはコメント記入欄だって掲示板だってあるのだから、批判された側が「○○さんの書き込みは事実に反します。実際は▲△です」と事実を述べればいいのだと思うわ。まぁそんなふうにいちいち真面目に反論すること自体がみっともないという意見があるかもしれないけれど・・・・・。

そしてもう一つは、ネットで書かれていることは自分が知らないだけで、もしかしたらお客が感じている真実かもしれないという姿勢で情報を受け取り、自らの店やスタッフのサービス改善につとめることじゃないかしら? どんな店だって完全な存在じゃないのだし。10個書き込みがされていたら、少なくとも1個や2個は事実の書き込みがあるんじゃないかしら?

アタシが勤務している会社はね、小売店を展開しているからそのあたりのことはよく分かるつもりよ。ひとくちにお客様と言っても本当にいろいろな人がいるわ。でもね、どんなお客様だって「お客様」なの。理不尽なことを言われるお客様だってお客様なの。理不尽と思われたクレームをいただいたことから今までなかった顧客向けサービスが生まれたことだってあるもの。要は店側が情報をどうやって受け取るのか?そしてそれをどう生かすのか? という問題だと思うのよ。

客商売をやっている人間が不特定多数の人に向かって「このマイナス思考の人間どもがぁ!」なんて言っちゃダメ。

アタシね、こんなことを書きながら「たかが風俗店に対して、なに真面目なことを書いてのかしら?」とも思ったわ。風俗店に「客の声を聞いてみなさいよ」みたいな話しちゃってるなんて笑っちゃうわよね~・・・・って。でもね、何人かの売り専店の方とお話をしたことがあるのだけれど、皆さんそれぞれ一生懸命お店の経営を考えていらっしゃったわ。だから今日は真面目に書いちゃったの。舐めた経営をしている風俗店もあるだろうけれど、それとは別にしっかり客に喜んでもらって売り上げを伸ばしていこうとしている真面目な店(や経営者)もいるのよ。

だからこそ書くのだけれど、BLOGという不特定多数の人間が閲覧できる場所で、店の利用客かもしれない人々に対し「おまえらはマイナス思考の人間だ。うちの店についてあることないことあーだこーだ書くな!このスレは削除しろ」って書いてしまっては、カレッジの王様様には何の得もないと思うのだけれどどうかしら?

アタシなんか素直な人間だから

「カレッジの王様様は、心の底では客のことをマイナス思考の人間だとかそういうふうに思ってるのねぇ」

な~んて勝手に拡大解釈しちゃったわ。素敵なボーイさんを何人も抱えているお店なのに残念なこと。

追伸:「カレッジの王様」様、ネットの掲示板では単に「カレッジの王様です」と書かれましても、正直アタシは貴方様がカレッジの王様の関係者であると無条件で信用することはできません。だって、こういうコメント欄なら誰だってそう書けるものね。ですので、自らが「本物」であることをなんらかの手段で明かされるべきかと思いますがいかがでしょうか?

またアタシが書いた文章や他の人が書き込まれたコメントの中で事実に反する部分(あることないこと)があるのであれば、それはどの部分が具体的に指摘して下さいませ。

そうそうそれから今回の書き込みは読者に反発されることを狙った「アンチ・カレッジの王様・愉快犯」の可能性もありますので、もし「これは当店の関係者が書き込んだものではない!」ということであれば、書き込み下さい。

生存確認よ!


皆さんごめんなさい。すっかりご無沙汰になっちゃったわね。もうね~色々とてんてこ舞いだったのよ~。いやんなっちゃうわ。

そろそろBlogも復活しようと思っているので、もうちょっとだけ待っててね~。新しい体験談も書き始めたわよ。


きゅ~

進吾(未体験)

画像を見てビビビッ!! ときたのが、SCRUMTRY!の進吾君よ。まずは、お店のホムペをご覧になって。

身長175cm 体重75kg 年齢28歳 
バック攻め受けOK
バスト102cm
ウエスト79cm
ヒップ93cm
首太脚太、ぶりケツのバランス取れたガッチリボディ。Pも極太上等Nice!です。ソフトな性格で彫りの深い顔立ちのハンサムGUYです。


それにね進吾君ってばクォーターなんですって。イケメンなのかしら? 画像で見たとおりガッシリとした素敵な体。鍛えまくっているような体じゃないのかもしれないけれど、ケツの形を見るとアタシたまんないわ~。それに背も高いし。そしてこれがいちば重要だけれど、ブリーフにモッコリ浮き上がる極太のデカマラがスゴイわ~。画像を見ているだけで、ちょっとクラクラきちゃうわよ。もういやん。

このデカマラを拝みに来週くらいに行きたくなっちゃったじゃない。進吾君は平日夜でも指名できるのかしら? SCRUMTRY!はボーイさんの出勤表がホムペに載っていないから不便なのよねぇ。だってね、今週の水曜日に進吾君が指名できるって今日日曜日の時点で分かれば、アタシはすぐにお店に予約の電話をしちゃうと思うのよ。

でもね、出勤表がないとやっぱり数日前に予め電話して・・・・・とは思わないのよねぇ。電話ですらイチイチ確認するのが面倒なんだもの。だから水曜日当日になって電話してみて、お店の人に「今日は進吾君はダメなんですよ」って言われたら、たぶん進吾君の指名は来月以降になっちゃうわ。だってアタシは今日ヤリたいんだもの。進吾君の予定に合わせて次の休みに・・・・・なんて悠長に待ってられないじゃない? SCRUMTRY!さん、出勤表の掲載を前向きにご検討下さいませ~。

東京の売り専TOP3~2005年版~

★掲示板に「東京のTOP3をご紹介してくれませんか?」という書き込みがあったので、それを読んで「確かに東京のボーイさんがひとりも入っていないのは寂しいわよねぇ」とアタシも思って、書いてみることにしたわ。

その前にひとこと言っておきたいのだけれど、昨年末に書いたAwardについては、あくまでお遊びなんだから、あまり真剣に考えないでね~。

こんな Blogをやっているけれどアタシだってそんなに売り専は行ってる訳じゃないわ。世の中に数多ある売り専店の何百人といるボーイさんのうち、ほんの何%かのボーイさんと出会ったに過ぎないのよアタシだって。屁理屈を言えば、アタシが指名していないボーイさんの中にこそ素敵なボーイさんがいるはずなのよね。確率から言ったらそうでしょ?

だから、「なんで○○君が選ばれていないのですか?」とか、「どうして○○君が○○位なの?」みたいな野暮な突っ込みは言いっこ無しよ~。

ということで、2005東京ボーイズをご紹介します・・・・・・と言いたいところだけれど、改めて指名したボーイさんを思い出してみたけれど・・・・・そりゃ~Awardに誰ひとり登場しないわよねぇ、と自分で納得しちゃうような悲惨な有り様だったわ。思い出してみたら体験談自体書いていないボーイさんも結構いたしね・・・・・。体験談を書こうと思ってもあまりにつまらないHだったので体験談を書く気が起きなかった・・・・そんなボーイさんが何人もいたのよ。

ということで、気を取り直して東京ボーイズをご紹介。

第3位 ジュン君(RED LINE)
正直言えば彼のHがどうこうというより、ジュン君自身に会うのが楽しみなのね。男っぽいルックスと態度。馴れ馴れしい口ぶりで親しげなのに、でもキッチリ礼儀はわきまえている。SEXをしている最中でも彼なりの優しさやサービス精神が感じられる。そんなところからもジュン君って素敵な男だと思ったわ。実はね、去年の年末久しぶりに指名しようと思って店に電話をかけたの。そうしたら電話口で「ジュン君はちょっと無理ですねぇ。指名できないんですよ~」ってマネージャー(オーナー?)さんに言われちゃっの。指名できないって、どどどどどういうこと?と思ったけれど、なんとなく聞きづらくて、指名できない理由を確認できなかったわ。

とはいえ、ジュンク君が辞めたんだとしたら「辞めちゃったんですよ」って言うと思うので、そはう言ってないってことは長期(短期)の休暇でも取っているってことなのかしらね?彼に久しぶりに会いたかったので、とても残念だったわ。

第2位 KOUTAROH君(RED LINE)
皆様のコメントの書き込みでお分かりの通り、KOUTAROH君ってどうやらバリウケさんみたいなのだけれど(実際にメンスタではウケボーイとして登録されているし・・・・)、でもそんなことは関係ないわ、アタシが彼と会ったときはとても気持ち良くさせてくれたんだもの。それにイケメンさんだしね。イケメンさんに弱いアタシだわ。

第1位 居ないわ・・・・。
ごめんなさい、第1位は居ないわ。「第1位です!」って大々的に書けるほど気持ちの良いSEXをしてくれたボーイさんって・・・・・・東京にはいなかったのよ。一昨年だったら、メンスタの聖士君がプレイでもそれ以外のコミュニケーションの部分を取っても第1位だと思ったのだけれど・・・・・。

ということで、皆さんのご期待に添えなくてごめんなさい。最近は大阪にも全然行ってないし。Blogをお読みの皆さんはアタシの好みなんてよ~くよ~くお分かりでしょうから、ご指名された東京のボーイさんでイケてるバリタチボーイさんがいたら是非教えて下さいませ。メール待ってるわ~。 dokidoki2004のあとに@mail.goo.ne.jpをつけてメールを送って下さいね。よろしくね~。

ということで東京ボーイズのご紹介を記念して、RED LINEのジュン君との体験談を新たにご紹介。

第20回★RED LINEのジュン君(画像は こちら
身長:173cm / 体重:69kg / 年齢:25才
タチ:可能 / ウケ:可能
坊主、髭、野郎っぽいB系、笑顔には若さが光ってます。スポーツ万能の彼は、素肌もキメが細かく脈同感溢れています。是非、御賞味ください。


【前説】
これくらい長いあいだ売り専を利用していると、リピートしているボーイ君が何人か出てきているわ。リピートするのは、もちろんボーイ君を気に入ったから。リピートしているボーイさんの中でかなり回数を重ねているのが、Red Lineのジュン君。だいぶ前だけれど、ホムペの画像も新しいものに更新されていたわね。下半身の逞しさが強調されててかなりイケてる画像よ。

ジュン君は過去に体験談を載せて座布団4枚を進呈差し上げたボーイさん。過去の体験談を読んでもらったら分かると思うけれど、アタシは彼の手マンだけでイッてしまったという、ママにも言えない恥ずかしい体験をさせられたの。坊主に近いショートヘアのクールなルックスはまさにB系。そんな彼がSッ気溢れる口調でグイグイGスポットを責めてくれる。勿論体はホムペの画像のようにがっしりした筋肉質で言うことなし!特に下半身の逞しさはそこいらの養殖マッチョとは一線を画す格好良さ。年下のボーイさんにサディスティックに責められたいと思っているバリウケなオネー様方はジュン君を指名しても後悔なし!と言いたいわね。

そんなふうにべた褒めしちゃうほどのボーイさんとでも、悲しいことがあるもの。それは「彼のことをもう指名できなくなる」ということ。

売り専遊びをやっていればほとんどの人が体験するボーイさんの退店。お気に入りのボーイさんがある日突然辞めていたことを知った瞬間というのは、皆様もちょっと落ち込んだりするんじゃない? いくらなんでもアタシに内緒で勝手に辞めるなんて酷いじゃない!なんて思って。「なんでアンタみたいなオバサンにいちいち辞めること言わなきゃなんねーだんよ?」という当然なオチな訳だけれど、でもねやっぱり寂しいわよ。世の中狭いとはいえ、素敵な彼ともう会えないんだから。

上の紹介文で書いた通りね、ジュン君を指名できなくなっちゃったの。当分の間・・・・・もしかしたらもう二度と・・・・・会えないかもしれないということが分かって、改めて初めて彼を指名した時のことを思い出したわ。ジュン君のSっ気たっぷりな責めは演技とは思えず、指3本でケツマンコの中を掻き回されながら興奮しまくったアタシ。アタシって年下の男にいやらしく言葉責めされながらケツマ●コをいじられると興奮しまくるはしたないオンナだったって気付かされたわ。

内心どう思っているかは分からないけれど、ジュン君はそんなアタシの痴態を見ながらも、決して嫌な顔をせずノリよく相手をしてくれたわ。一見ぶっきらぼうに見えるジュン君は、でもこういうところはしっかりした大人な男なんだって妙に感心したもの。アタシがあまりに恥ずかしそうに悶えると、ジュン君は「ホントはこういうふうにされたいんだろ?え?だってギンギンに勃起してんじゃんよ?」って言いながら、ゴツイ指でさらに奥深くケツマンコをかき回わすんだもの・・・・・・あ・・・・・・もうダメ(笑)。

【本題】
上にも書いたけれどジュン君のSな振る舞いっていうのはぎこちなさがなくて、本当は演技でやっていたとしても楽しみながらやっているんじゃないか?と思うの。そんな話とは違うんだけれど、ある方からメールをいただいたわ。そこには「俺もジュン君を指名しました」という書き出しで、ジュン君が良いボーイさんだと書いてあったわ。

さらに読み進めると「ジュン君にガンガン掘ってもらっちゃった」って書いてあったの・・・・・。それを読んでアタシ「えぇ?ジュン君に・・・・・ガンガンに?・・・・・掘ってもらったのぉ?」と声に出しそうになっわ。なんでってアタシが彼とセックスをしても、「オレ、バックタチはできないから」と断られてきたから。でもいただいたメールではジュン君にしっかり掘ってくれるらしいじゃないのよもう・・・・・。

アタシを掘ってくれなかったのはやっぱりアタシがブサだから???? ってかなり落ち込んだわよ(涙)。最近こんなことばっかりだわ。

そんなふうにへこんでもね、アタシはまた会いたくなって彼を指名してしまったの。惚れた弱みって言うのかしら?(なによそれ) 彼のためにわざわざホテルを取ったわよ。時間になったらチャイムがなった。廊下にはジュン君が立っていた。彼、相変わらずイケてたわ。彼の顔を見ただけでアタシはこれから始まるセックスを想像して興奮してしまう・・・・・。部屋に入ってきたジュン君がベッドに腰掛ける。本当に久しぶりに会ったのに、そんな長い時間の流れを感じさせないほど自然に二人は話しはじめる。そして話をしながらジュン君はおもむろに、着ていたダボダボのTシャツを脱いで上半身裸になった。それだけじゃなくて下のジーンズも脱いで、気がつくと彼はカルバンクラインのニットトランクス1枚の姿になったの。どーしちゃったのジュン君??? と思いながらも、彼の裸をじっと見つめるアタシ。彼の体は相変わらず逞しくて、現役体育会部員みたいに鍛えられた格好いい体をしていたわ。

アタシが思わず彼の体を褒めると、「そお?最近鍛えてないからちょっと筋肉が落ちてきちゃったんだよね」と言いながら体のあちこちの筋肉に力を入れてその存在を誇示する。言ってることとやってることが違うじゃないのよ!本当にもう!(笑) 広い肩幅に胸筋が盛り上がって腹筋も段を作っているわ。彼が許してくれるのならデジカメを取り出して彼を写真に撮りたいくらいだわ。だってね彼自身が格好いい時の姿を記録として残しておくべきだと思うもの・・・・・・・。勝手な言い分だけれど、でもホントにそう思うのよ。アタシの大学時代、周りに体育会の友人が多かったけれど、卒業をしてハードな練習をしなくなったらすぐにガチムチからさらに進行して単なるムチムチボッテリな体になっちゃったもの。だからジュン君も今のカッコイイ体を記録に残しておくべきじゃないかしら?って思ったのよ。アタシも20代前半の頃の自分をちゃんと記録しておくんだったわ~。

彼と雑談をしながら楽しい時間を過ごしていると、彼の腕がニットトランクスの中に伸びていたのに気がついたわ。アタシは最初「えっ?」と思ったけれど、よく見ると彼はニットトランクスの中に手を入れて自分のチンコを扱いていたのね。彼がチンポを扱くたびに腕の筋肉がぐっと盛り上がる。これだけ扱いていたら、彼のチンコもトランクスの中で確実に大きくなっているはず・・・・・。たわいのない話をしながら自分のチンコを弄ぶ彼の姿にアタシの目は釘付けになってしまった。もうこれじゃ下手なエロビデオ顔負けのいやらしさじゃない? アタシの本音としては、そんなふうにパンツの中でチンコを扱き立てる彼に「せっかく一緒に居るんだから自分で扱かないでよ」なんて言いながら彼のパンツを脱がしてアタシがしゃぶりたかったわ。でもなんだかそんなことはさせない雰囲気だったので、アタシは彼のいやらしい姿をそばで見ているしかなかったの・・・・・。

彼の手の動きと妙に盛り上がった股間をチラチラと見ながら、あれこれと楽しい話を続けていたわ。ジュン君は相変わらず馴れ馴れしい感じで話しかけてくれるので、アタシはそれが嬉しい。そして、二人の間に「そろそろシャワーでも浴びようか」という雰囲気が流れた時、ジュン君がふいに言ったの。「やっぱりさ、 ○○さん(アタシの名前ね)ってケツ掘られたいんでしょ?」って。

いきなりどうしたのかしら?と怪訝に思ったわ。まだセックスの雰囲気が盛り上がっていない雑談タイムだったので、そんなこと聞かれてもストレートに「そりゃそうよケツ掘ってほしいわよ」とは言えなくて、実際には「でもジュン君はバックタチはできないんでしょ?」なんて答えにもならない答えを返してしまったわ(汗)。アタシはジュン君から「うん、そうなんだ。オレ、男のケツに入れるのは無理なんだ」って返事が返ってくるもんだと思っていたの。ところがジュン君から返ってきた言葉は「うん。ふつうはできないんだけど、今日はちょっとやろうかなと思って・・・・・・」という予想外の返事よ。

えっ?ジュン君それどういうこと?アタシは意味が分からず、思わず「えっ?でもバックは無理なんじゃないの?」ってしつこく聞いちゃったわ。鈍感なアタシ。そしたらジュン君、冗談っぽくちょっとムッとしたような声で、「今日は調子良さそうだから試してみんの!オレに掘られたくねーの?」って言ってきたわ。過去に彼を指名した時には、自分からバックタチをやるなんて言ったことなかったのよ。その逆よ。「バックタチできないけど、オレでいいの?」なんて言われたこともあったわ。それなのに今日はどうしたのかしら?とアタシは半信半疑・・・・・・。「掘られたくねーの?」って言葉だけを聞いたら「なんでそんなに偉そうなのよ」と思ってしまうけれど、ジュン君がちょっと冗談っぽく怒ったフリして言うと全然嫌味じゃないのよね。アタシも「ジュン君って素直じゃないけどかわいい男ね」って思いながら聞いているの。

そこまで考えてハッと気がついたのだけれど、雑談しながらジュン君がチンコを扱いて勃起させていたのは・・・・アタシみたいなブサオンナ相手に自分のチンコが勃起するかどうかを確かめていたのね。そこそこ勃起したので今日に限っては自分からタチをやろうと言ってくれたんじゃないかしら。「どうして今日はそんなこと言ってくれるの?」って聞いたら、「調子良い時はタチできんの!」って言われてしまったのよね。今日久しぶりに指名したアタシに対してタチをやってやろうかと思ってくれたジュン君の気持ちが嬉しかったわ・・・・・なんて思っちゃった。「アンタ、ボーイに金払ってんのに何おめでたいいこと言ってんのよ!」とコワモテのオネー様方に叱られそうな話ね。ごめんなさい。

シャワーを浴びることになって、彼がアタシの前でニットトランクスを脱ぐ。そうすると90度に半立ちになったチンコが現れる。アタシは彼と一緒にバスルームに入る。彼はソープの泡をつけた手でアタシのケツマンコの中を掻き回す。アタシの方はとっくに完全勃起してしまって感度抜群!「今日は彼がタチに挑戦してくれるんだわ」という言葉が頭の中を駆けめぐっていたわ。そして、シャワーを浴び終わって部屋に戻ると彼はいきなり私を押し倒してきた。そして、愛撫はそこそこに「入れるよ」と言ってきたの。ちょちょちょちょっとまだ心の準備ができてないわよ~と焦っちゃったわ。思わず「えっ?もう入れるの?」なんて聞いちゃったもの。そうしたら彼、慌てながら「立ってるうちに入れないと!」だって・・・・・。もうセックスの甘い雰囲気もなにもあったもんじゃないわ。

そうなのよね。ウケの男を前にして何もせずに放っておくとジュン君は勃起がしぼんでしまうんだわ。だからちょっと慌ててアタシのケツマンコにチンコを入れようとしたのよ。あんまりバックタチをしたくないのなら、小さく萎んだ自分のチンコをアタシに見せて「やべ!萎えちゃったよ。もう立たねーよ」とバックタチを断っても良かったのに、でも彼はそんなことはせずアタシの前で何度も自分のチンコを扱きあげる。アタシはそれを見ながら黙って彼に向かって股を開いていたわ。そうしたら彼は勃起した根元をギュッと握り締め固い亀頭をアタシのケツマンコにあてがう。そしてゆっくりとアタシの中にチンコをめり込ませてくる。正面から見るジュン君の上半身は筋肉がグッと隆起しててメチャクチャ格好良かったわよ。

【結論】
ということでRED LINEのジュン君は座布団■■■■■5枚!! ちょっとS入ったプレイ&養殖マッチョじゃないガタイ良しなボーイさんを指名したいのであれば、アタシにとっては相変わらず一番好きなボーイさんがジュン君。それが証拠に、予約を入れて彼と会う時間が来るのまでのしばしの間、アタシは彼と会えるのが楽しみでしょうがなかったんだもの。今回初めてトライしてくれたバックタチも、彼が挑戦してくれたこと自体が嬉しかったわ。アタシはジュン君がバックタチができないことを承知で指名していたというのにね。だからセックスをする雰囲気も糞もなく自分のチンコを立たせてすぐにケツに入れようとする仕草も、SEXの雰囲気は台無しだけれどアタシにとってみたら充分に楽しかったし、ジュン君のサービス精神を感じられて嬉しかったわ。

それにね、馴れ馴れしくそして打ち解けて話をしてくれるジュン君の振る舞いがアタシから見たら男らしいしでもかわいいしイイのよ。今回ジュン君に久しぶりに会って「やっぱりジュン君はいい男ね!それにセックス抜きでも話していて楽しいわ~」と再認識したの。

さぁ今年も頑張るわよ~。

Byきゅ~

「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward」第1位!

3回に渡って書くなんてアタシも引っ張るわね~。皆様お待ちどおさまでした!「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward」栄えある第1位、大賞の発表を致します。

大賞は!・・・・・・・・・大阪はGratchの浩司君が受賞です!! パチパチパチパチー!!

素晴らしいわ浩司君。指名回数は1位(数はチョー少ないけれど)、そして指名毎に感じさせてくれるSEXのテクも第1位。デカいチ●コをガンガンに抜き差しする激しい腰使いも最高。体はHP画像のように凄い筋肉質ボディで最高。30歳を過ぎた大人のボーイさんなのだけれど、とても30過ぎとは思えないナイスバディなの。体脂肪率なんて一桁じゃないのかしら? ボクシングかなんかやってるんじゃな~い~? って思っちゃうほど素敵な体。体ばかりじゃなくて人なつっこい笑顔も素敵な・・・・・そうね、大人の男よ。

テクや腰使いのことを書いたけれど、浩司君の一番凄いところはサービス精神なのよね。「客を徹底的に気持ち良くさせてやるぜ!」っていう浩司君のヤル気というか サービス精神がSEXの最中にビンビン感じられるの。こういう感覚を凄く感じさせてくれるのは、出会ったボーイさんの中ではこの浩司君がダントツ。浩司君と会ったときに思 ったんだけれど、「売り専という仕事がどういうものか?」ということを考えて、単なる「時給の良いバイト」以上の姿勢でこの仕事に取り組んでいることが伝わってくるの。

別に浩司君と「売り専ボーイとは?」みたいなテーマで話をした訳じゃないけれど、SEXをしているとそういうことを感じるの。もちろんSEXの最中は全然堅苦しいところはないのよ。逆に、客が快感を感じている姿を見て笑顔を絶やさず、客がやってほしいと思ったことをしつこいくらいにやってくれて気持ち良くさせてくれる、SEXのうまい男なの。そして、SEXだけじゃなくて人間的な部分でも魅力溢れる男。仮に友達として付き合ったとしても楽しい奴なんだろうなって思わせる、それが浩司君なんじゃないかしら。

気がつくと浩司君は2年くらいこの仕事を続けて居るのかしらね? こんなイケてるボーイさんなら、とにもかくにもこれからもこの仕事を続けて欲しいと思うわ。1年や半年くらいで辞めてしまうボーイさんが多い中で、浩司君のように息長く続けてくれるボーイさんがいるというのは嬉しい話だもの。特にタチのボーイさんの場合、雰囲気作りやSEXのテクなどで20代前半のボーイさんと比較されたとしても充分に勝負出来る強みがあるのだから、細く長くでもいいから続けて欲しいと思うわ。

ということで、「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAWARD」はGratchの浩司君に決定致しました。おめでとう浩司君・・・・・・と書こうと思ったけど、浩司君にとってはこんなことを書かれてもありがたくもなんともない迷惑な話でしょうね。ごめんなさいね。浩司君。

こう見るとTOP3のうち2名が大阪のボーイさんで、かつ30歳以上の大人のボーイさんというのが今回のアワード受賞者の特徴かしら。それって東京より大阪のボーイさんの方が良いってこと?と思うかもしれないけれど全然そんなことはないのよ。HPを見ていても分かるけれど、東京と大阪では売り専店の数なんて比べられないほどの差があるし、アタシ好みのガタイの良いボーイさんの数でいったらもう段違いに東京の方が多いものね。

ボーイさんの年齢については言えば上で書いたけれど、20代後半~30代のボーイさんには、テクや雰囲気の面で20代前半のボーイさんにはない魅力があると思うの。タチボーイさんとHをする場合、アタシとしてはボーイさんにグイグイとリードしてほしいのね。その点、30代のボーイさんは客に対し良い意味で遠慮無くリードしてくれることが多いんじゃないかしらね。

そうそう、第2位の発表のところでも書いたけれど、第1位と第2位の差っていうのは何かしら?と自分でも思ったの。いろいろと考えたのだけれどキーワードは「慣れ」なんじゃないかって思ったわ。同じボーイさんを何回か指名して、ボーイさんの方で「この客は俺のこと気に入ってるな」って分かったら、出てきてしまいがちなのが、手抜きとまではいわないけれど、それに近い対応だと思うの。

たとえば、SEXが終わってみたら今日はフェラしてくれなかったわ・・・・とか、キスは最後の最後に軽いキスを1回してくれただけだった・・・・とか。これが初めて会ったボーイさんなら「こんなボーイさんじゃ~ダメだわ~」と判断して二度目の指名がある訳はないけれど、一度スゴイSEXをしてくれたボーイさんが3回目4回目のSEXでこういうことをされると、もうこの時点ではボーイさんを好きになっちゃってるから、切るに切れないのよ。でもね、Gratch の浩司君とSEXをしていても手抜きをされているって感じたことが全然ないの。そういう意味でも浩司君はスゴイボーイさんだと思うわ。

ということで、今年もあと数日で終わり。皆さんにとっての2005年ナンバーワンの男は誰だったのかしら? 是非コメント欄や掲示板に書き込んで見てほしいわ。その際には選定理由も書いてくれると嬉しいわね。

アタシとしてはたかが売り専遊びだけれど、人間的にもとても魅力的なボーイさんと楽しいひとときを過ごせたことが本当に楽しかったわ。アタシのようなブサオバサン相手に、あれやこれやと楽しませてくれたボーイさん達に感謝致します。お金が続くのなら、これからもチョコチョコと売り専を利用させてもらいたいと思っているので、来年もよろしくお願い致します。

ということで、Award発表記念として最後に浩司君との最新体験談を掲載致します。お楽しみ下さいませ。


★2005第1位★Gr●tchの浩司君(画像は こちら
サイズ:173cm 68kg 足:27.5cm
年齢:32歳
絡み:タチ・ウケ両方○
体毛:薄
アゴ髭:なし
煙草:○


【前説】
つい先週、Gratchの浩司君を指名した。本当に久しぶりの指名だったのだけれど浩司君がさらにぐーんとスケールアップしていたので驚いたの。「完璧なタチ役」として振る舞うその姿、彼がボーイの仕事をスタートした頃と比べるとビックリするくらい素敵な男になっていた。ハッキリ言って彼と初めて会ったときのHってゆ~のは特に特徴もなくて「カラダは締まって素敵だけれど、他は特にどうということもない普通のボーイさんねぇ・・・・」って感じだったのよ。Hの最中も客の存在はどこへやら、どこか醒めているのが分かったし。だからリピートしたくなるボーイさんかどうかと問われれば「う~んどうなのかしら?」って感じだったのよ。

でもねでもね、先週会った浩司君は「えっ?ホント?」って思うような、そんな素敵な男に変わっていたのよ。心の中でビックリ!そして股間もグッショリ!みたいな(笑)。このブログを読んでいる皆さんは、同じボーイさんのことを何度も書くなんてきゅ~もよほどのスキモンね~と思われたかもしれないわね。でもねそ~なのよスキモンなのよ。スキモンじゃなきゃこんなブログやってね~わよ。フンだ!

ということで浩司君との体験談をお届けします。

【本題】
ホテルに来てくれた浩司君、部屋に入ってベッドに座るなりいつも会っているかのような自然さで話を始めてくれた。本当に久しぶりに会ったというのにこの気安さがたまらなく嬉しい。素敵な男と一緒に居られる幸せを感じたわ。とりとめもない雑談をかなり長くして、そしてシャワーを浴びるためにバスルームへ移動。手慣れたようにコックを捻り、お湯を出す浩司君。そしてアタシのカラダを背中から洗ってくれて、尻の割れ目に指を這わすと、アタシのケツマンコの襞を丁寧に洗ってくれる。そして彼のゴツイ指がアタシの中にゆっくり押し入ろうとする。ソープで滑りやすくなった彼のごつい指がアタシの体内に侵入してきて、アタシはそれだけで思わず「あっ・・・・・」と小さな声を漏らしてしまう。

指が抜かれると、さらにボディソープの泡を取り、浩司君はアタシの背後に回り後ろからアタシを抱きすくめ、そして胸から腹へと泡を伸ばす。乳首を刺激することを忘れずに。彼の右手がチ●コに辿り着くと、たっぷりとした泡でゆっくり扱きあげてくれる。空いている片方の手はもう一度尻の割れ目を降りて、アタシのケツマンコにグッと侵入してきた。そうなのよ、シャワーを浴びながらいきなり前後の責めが始まったよ。ケツマンコへの責めは絶妙な動きで、アタシの感じ方を確認しながらケツの中を掻き回すの。

恥ずかしいことにアタシは、バスルームでチ●コをギンギンに勃起させ、彼に向かってケツを突きだして、声を押し殺して喘いでいた。浩司君の方に顔を向けると、アタシが何も言わないのに優しく口づけをしてくれる。キスをしながらケツの中を掻き回される。アタシがたまらず「あっ・・・あふっ・・・・」とかすかな喘ぎ声をあげると、「うん?感じる?」と耳元で囁きかけてくる。アタシは恥ずかしくなって「まだシャワーを浴びてるだけなのに・・・・・・こんな・・・・こんなに感じちゃって・・・・」と答えると、浩司君はニヤッと笑ってケツの中の指をまたグリッと動かす。ケツの快感でチンコから先走りが溢れるのが自分でも分かるほど。この場ですぐブッ太いチンコで犯してほしい!と思ってしまった。

勃起したモノをバスタオルでどうにか隠し、アタシは一足先にバスルームから出る。そして体を拭いてベッドルームに戻る。彼が出てくるまでのしばらく間、バスルームでの責めを思い出し、チ●コがまた勃起してしまった。早く彼に来てほしい。そして乱れるまで感じさせてほしい・・・・・・そんなはしたないことを思ってしまった。バスルームでの責めだけで、浩司君がこれからどんなHをしてくれるのか、アタシはもう充分すぎるほど分かっていたんだと思うわ。

バスルームから戻ると浩司君は「部屋、寒くない?」って聞いてきたかと思うと、アタシの肩を抱いてベッドに押し倒した。彼にゆっくり全身を愛撫されたあと、アタシが求めてもいないのに、彼の指はアタシのケツマンコの入り口の周りをグリグリと愛撫する。かすかに「あっ・・・・」と声を上げると、彼は「ほしい?」って呟いた。アタシは恥ずかしがりながら「ほしい」と答える。

彼はローションを手に取ると、ゆっくり指をケツに差し入れる。そしてケツの中で指を動かすと、すぐにGスポットを探り当てる。そしてGスポットに触れた指を小刻みに震わせる。アタシのチ●コはすぐに勃起し、ケツの奥で快感がグツグツと湧き上がってくるわ。アタシは思わず「そこ・・・・・そこは・・・・・あっ・・・・・・」とかすれ声を上げると、「うん? ここ?ここが感じるんだろ?」と言いながらアタシが感じるツボを刺激する。「あ・・・・・あっ・・・・すご・・・・・・凄い・・・・あっ・・・・・・」そんなアタシの喘ぎ声を聞きながら、浩司君はまたニコッと笑って「ほら、こうしたらどう?」とさらに指の振動をブルブルと強くする。指の振動だけでアタシは切なくなってしまって、拡げていた股を女みたいにピタッと閉じてしまった。心も体もナオンなアタシ。そんなアタシの反応を浩司君ったらニコニコして見て楽しんでいるわ。

アタシはオットセイを完全に勃起させて、先端からは先走りを溢れさせていた。アタシは彼の指の責めだけで切なくなってしまって「あっ・・・・ダメ・・・・もう・・・・」と泣きそうな声を上げる。彼の指の責めだけでトコロテンしそうになってしまった。すると彼は「どう?こっちがほしい?」と聞いてきた。こっちというのはもちろん浩司君のチ●コのこと。気がつくと彼のチ●コは半立ちになっていて、アタシは彼のチ●コを握りそして口にくわえようとする。ケツへの責めで喘いでカラカラに乾いた口の中に唾を溜め、彼の巨根を一気にくわえる。形が良い彼の巨根がアタシの中でゆっくりと膨張していくのが分かる。

アタシにフェラをさせている間も浩司君はケツへの責めを止めない。グイッとGスポットを刺激され、アタシは思わず彼のチンポから口を離してしまう。ガチガチに勃起した彼のチンポがスタンドライトの明かりに照らされて妖しく光っている。彼のケツ責めはなお続き、アタシがチ●コからドクドクと透明な先走りを溢れさせていることを確認すると、浩司君は自分の巨根にゴムを付けたわ。

彼のデカいチ●コはスムースにアタシの中に入ってくる。さっきから散々責められて敏感になったアタシのGスポットは、彼の雁で擦られまた切なくなってくる。そこからの彼の腰の動きはもう最高。ガンガンに掘ってくれたりゆっくりにしたり、アタシの感じ方をじっくり観察しながら喘ぎ声がひときわ大きくなる体位で・・・・・たとえば中腰に座ってガンガンに掘り込む動きを執拗に繰り返すの。そんな角度でデカマラを抜き差しされたら・・・・・・アタシたまんない・・・・・・・恥ずかしいけれど、感極まってドロドロッとトコロテンしてしまった。

中腰の体勢でガンガンに掘り込まれトコロテンしてしまい、思わず恥ずかしくなり彼の顔を見る。そうすると浩司君は男っぽくニヤッと笑って、ずっとアタシを見つめ続けてくれる。彼の顔が目の前にあって、彼の首に腕をまわしアタシは口づけをする。気がつくと浩司君はいつもアタシを見つめてくれている。そうなの、彼は自分の行為にだけ没頭することなく、いつもアタシを見続けてアタシがどう感じているのかを見てくれているの。だから気がつくとアタシは彼のテクニックで徹底的に泣きたいほどに感じさせられているのよ。

いろいろな角度でアタシのケツマンコを掘り込み、アタシが大きな声で啼くとその角度でいやらしくしつこく腰を振る。アタシはまたトコロテンしそうになってそれが恥ずかしくて浩司君に「あ・・・・当たってる・・・・・お願い、ストップ・・・・・ストップして・・・・・・」と懇願しても、優しい声で「うん?痛いの?」と返す。アタシは「ちが・・・違う。当たってる・・・B・だからストップ・・・・・」と息を切らしながら懇願する。すると「やめるの?だって気持ちええんやろ?」とちょっとサディスティックな言い方で答える。

浩司君はアタシの懇願を無視するかのように小刻みに腰を動かしデカマラをアタシのGスポットに擦りつける。「ほら、こうやったら気持ちええんやろ?」とバリタチっぽく言われ、アタシは「あ!あ!・・・・あぁっ!」と言葉にならない声を上げてしまった。快感で大声を上げそうになって慌てて口を押さえたけれど、アタシのケツマンコの快感は限界を越えてしまい、またチ●コからドロッドロとトコロテンさせられてしまったの。もうダメ・・・・・・・。

アタシのオットセイからザーメンがドロドロッと溢れるのを見ていた彼はニヤッと笑いながら、アタシが漏らしたザーメンを指で掬ってパンパンに腫れあがったオットセイに塗り拡げる。それでも浩司君はケツの責めを止めず、アタシの啼き声を聞きながら巨根を抜き差しする。彼が最高のバリタチだと思ったのは、決してアタシのオットセイを力任せに扱いて無理に行かせようとせず、ケツの責めだけに集中してくれたところ。ふつうのボーイさんだと「もうこの辺でいいだろ。俺も疲れたしさっさとコイツを行かせちゃえ」とばかりに客のチ●コをガシガシと扱くボーイさんが多いじゃない?でも浩司君は決して無理にチ●コを扱こうとはしなかったわ。逆にアタシがケツが感じすぎて辛くなって「お願・・・・・。もう・・・・・もう行かせて・・・・・・行かせてください」とお願いしたくらいなんだもの。

アタシがそう言ったのに、ケツマンコが感じて感じてしょうがないアタシの乱れぶりを見抜いていた浩司君は、オットセイには触るけれど指先で弄ぶだけで扱こうとはしないの。声には出さないけれど、浩司君が「ケツマンコが感じてしょうがねぇんだろ?だったらマンコの快感だけで狂っちゃえよ」と言っているように思えたわ。それが証拠にアタシのケツマンコはパックリ口を開けてもう完全にトロマン状態・・・・・。 ケツの奥が感じてしまって、グツグツとした快感がオットセイの根元で煮えたぎるようになってしまっているの。そして浩司君にガンガンに掘り込まれてドロドロッとまたしてもトコロテンしてしまった。

今日のアタシ、何度トコロテンをさせられるのかしら・・・・・・。

アタシはケツが感じまくりで、延々と掘られてそしてようやく浩司君がアタシのチ●コに手を伸ばしてきてくれても、ケツがあまりに感じるからか、オットセイを扱かれても全然勃起しないの。ケツだけの快感に支配されてチ●コを勃起させる神経が途中で切れてしまったような、そんな感覚(アタシって感じすぎるとこうなっちゃうのよ。バリウケの方ならこの感覚分かってくれるわよね?)。それを知ってか知らずか浩司君はアタシのオットセイを扱きながら、デカマラでケツマンコの奧のある一点をガンガン突き上げる。

しつこく浩司君がアタシのチ●コを扱いてくれたからか、ようやく一度切れたチンコへの神経が繋がったみたい。痛いくらいにチ●コで快感を感じるわ。そう思ったら、射精までそれほどの時間は要らなかった。狙ったようにGスポットをガンガン責められ、チ●コを扱かれ、アタシは大声を上げながら体をバウンドさせるようにして全身を揺らしながら何度も噴射してしまった。濃いザーメンはアタシの首から胸、腹へと飛び散り、まさに噴火のようだった。まさに大噴火。夥しい量のザーメンがあたりに飛び散ってしまった。いや~ん恥ずかし~。

【結論】
ということでGratchの浩司君は座布団■■■■■5枚+α!! 文句なしというか、ちょっとマジで体の快感だけで浩司君に恋をしてしまいそうなほど・・・・・。バリウケはケツの快感で男を好きになってしまうことがよくあるけれど、まさにそんな感じ。どんなに性格が悪くてもこの男が好きなの~!だって彼のテクからアタシは離れられないんだもの~!・・・・・・みたいなそんな感じなのよ(汗)。ど~すんの?ど~すんのよアタシ。恥ずかしいけれど、浩司君に対してアタシはそんな感情を抱いてしまったわ。ホントに汗が出ちゃう。

振り返ると、浩司君が売り専をやりはじめてから今まで、バリタチとしての魅力がグングンアップしてきたことが今回のHを通じてよ~く分かったわ。それはHのテクニックということだけではなくて・・・・・もちろんHのテクニックもグングン向上しているんだけれど・・・・・それよりも「俺を指名してくれた客は絶対に喜ばせてやる!」とでもいうような、良い意味でのプロ根性みたいなものを感じたからなの。そしてそれをどこか醒めた感覚でやっているのではなくて、客と一緒に楽しんでやってくれているように思えるところが彼の凄いところなんだと思ったわ。まさにSEXを楽しんでやっている・・・・・・そういうことね。

年齢は30を越えているけれど、大人の男だからこその余裕をもってトコトン激しいセックスを楽しませてくれる。その徹底ぶりにおいて彼ほどの男はいないと思うわ。ある意味「仕事に真剣に取り組む男の格好良さ」すら感じさせる浩司君、大好きです。大阪なので滅多に会えないけれど、大阪に行くと決まったら浩司君の顔が浮かんでしまうようになったアタシ。なんなのかしら、この感覚。

「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward」第2位

さて今日は「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward」第2位をご紹介よ。実はね、2位のボーイさんと1位のボーイさんのどっちを1位にしようか迷ったの。その迷った理由は第1位のボーイさんを発表する時にご説明したいと思います。

ということで、「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward」第2位!

第2位は某売り専店の哲也君(仮名)。実はだいぶ前に体験談を仮名で書いたために、体験談掲載直後に50人以上の殿方から問い合わせをいただいたの。「哲也君って誰なんですか?」って。哲也君が誰なのかあれこれ調べた上で「それでも分からなかったんで教えて下さい」と書いてくださる方までいらっしゃって、正直皆さんからの反響に驚いたわ~。

・・・・・ということで、AWARD第2位の哲也君の画像はこちら・・・・・とご紹介したいところなんだけれど、お店のホムペにはも哲也君の画像はありません。紹介文だけしか載ってないの。今回の受賞を記念して、前回一時掲載した体験記に大幅加筆訂正を施して再掲載致します。哲也君がどんなに素敵なボーイさんなのかは下の体験記を読んでいただければ一目瞭然。2位を取った理由もよくお分かりいただけるのではないかと思います。

【前説】
今回はアタシがメチャクチャ気に入った売り専ボーイさんのご紹介。それは某売り専店の哲也君。勤務先の新規出店に向け、アタシは今年前半、毎週のように彼の地に出張していたの。もちろん泊まりで。夜、出張先のスタッフと飲んだりすることはあるけれど、とはいえ毎日飲みに行っている訳にもいかない訳で。そうすると「今日は早めにホテルに帰ろうかしら?」なんて思って20時くらいにはホテルに戻る日があるの。すると、気がつくとケツマ○コが疼いてきちゃうのよ。あ~アタシのケツマ○コってどうしてこうも所構わず火照っちゃうのかしら? ど~しようもないわね~。

でもこんな地方都市にも売り専のお店ってあるのかしら? アタシ全然知らないわ。全くないって訳じゃないだろうけれどアタシ好みの男がいるかしら?さっそくネットにアクセスしてみたわ。そしてここはちょっといいんじゃないのぉ?って思ったのが某売り専店だったの。STAFF一覧を見たら「彼ったら結構いいかも」って思える子がいたのね。名前は「雄大君」っていうんだけど身長177cmの長身で69kgだから決して痩せてはいないわね。画像を見ても体はがっしりしているし、モザイクがかかっているけれど顔もハンサムっぽいし。「Hに自信あり」なんて書いてあったら、年下の格好いい雄に犯されてる自分を想像して・・・・・・ひとりホテルで勃起しちゃったわ。いやん。

こうなったらアタシもう我慢できないわ。雄大君にガンガン掘られたいわ~って思って、さっそくお店に電話をかけたの。アタシのお目当ての雄大君の名前を告げると「今日は休みなんですよ~」ですって! えぇっマジなのぉ?「ちょっと兄ちゃん、アタイの火照ったケツマ○コ、ど~してくれるんだい?」とオテンバ気取りで啖呵を切りたかったけど、平静を装って「それじゃほかにガタイのイイ子はいないのかしら?」と尋ねたわ。そうしたら「それなら哲也君がいいんじゃないでしょうか」と電話口の兄ちゃんは即答。手元のPCで哲也君を捜すけれど、哲也君とやらはホムペに画像を載せていないじゃないの。 No Photoって表示になってるわよ。画像の載っていないボーイさんを指名したけどハズレだった・・・・・ってゆ~のは他の店で散々体験しているアタシだから、兄ちゃんに薦められても素直にOKできなかったわ。

画像を載せていないっていうことは、何らかの載せられない理由があるってことだものね。No Photoボーイさんの紹介文に「マッチョ体型」って書かれてあっても「腹筋がどこにあるのかも分からないほどユルユルに弛んだマッチョ」なんてことはよくある話だし。だからアタシは電話口の兄ちゃんに「どんな感じのボーイさんなの?ホントに体は鍛えてるの?」な~んて、結構しつこく聞いてしまったわ(嫌な客ねアタシも)。そうしたら電話口の兄ちゃんは「哲也君はガッシリした筋肉質な体ですよ。ガタイは満足いただけると思います」だって。ここまでキッパリ言われたらアタシも指名しない訳にいかないじゃない?「それじゃ哲也君をお願いします」って答えたわ。もしこの時雄大君の予約が取れていたら、たぶんNoPhotoボーイの哲也君なんか指名しなかったと思うのね。今から考えると雄大君がいなくてラッキーだったし哲也君を薦めてくれたお店の人にも感謝だわ~。運命ってこわいわね~(笑)。勝手に言ってるわよ~アタシ。

【本題】
哲也君を予約して2時間後、ホテルのドアベルが鳴ったわ。アタシはすぐにドアを開ける。そしてそこに立っていたのはガッシリした体つきの男。それが哲也君だった。背はそこそこ高くてスウェットの上からでもがっしりした体の輪郭が分かったわ。彼を部屋に招き入れると、 NoPhotoボーイの彼を上から下までじっくり見てしまった。やらしい客ねアタシ。「どうも、哲也です」と挨拶をしながら、被っていたキャップを取ったら坊主頭。顎髭を生やした顔はかなりのハンサム(アタシの売り専歴で言うと3本の指に入るイケメンだと思うわ。あ・・・指って言っても3本も指が入るんじゃないわよ。3本の指に入るってことよ。そこんとこよろしく!)。

哲也君、「ガッチリ坊主の男っぽいイケメン君」って感じかしら?正直言うとねホムペに画像を載せていない時点でアタシ、哲也君のルックスについては全然期待してなかったの・・・・・というか期待しちゃダメ!後悔するかもしれないんだから!って思いながら彼を待っていたのね。けど、こんなに男っぽいイケメンだったとは・・・・・・・嬉しい驚きよ~。顔はともかく体の画像もホムペに出してないのは何故かしらね?・・・・謎ね(本人にも聞きぞびれちゃったわ)。画像なんか載せなくてもこれくらいのイケメンならいわゆる常連さんが沢山いて、もしかしたら新規の指名なんか必要ないのかもね。

アタシの向かいに座った哲也君は綺麗な瞳でアタシのことをまっすぐに見てくれる。眼の力が強いっていうのかしら?格闘家で似た人がいたと思うんだけど・・・・・・思い出せないわ。こんなイケメンに見つめられたらアタシ、身動きできなくなってしまう。アタシの方がずっと年上なのに思わず恥ずかしくなってしまったもの。しばらく雑談をすると哲也君はベッドに腰掛けているアタシの後ろに回って座り、アタシを優しく抱き締めてくれた。逞しい腕でアタシを包んでくれて、服の上からアタシの太股をさすったり乳首をいじったりゆっくりと優しく愛撫を始めてくれた。彼の逞しい体が服越しに感じられて、哲也君とは初対面なのに恋人と一緒にいるような、そんな穏やかな気分になってしまった。だからアタシはゆっくりと彼に身を預けたわ。

気がつくと哲也君はアタシのシャツの下に手を入れて、ゴツゴツした男らしい手でアタシの感じやすい乳首を優しく刺激する。シャツの上からでもアタシは充分に感じていたのに、直に触られたりしたら・・・・・ちょっとまずいわ・・・・・。思わず「あっ」と小さく声を出してしまった。もちろんチ●コもグングンと力を増してくる(まだ服も脱いでいないのに恥ずかしい)。しばらく後ろから抱きすくめられながら乳首をいじられ、そして片方の手では勃起したチ●コをチノパンの上からグイグイと揉まれ、チノパンに滲みが出来るほど先走りを溢れさせてしまった。

哲也君はチノパンのボタンを外しパンツの中に手を入れてくる。アタシのチ●コを直に握って亀頭の割れ目を指でグリグリと刺激する。その刺激がたまらなくてアタシは「く・・・・くぅ・・・・うん」と自分でも驚くような大きな喘ぎ声を上げてしまった。それだけじゃなくて、気がつくとアタシはチノパンとボクサーブリーフを足首まで脱がされて、ベッドの上で下半身を露わにした恰好で、勃起した股間を扱きあげられていた。

哲也君は服を着たままなのにアタシは下半身スッポンポンという恥ずかしいシチュエーション・・・・・。アタシったら何してんのかしら? 興奮で体が熱くなってくるのが自分でもよく分かったわ。股間を扱きあげられながら「哲也君、ダメよ、恥ずかしいわ」と告げたけど、彼は「気持ちいいんでしょ?」って言いながらシャツの中に手を突っ込んで乳首をビンビン刺激し、股間を扱きあげる手を止めようとはしない。 た・・・・・たまらないわ。

こんな状態になったアタシは哲也君と体を重ね合わせたくなって、でもまだシャワーを浴びていないことに気がついて、彼に向かって「シャワーを浴びようよ」と囁く。「うん?浴びる?」と聞いてきて彼はアタシから離れ、目の前で着ていたTシャツを脱ぎはじめる。そんな彼の姿をアタシはドキドキしながら見ている。だってホムペにも体の画像は載っていなかったのだから。

するとTシャツの下からはすごい筋肉質なボディがあらわれたの。正直言ってかなりビックリ! 事前に裸の画像を見ていなかったので「どんな体してるのかしら~?」と想像は膨らませてたけれど、こんなにも逞しい体だったなんて・・・・・。胸の筋肉は盛り上がって、腹筋もすごい硬そう。肩や首の筋肉はガッシリとしていて、スゴイ体。格闘家の体みたいなの。

そして腹筋から股間にかけてびっしりと黒々とした剛毛が生えている。それだけでも雄臭くてイケまくりなのに、その剛毛の中からは半立ちのチ●コが伸びている。その半立ちチ●コはかなりの巨根。それも大きいってだけじゃなくて太いのよ。人間凶器・・・・なんて言葉が脳裏をよぎったわ。←古いマンガのタイトルね、年がバレちゃうわ。半立ちでこの大きさなんだから完全に勃起したらどんなことになっちゃうの?なんだか頭がクラクラしてきたわ。それにアタシを愛撫しながら哲也君自身も勃起してくれていたことが素直に嬉しかったわ。

画像がないから哲也君の格好良さを分かってもらおうと思ってアレコレ書いてしまったわ。初めて会った時の哲也君にはね、それくらい驚かされたのよ。

シャワーを浴びてベッドルームに戻る。アタシの肩を抱いてくれる哲也君。丁寧な愛撫でアタシは心から感じてしまった。坊主頭のカッコイイ哲也君がアタシのチ●コをくわえている。その姿を見ていて物凄く興奮したわ。彼の頭に手を置くとクリクリとした短い髪が心地良い。こんなカッコイイ雄と乱れたセックスをしているなんてたまんない。彼のチ●コを見ると、バスルームで見た時よりさらにグッと大きくなっているわ。彼も感じてくれているのかしら?

手で握ってみると、幹の部分に走る太い血管がゴツゴツしていて凄く硬い。やっぱりこれは凶器だわ。アタシのケツマ●コに入らないかもしれない・・・・。でもあまりの巨根にアタシは迷わずくわえこみに行っちゃった。こんなデカマラだもの、フェラしまくりたいじゃない? いきなりくわえたら、グイッと喉の奥に当たって思わずえづいちゃったけど(笑)。いやんフェラ初心者みたいなアタシ。彼のケツに手を回すと堅いケツの筋肉がアタシの手のひらに当たる。アタシのチ○コもギンギン彼の巨根もギンギン・・・・・・なんだからやることは一つ。

「もう我慢できない。哲也君、お願い」と言ったわ。彼はアタシを見つめたまま「入れる?」と聞いてきた。

最初彼の巨根はすんなりとは入らなかった。彼との初めてのセックスだからアタシが緊張してたってこともあるかも。亀頭がメリメリと音を立ててアタシの中に入ってくる。その圧迫感が凄い。ゆっくりと入ってくる節くれ立った彼の巨根は、容赦なくアタシのGスポットを刺激する。恥ずかしいけど入れられるだけでこんなに感じまくったのは久しぶり。別れた元彼以来かも・・・・・。

そして・・・・・・彼の猛々しい巨根がズッポリと根本まで入ってしまった・・・・・。アタシは痛みと圧迫感で動けなくなっている。「哲也君、ごめんね、ちょっとだけじっとしてて・・・・・」とお願いし、彼の巨根をケツマ●コで感じる。痛い・・・・・・でも正直に言うと、入れられているだけで凄い感じてる・・・・・あ・・・・・凄いわ。

しばらくすると、彼が「大丈夫?」と聞いてきたのでアタシは「ゆっくりね。ゆっくりでお願い」と答える。彼の巨根が音を立てるようにズルズルとケツマ●コから引きずり出されるのが分かる。そしてまたケツマ●コの奧までゆっくりと入ってくる。その入ってくる時がたまらないわ。Gスポットをしつこいくらいにこすりあげて奧まで入ってくる。アタシはどうしようもなく感じてしまって「あっ・・・・・あふっん・・・・・」と喘ぎ声を出してしまった。逞しい男に犯されてGスポットを刺激されて、ジンジン気持ちよくなってきて切なくなって・・・・・。アタシはあまりに感じすぎてそれが恥ずかしくって哲也君から顔をそらしたけれど、そんなアタシを見ながら彼はしつこくゆっくりアタシのGスポットを狙い打ちしてくる。

ケツの奥かチンコの奥か分からないけど、切ない快感がグツグツ煮えたぎってくる。もうダメ、体の奥で快感が破裂しそう。「あ・・・・はっ・・・・あぁん」気がつくとアタシは女みたいな声を上げて、これ以上ないくらい股を開いていた。哲也君のデカマラがGスポットをグリグリ刺激してくる。「哲也君・・・・・まずい・・・・あぁ・・・・ダメ・・・・・ダメ」。アタシはもう耐えきれなくなって、勃起もしてないチ●コからドロドロッとトコロテンしてしまった。入れられてたった1~2分間しか経っていないというのに、こんなに簡単にトコロテンさせられて、それが恥ずかしくなって両手でチ●コを押さえちゃった。

哲也君はアタシの目を見つめながら腰の動きを早くしてガンガンに掘り始める。するとまたすぐに快感が盛り上がってくる。ダメよそんなにGスポットを擦り上げられたらまたトコロテンしちゃう。彼は真剣な顔でアタシを見つめ、そうしながらも腰の動きは止めずデカマラをグイグイ抜き差しする。アタシのケツマ●コは彼の巨根を受け入れるためにパックリ口が開いた状態になっていた。快感がケツの奥で煮えたぎってもう我慢できない・・・・。「あ・・・・あっ・・・・やばい・・・・また・・・・ダメ!」と言うとアタシはまたトコロテンしてしまった。彼が巨根で突くたびにアタシのチ●コからドロ・・・ドロッと何度も精液が漏れる。

彼はアタシのトコロテンを見ながら白い歯を見せてニヤッと笑う。「スゲー出てるよ」って言われて、アタシは恥ずかしくて、そして哲也君がデカマラを亀頭まで抜いていきなりまた根本まで突っ込んできたら、アタシはまた漏らしてしまった。自分でも訳が分からないほどトコロテンされられまくりなのよ・・・・・・。どうしよう、怖いくらいに感じちゃってる。アタシが「もうやばいってば・・・・・」と喘ぎながら言うと、 「だって気持ちいいんだろ?このままずーっと掘りまくっちゃおうか?(笑)」なんて言うのよ。そんなことされたらアタシ快感で狂っちゃうわ。

あ・・・・ダメ、またケツの奥がジンジン気持ち良くなってきて・・・・・あ・・・・・・・また出ちゃう。

その後も哲也君は角度を変えながらしつこく掘り込んでくる。そしてアタシのザーメンまみれのチ●コに手を伸ばして弄ぶ。そしてアタシのチ●コが勃起しはじめるとみたらそれをギュッと握って扱きあげてくる。20cmはありあそうな巨根でガンガン体が揺れるほどケツを掘られながら、パンパンにデカくなった亀頭をゴツゴツした手のひらで乱暴に扱きあげられる。もう何がなんだか分からないほどの快感がケツの奧から体を突き抜ける。そして痛いくらいに扱かれ続け、アタシは最後には哲也君のピストン運動に体を揺らしながら、驚くくらいの大噴射をしてしまった。一番飛んだ精液は首に届き、胸から腹にまで飛び、ベッドシーツの上まで点々とザーメンを撒き散らしてしまった。

そんなアタシの姿を見て哲也君は「すげー飛んだ(笑)」って笑顔でアタシを見るの。そして射精したというのにまだアタシのチ●コをこれでもかと扱きあげる。出したばっかりの亀頭をそんなに擦られたらダメよ! アタシは感じすぎる亀頭責めに「くぅっ!だ・・・・ダメ!! ストップ!! 哲也君ストップ!」と声を上げてしまったわ。哲也君、あなた本当に最高よ。

【結論】
ということで哲也君は座布団■■■■■5枚!! 文句なし!現役体育会部員みたいないかついルックス(それもイケメン)、スポーツで鍛えた男らしく逞しい体躯。股間の毛深さも雄臭くて、その茂みの間からふてぶてしく垂れ下がっているデカくて太いチ●コもたまらない。それだけじゃなくてガンガン掘り倒しても大丈夫なスタミナ、セックスの前には優しく抱き締めて愛撫してくれる恋人みたいな優しさ。それをヘンに演技っぽくなく自然にやってくれるところ・・・・・哲也君は売り専とかそんなの関係なしで文句なくイイ男だと思ったわ。まだ20代前半と若いのに最高だわ。こんな男が彼氏だったらどんなに素敵かしらね。←そんな話ばっかりねアタシって。でも本当にそう思うわ。

彼と初めて会ってSEXしたとき、根元まで入れられただけでトコロテンしちゃって、その後も何度もトコロテンさせられたんだもの。こんなにトコロテンさせられたボーイさんは哲也君が初めて・・・・・・恥ずかしいわ。

ということで、最近は出張がめっきりなくなってしまって、哲也君とはすっかりご無沙汰になってしまったわ。今度出張するとしても当分先だと思うから彼と会うのはしばらくお預けね。それが残念だわ。

「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward」発表!

気がつくとすっかり特定のボーイさんをリピートばかりしているような気がするアタシ。結構仕事が忙しくて、売り専は多くても月に1回利用できればいい方。そうするとその1回の利用に随分力が入っちゃって「今日は絶対気持ち良くなれないとイヤ!」みたいな鬼気迫る状態になってしまうの(笑)。

そんなときに初めてのボーイさんを指名したとして、そのボーイさんがイマイチどころかイマニくらいだったらもう目も当てられない訳よね? ケツマンコは疼きまくっているのにだけど全然気持ち良くなれなくて・・・・・・「もうイヤ!すぐに他のボーイさんを指名して気持ち良くなりたいわ!」と思っても、乱暴に掘られたケツの入り口が腫れて痛くて激しいセックスはできそうにない・・・・・みたいな情けない状態。

アタシは完全に生殺しよ。お願いいっそひと思いにアタシを殺してちょ~だい!

だから最近は何度もリピートするボーイさんが多いのよね。上に書いたような切羽詰まった状況では、コンスタントにアベレージを叩き出してくれるボーイさんにお願いしちゃう訳よ。でもそうやってリピートすれば別の問題が発生することもある訳で。たとえば慣れの問題とか。何度も指名しているとやることもマンネリ化してきちゃって、気がつくとボーイさんの方も手を抜くようになってきちゃって肝心のセックスはイマイチ・・・・・みたいなことがあるの。

実際に付き合ってる彼氏と毎週のようにSEXをしてたら1年くらいやってりゃ飽きてくることも多い訳でこれは別にボーイさんの問題じゃないような気もするけれど、それでもSEXをしながら「あぁ今日は○○君に手を抜かれているわねぇ・・・・」と分かってしまう時はとても寂しいわ。こんな時って皆さんどうしていらっしゃるのかしらね? 教えていただきたいわ。ドドーンッと気前よくチップでも弾んでボーイさんにヤル気を出してもらうのかしらん?

そんなこんなで、売り専遊びの1年も終わりつつあるわ。もう12月だものね。

ということで、今回と次回・そしてもう1回の合計3回に分けて、ちょっと気が早いけれど「2005年 きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward(略称:ウリ☆なりAward)」を発表したいと思います。12月に入るとバーゲン、クリスマス商戦、年末年始営業の準備と大変なことになってて、年末にかけてどれくらいBlogを更新できるか分からないから、ちょっと気が早いけれどここでAwardを発表したいと思ったの。

どういう基準で選んだのかというと・・・・・まるっきり主観よ。当然ね。といのは半分冗談で、まずは指名回数。ダントツで指名回数が多かったらそれは気に入ったから指名した訳だもの。それに加えて、どれくらい素敵なSEXだったのか?という評価も重要よね(書いてて恥ずかしいわ)。そんな観点で2005年のAwardを選ばせていただきました。

アタシどうも臆病になっているんで一応説明しておくわね。別にね、こんな企画自体に意味なんてあんまりないと思っているわ。けれど、毎月ダラダラ更新しているBlogの「一区切り企画」としてお楽しみいただければ幸いだと思っているの。お遊びよ、お遊びなのよ~。このBlogを読んでいる一部の皆様、あまりいきり立たないでね。「人間に順位を付けるとは何事か!」みたいにね~。そんなツッコミは野暮だからね~。

ということでそれじゃ~行くわよ。まず本日発表するのは「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward」第3位!

第3位は大阪は男狩の洋輔君。指名回数は少なかったものの、洋輔君が醸し出す大人の雰囲気、物腰穏やかながらもスムースなリード、そしてバリタチなテク、セックスの最中に感じる彼自身の優しさ・・・・・などなど、とても素敵なボーイさんだと思いました。それから夜23時からという遅い時間とはいえほぼ毎日指名できるというのは、日中忙しく仕事をしているリーマン客としてはとてもありがたいのではないかしら? 30を越えた大人のボーイさんだけれど、この仕事を辞めることなく続けてもらいたいと思うわ。

洋輔君の体験談はこちらを参照してね。

次回は、「2005年きゅ~が選ぶ素敵なボーイさんAward」第2位を発表します。お楽しみにね。

隆平(未体験)

久しぶりにボーイさんの紹介文を読んでドッキリしたの。画像じゃなくて紹介文にね。

どこのボーイさんかというと@GYMkのボーイさんなの。隆平君ってゆ~最近入ったボーイさんなのよ。

「メチャクチャにタチ寄りのリバ登場!某俳優やイ●ロー似の目とヒゲからは想像も出来ない長時間責め続ける腰使いがタマラン!初めてトコロテンさせたソノ数6人つーのもタマラン!そんなタチがH大好きだからウケまで出来るようになったのもタマラン!フェラが得意で乳首も感じるのもタマラン!!! 」

ですってよ。

この隆平君がトコロテンさせた男は6人だって~のよ。6人という数字が多いか少ないかは分からないけれど、ここまで「トコロテンさせたさせた」と強調して書くということは、隆平君本人も自分のタチっぷりにかなり自信があるってことよね?(あっ、店側が勝手に書いてる可能性の方が大かしら?笑) ある意味強気なこの紹介文を読んだだけで、アタシは「隆平君にイカされまくっている自分の痴態」を想像してしまったわ~。アタシってすぐに映像が頭に浮かんできてしまうのよ。妄想癖って怖いわ~。

隆平君の体は・・・・・・こう言っちゃなんだけどメチャクチャ鍛えてる体って訳じゃないわね。先日ご紹介した二階堂鉄君なんかと比べたら、体は二階堂君の方が素敵だと思うわ。でもね二階堂鉄君と隆平君、どちらか一人を指名して良いですよって言われたら、アタシは躊躇無く隆平君を選ぶと思うの。だって隆平君との方がずっと楽しいSEXをできると思うから。どうしてそう思うのかというと、わずか数行の紹介文の惹きがあまりに強いからよ。

@GYM kはボーイさんの紹介文の書き方が結構上手いのよねぇ。たとえば直希君というボーイさんの紹介文は

「上反りの見事な竿で前立腺をコスリアゲ、そして奥を突きまくる!」

だってよ。確かに画像もスンゴイ上反りの竿なのよ・・・・・。正常位でガンガンやられたらすぐイカされそうでマズイわ~(汗)。あ~ん直希君も指名したくなっちゃったじゃないのよもう。

ということで近日中に@GYMkに行きたいと思っているきゅ~なのでした。最近の@GYMKのラインナップは要チェックね!

KOUTAROH(■■■■)

★第25回★RED LINEのKOUTAROH君(画像はこちら
身長:177cm / 体重:69kg / 年齢:29才
タチ:可能 / ウケ:可能
マッスルボディに貴方はとりこ!締まった筋肉、ちんこボヨヨンで昇天間違いなし!イケメンな彼が、よがり狂う!!!お買い得だし、ご満足いただけること必須!


【前説】
久しぶりにホテルに泊まってゆっくりしたくなったアタシ。東京に住んでいるなら楽しいシティライフルをエンジョイしなきゃね~なんて思って渋谷の某高層ホテルを予約してホテルに向かったわ。駅から離れているのは不便だけれど周りに高い建物がないので眺めはいいのよね。チェックインして部屋にあがり、窓から夕暮れの東京を見る。そんなシティライフに必要なのはアタシを抱いてくれるオ・ト・コ。逞しい雄が必要なのよ。そのあたりアタシってば準備万端。RED LINEに昨日連絡をし、指名したいと思っていたKOUTAROH君を予約したわ。KOUTAROH君を予約したのはさる方からメールをいただいて(そういえばKOUTAROU君に関する熱い書き込みもあったような・・・・・)。そのメール曰く、「どうしてきゅ~さんはKOUTAROH君は指名されないのですか?そう思ってしまうくらい素敵なボーイさんですよ。とにかくイケメンですよ・・・・・・(以下省略)」という内容でした。かなり萌えるメールの内容にアタシは思わず予約を入れてしまったの。そのKOUTAROH君、日中は別の仕事をしているようで、遅い時間からの指名になったのね。

KOUTAROH君は時間通りに到着。玄関のチャイムがなってアタシは扉を開ける。するとそこにはチョーイケメンな男が立っていた。以前の体験談にも書いたけれどアタシは実際に会うまではボーイさんの顔をできるだけ想像しないようにしているのね。会った時にガッカリ来ないように(笑)。でもKOUTAROH君はアタシの想像を超えたイケメンだったの。売り専のボーイさんかどうかという範疇とは関係なく、普通に街で会ったとしても「うわ、イケメン!」って言っちゃうようなルックスよ。

髪はショート、眉毛は太くて男らしくて目は二重でマジでハンサム。カラダはホムペの写真のようにカッコ良くて特に肩の筋肉が盛り上がっていてピタッと肌に張り付いた小さめのTシャツ姿がカッコイイ。30才って書いたあったけれど、こんな30才なんて羨ましいわ~・・・・・・そんなことを一瞬の間で思いながら、彼を部屋に招き入れた。でも、そんなイケメンなのに、愛想がなくて何も話さないの。部屋に入ったと思ったら、荷物を部屋の端っこに置いて、発した言葉は「シャワー浴びていいですか?」だもの。えぇ~?いきなりシャワーなのぉ?って思ったわよ。そんな不満を思いつつ彼がジーンズを脱いだらローライズのブリーフ穿いてて凄いセクシーな恰好だったのには萌えたけど~。

アタシは「バスルームはこっちよ」って言っただけでKOUTAROH君がシャワーを浴び終わるのをじっと待っていた。やっぱり初対面だしアタシも緊張してたのよ。そして彼がバスルームから出てくるとアタシはすぐに「それじゃアタシもシャワー浴びてくるわ」とだけ伝えてバスルームに入ったの。シャワーを浴び終えアタシがバスタオルを巻いて部屋に戻ってくると、彼はルームライトを落としてベッドサイドライトだけを点けて待ってくれていた。こういう細やかな気遣いは嫌いじゃないわ。

【本題】
アタシがバスルームから戻ってきても本当にKOUTAROU君は何も喋らない。ここまで来ると KOUTAROU君って失語症なんじゃないのぉ?なんて意地悪なことを思ってしまったわ。当然アタシは「ちょっと今回は失敗しちゃったかしら?」と思ってしまった。それくらい寡黙というか口をきいてくれないボーイさんなのよ。これから先のセックスが思いやられるわ~。

そんな寡黙なKOUTAROH君だけれど、アタシがベッドに横になると、スッとアタシの横にカラダを着けてきてアタシの乳首に手を伸ばしてきたわ。寡黙な上にベッドにドテーン!とマグロ状態だったらどうしよう?と思っていたけれど、その心配は杞憂に終わったみたい。彼の横顔を間近で見る。やっぱりハンサムでカッコイイわ。そして彼は乳首責めをしてくれたんだけどこれがアタシってば感じまくっちゃって、体をガクガク揺らしてしまうわうわずった声を上げちゃうわで大変だった。それに乳首だけじゃなくて、体のあちこちを探りながらアタシが感じる場所を探し当てていくKOUTAROH君。決してしつこい責めじゃないんだけれど、あっちこっちが感じちゃってまたアタシったら体を揺らしまくり。恥ずかしいわ。

そして、下半身に伸びた手はアタシが何も催促をしていないのにアタシのチンコへそしてケツマンコへ伸びていくの。そしてケツマンコに辿り着いた指はゆっくりとアタシの中に入ってくるわ。あ・・・・いや・・・・そ・・そこは・・・・。その次の瞬間、アタシのケツマンコの中で鈍い快感が拡がって行って、それがすぐにマンコの奥から湧き上がる切ない快感に変わっていったの。そうなのよ、KOUTAROH君は本当に驚くほど上手いテクでいきなりアタシのGスポットを刺激するの。ケツマンコに差し込まれた指が2本になってアタシのGスポットを執拗に擦りあげる。正直書くと今まで体験した男の中でGスポット攻撃がいちばん上手かったのはこのKOUTAROH君ね。それが証拠にアタシったらKOUTAROH君の前立腺責めであっという間にトコロテンしちゃったくらいなんだもの。

KOUTAROH君はアタシがトコロテンでドロッドロッとザーメンを滲み出させるのを見ながら、アタシがトコロテンをするポイントをしつこくこすりあげてくる。もう・・・・・もうそれ以上はダメよ。ダメ・・・・・・。ケツマンコの奥が切なくて切なくてアタシはその気持ち良さに泣きたくなってくる・・・・・・マジで凄いわKOUTAROH君。アタシが「あ・・・・そ・・・・・そこは・・・・」と息も絶え絶えに言うと、アタシが快感で乱れていることは充分に分かっているくせに「うん?どうした?」とハンサムなルックスとは裏腹な男っぽい言い方でアタシに聞いてくる。アタシが恥ずかしげに「ケツが・・・・・・ケツが感じちゃうの」と答えると、「ここが?」とイイながらまたGスポットをグリッと刺激しアタシはまたドロッとトコロテンしてしまった・・・・・。こんな感じちゃうことってあるのかしら・・・・・。

そんなふうに手マンでKOUTAROH君の好きなように弄ばれたアタシはもうケツの奥がジンジンジンジンきてしまっていた。そんなアタシを見たKOUTAROH君はアタシがお願いしてもいないのに枕元にあったゴムに手を伸ばしチンコを入れる準備をする。こんなふうにアタシがしてほしいことをアタシが言葉を発しないのにスムースに実行してくれるのがKOUTAROH君。アタシはこの時点で KOUTAROH君を指名して当たりだったわ!と思っていた。ベッドインする前の不安が嘘のようだわ。でもねよく考えたらKOUTAROH君、キスはしてくれないしフェラもしてくれなかったの。これじゃABBAの晃太君と同じじゃないのよ!って気もするけれど、バリウケのアタシを感じさせてくれるテクが晃太君とKOUTAROH君とでは段違いなのよ。ケツの快感に支配されてしまったアタシは、KOUTAROH君がキスしてくれないこともフェラしてくれないこともそんなものどうでもいいわ~と思ってしまっていた。

あ~ホントにケツの快感って怖いわね~。理性を失わせるのね。

手マンでこれくらい行かせることができるんだから肝心のチンコでは・・・・・と期待したら案の定当たっていたわ。KOUTAROH君はしっかり責めてくれたもの。今日のアタシは手マンで行かされてKOUTAROH君にガン堀りで行かされて・・・・・と何度もトコロテンさせられてしまった。ベッドの上で気がつくとアタシは「ダメ!そこは・・・・そこは・・・・・ダメ・・・・」と涙を浮かべて彼に懇願していた。もちろんアタシのその言葉を聞いたKOUTAROH君は、アタシが啼くポイントに何度も何度もチンコを擦り付けてアタシをケツで行かせようとする。もうたまんない・・・・・・。

アタシはケツマンコの快感で苦しくなってきて自分の方から激しく射精したい気分になってきたの。アタシは彼に「アタシの・・・・を・・・・扱いて」と小声でお願いしたわ。するとKOUTAROH君は右手でアタシのチンコを扱き上げ左手でアタシの乳首を弄び、そして相変わらずのガン堀りでケツマンコの中を掻き回す。KOUTAROH君の全力の責めでアタシは狂ってしまい、大声が外に漏れないように両手で顔を塞いで喘ぎ声を必死に押し殺す。そんなことをしても前立腺の快感で「あ!あ!ぁん!すご・・・・凄い!行く!行く!行く」という声は叫び声に変わり、KOUTAROH君がGスポットを擦り上げた次の瞬間、アタシは自分の顔にかかるほど大量の精液を噴き上げたわ。

【結論】
ということでRED LINEのKOUTAROH君は座布団■■■■4枚+α!!  限りなく5枚の満点といってもいいのだけれど、キスとフェラがなかったことが後から考えるとつくづく残念・・・・・と思っちゃったのよねぇ。Hをしてる最中は全然気にならなかったのに、あとからこうやって冷静に考えると減点したくなっちゃうなんて、オンナってつくづく現金。それからシャワーを一緒に浴びることが出来なかったことも残念だったこと。そのあたりがたった0.5枚だけれどマイナスって感じなの。ここさえ改善されたらアタシ的にはもう言うこと無し! 座布団5枚のボーイさんだと思うわ!
久しぶりに出会えたイケメンボーイさんで、顔がイケてるだけじゃなくて体もしっかり鍛えているしで二重◎。最初はほとんど会話をしてくれないボーイさんだったので「失敗したかも・・・・・」と心配だったのだけれど、プレイが始まったらそんな心配はどこかに飛んで行ってしまった。それにね、Hが終わってからのひとときはそれまでとは打って変わって笑顔でいろいろなことを話してくれたの。Hがスタートする前の彼とあまりにギャップがありすぎて驚いちゃったほど。そして、いろいろと話をしてくれる彼の笑顔もステキだったわ。そんな彼の笑顔を見られて嬉しかったもの。とにかく素敵なイケメンボーイがKOUTAROH君。RED LINEのホムペを見るとタチウケ両方できるらしいのでKOUTAROH君を指名して掘り倒したバリタチ殿方の意見も聞きたいわね~。KOUTAROH君がケツにチンコを嵌められて喘ぎまくっている姿を想像するだけでアタシ萌え萌えだもの。そうそう、彼はMEN'S STAFFにも登録しているみたいね。MEN’S STAFFの方はウケオンリーみたいなんだけれど、もしかしたらあんまりタチは得意じゃないのかしら?そんな彼にアタシは充分行かされちゃったんだけど(笑)。よく読んだらRED LINEの紹介文もウケ寄りの文章だったわ(汗)。

★ご注意★この体験談はあくまでわたくしきゅ~が個人的に体験したことの一部分を書いたものであって、そのボーイさんのサービス全てを記したものではありません。くれぐれもその点を誤解なきようにお願いします。売り専とは人を介したサービスですから、日によってもしくはお客側の対応によってボーイさんのサービス内容が変わることは大いにあり得ます。またボーイさんのルックスについての表現はアタシの主観的判断であり、すべての人が同じ評価をするものではありません。売り専はあくまで「遊び」なんですから、アタシの体験談を読むことだけでボーイさんを判断することはしないで、物は試しとどんどん遊びにチャレンジして欲しいと思います。よろしくね。

タカフミ(■■)

★第24回★ COWBOYのタカフミ君(紹介文はこちら
171×62 P15 25歳 締まっていて筋肉質な体つき、短髪で甘いハンサムな顔立ちです。ノンケのスポーツマンで普段はとても穏やかな印象で愛想の良い好青年です。比較的早い時間から可能です。


【前説】
COWBOYのホムペを見ていて「きゃ~!すんごい体!」と思ったのがタカフミ君。ここ最近みたボーイさん画像の中では最高の完璧ボディ!バッキバキの筋肉に包まれた上半身も、血管が浮き出るほど引き締まった下半身も逞しくってヨダレジュルジュルよ。どうしたらこんな格好いいバランスの良い体になるのかしら?ジムで鍛えただけではないことがよく分かる完璧アスリートボディよね。ただ残念なのはバックタチウケどっちにも○が付いていないこと。そうなのよバックはどっちも出来ませんってことなのね。ノンケボーイさんみたいだからしょうがないのかしらとは思うけど、

そんなネガなことを書いているアタシだけれどタカフミ君に一度は会ってみたいという思いを抑えることは出来なかったわ。タチができなかったとしても、こんな格好いいボーイさんなら会ってみたいと思ったのよ。ホムペの画像では顔が載っていないんだけれどこれだけの体してたら顔がどんな顔だってアタシはOK!(笑) 本当にアタシって体専ねぇって自分でも思ったわ。そして週末夜、COWBOYの個室に行って来ました。さすがにタチもできないボーイさんと会うために全●●ホテルを予約するのはもったいない気がしてね。やりくり上手でメリハリ上手なアタシなの。うふ。

COWBOYは幡ヶ谷の駅から歩いて5~6分ほどのマンションの1室にあるのね。こういうマンション系売り専に行くたびに思うけれど、売り専店の隣に住んでいる人は、まさか壁一枚隔てた向こう側で日々男と男が粘膜と粘膜を重ね合わせているとは露ほども思ってないわよね。東京って本当に怖いところだわ~。よく考えたらアタシんちのとなりもどんな人が住んでいるのか知らないんだけれどそれも怖いわよね。マンションに着いてドアベルを鳴らすと背の高いマネージャーさんらしき人が出てきた。そしてそのまま個室に案内される。なんの変哲もない小さめの和室に布団が敷いてある。そして「しばらくお待ち下さい」と言われると入れ替わりですぐにタカフミ君が入ってきたわ。

【本題】
障子が開いてタカフミ君が顔を出す。その瞬間「あれ?見たことある顔だわ」って思ったらしばらく前までホムペで顔を出していたじゃないの。いつのまにか顔出し画像が削除されていたので気がつかなかったのね。アタシの頭の中では以前の顔出し画像がタカフミ君本人だったとは頭の中で繋がらなかったわ。タカフミ君のルックスだけど短髪の素朴な感じの顔立ち。「田舎の中学校の体育教師」みたいな雰囲気。タカフミ君ファンからしたら「田舎の体育教師ってそれ何よ!」って怒る知れないけれど、これって褒め言葉よ誤解しないでね。たとえば短髪と書いたけれど短髪は短髪でもゲイゲイしい短髪じゃなくて素朴な短髪って感じなの。そんなルックスに首から白いホイッスルを下げて競パン穿かせたら、ホントに田舎の体育教師26歳独身股間はモッコリって感じ(笑)。それにね、タカフミ君の顔を見ていたら彼の顔が時々グッとハンサムに見えるのよ。だから、素朴って書いたけどイケてない訳じゃないのよその逆なのよ、原石が持つ輝きみたいなものがあるのよ。アタシ今日はリキ入ってるわ。

彼の良いところはノンケなのに気安く話してくれるところね。それもセックスとは全然関係のない趣味の話や彼が付き合っている彼女の話などなど。そんな感じであれこれ話せたからアタシは彼に対して全然緊張しなかったわ。雑談もそこそこに「シャワー浴びましょうか」とタカフミ君が言う。そして立ち上がると彼はさっさとTシャツを脱ぐ。するとホムペの画像で見た体がアタシの目の前に表れた。彼の裸を見ての第一印象は、正直言うと「ホムペの画像よりちょっとだけ線が細いのかしら?」というもの。確かに胸筋もしっかり付いてるし腹筋も段を作っているけれど、ちょっとだけ線が細いような気がしたのよ。でもそれは高いレベルでの差異みたいな物で問題ないと言えば全然問題無いわね。それにアタシは変なところに目が行っちゃったんだけれどそれは乳首よ。彼の乳首ってね、もう本当に素敵な透明なピンク色で、それだけでノンケっぽくてたまんないって思ったわ。アタシもこんな小さくてピンク色な乳首がほしいわ~。だってアタシのなんかあっちこっちの男に弄ばれてつねられて、プックリ大きくなったマメ乳首がドドメ色だもの(笑)。

バスルームに案内されると古いマンションにありがちな殺風景な風呂場だったわ。バスルームっていうより風呂場って感じね。こんなこと言ってはあれだけど古くさい風呂場で体を洗われると一気にHする気が失せるのよねぇ・・・・・。豪華なバスルームなんて要らないけれど、風呂場で体を洗いながらそのままHしたくなるくらいの清潔感が欲しいわ。でね、ここで驚いたことがあったのよ。何に驚いたかというとね、アタシの体を洗ってくれて自分の体も洗うタカフミ君、ボディソープをシャワーで流して綺麗な体になった後で「ちょっとションベンしますね」と言って隣にある便器に向かってオシッコをし始めたのよ! えぇっ? なんで体を洗った後でオシッコするの? もちろんもう一度股間は洗うわよね?・・・・・と思ってその姿を見ていたら、シャワーでササッと流しただけでお終い。アタシはこの時点で「どどどどどどどういうこと?????」って思ってしまったわ。そりゃそうよね。オシッコした後のチンコをアタシに舐めろって言うことなの?って思うじゃない? 彼の考えてることがちょっと分かんなかったわ。店を出てから冷静に考えたのだけれど、本件に関しては「男にしゃぶられたくないからそういうことしてるんじゃないのかしら」という結論に達したわ。もしくはタカフミ君が「そんな細かいことまで気にしていなかった」ということかしら?

部屋に戻りタカフミ君が「どんなエッチをしたいの?責められたい?責めたい?どっちが好き?」と聞いてきたわ。アタシは迷わず「責められる方が好きよ」と答える。そう言うとタカフミ君はアタシの乳首に手を伸ばしてくる。でもその先の愛撫は決して「感じすぎて怖いわ」というものではなかった。こんな素敵なノンケがアタシの体に触れてくれているのね~と思い込まなければ快感を感じられない・・・・・そんな程度。しばらくすると彼の舌がアタシの股間に降りてきてアタシのチンコを口に含む。ぎこちないフェラだけどフェラをする彼の姿を見ていたらアタシ勃起してしまった。「あぁ体育のタカフミ先生がアタシのチンコくわえてるぅ!」なんて思いながら(笑)、も~アタシったら完全に一人っきりのシチュエーションプレイ状態。その後延々とフェラしてもらったわ。だってそれ以外の愛撫が気持ち良くないんだも~ん。

タカフミ君とプレイしていて気になったのは彼の発言と行動。ノンケなのは分かるけれど「男は無理。キスは無理。ケツなんて絶対無理無理!(笑)」というような発言や行動。露骨にホモに対する嫌悪感を表す発言が何回もあったのよ。それを聞いているホモなアタシは当然ながらどんどん気分が滅入って行ったわ。ぶっちゃけね、売り専バイトを始めたばかりの19歳のノンケボーイさんが「男なんて無理!」って言うのなら、アタシだってまだ笑って済ませられると思うの。「しょうがないわよね、まだ19だもんね」なんて言ってね。

でもね、タカフミ君みたいに25歳にもなって「男とやるのなんて無理!」って正々堂々と客に対して言っちゃあダメだと思うのよ。そんな風に言われたら、もともとドMなアタシだってサディスティックになってしまうわ。タカフミ君にフェラしてもらっていると「アンタは今、吐き気がするようなクッセー男のチンコをくわえてんだよ!ほら!もっと喉の奥までくわえなよ!」なんて思ってしまったわ~。ごめんなさいタカフミ君。サド侯爵みたいなアタシで・・・・・・。

ノンケのボーイさんにしてみたら、ホモの禿げ親父とキスしたり包茎チンコをくわえたりなんて苦痛以外の何物でもないわよね。アタシもその点はよく分かっているつもりよ。でもね、気持ち悪いからといってそれをあっけらかんと表情に出したり言葉にしちゃダメなのよ。「キスしてもいい?」って聞かれたら「キスはごめんなさい」って一言だけ言えばいいじゃないの。アタシはタカフミ君とHしながら「そこまで拒絶されてるのねアタシ。金が欲しいのは分かるけれど、でも・・・・・」とちょっぴり悲しい気持ちになったわ。

【結論】
ということでCOWBOYのタカフミ君は座布団■■枚。ホモに対する嫌悪感を隠し通して、出来ることをしっかりサービスしてくれたとしたら座布団3枚は出してあげてもいいのに・・・・・と残念だったわ。体験談の後半部分では彼に対する不満ばかり書いてしまったけれど、彼自身が全然ダメダメってことじゃないのよ。話している時に感じる彼の性格からすると、彼の発言って深い考えなくあっけらかんと無邪気に自分の気持ちを言っているだけだってことは伝わってきたから。だからあれこれ言われても彼のことは憎めないのよね。それは彼が得している部分だと思うわ。実際に楽しく会話できる雰囲気を持ったボーイさんだし。

彼を指名するなら90分とか120分の長時間の指名じゃなくて、短い60分の指名にしたらいいと思う。そうしたら支払う料金はリーズナブルだし彼の素敵なボディも楽しめるし、短いけど彼の責めも楽しめるし、それが良い選択なんじゃないかしら?(←これはアタシの勝手な判断よ)陸上選手のように鍛えまくったノンケのナイスバディを見たければタカフミ君を指名する価値はあると思うし。少なくともABBA BOYZの二階堂鉄クンみたいに一緒にシャワーも浴びられないわフェラはしてくれないわ彼の体に触ることすらできないわ・・・・・・という殿様商売じゃないんだもの。あーそれにしてもタカフミ君みたいなボーイさんがバリバリのバリタチだったらもう売れまくりでしょうにね。それが残念ね。世の中ってうまくできていないのね。

追伸:COWBOYでほかにイケてそうなのは、キョウヘイ君マサアキ君あたりかしら。マサアキ君はスジ筋って感じよね。コウジ君はタチが得意って書いてあるわ。そんなこと書かれてあると一度は指名したくなっちゃうわよね。

こう見るとCOWBOYのボーイさんのラインナップって決して悪くないのよ・・・・・ってゆ~かイケてるボーイさんが多いのよ。ホームページの体裁が地味だったり個室の風呂場があんなふうに古めかしかったりというところで、どうもイマイチな印象を振りまいているのがちょっと残念・・・・・。オーナー様頑張ってくださいませ~。

★ご注意★この体験談はあくまでわたくしきゅ~が個人的に体験したことの一部分を書いたものであって、そのボーイさんのサービス全てを記したものではありません。くれぐれもその点を誤解なきようにお願いします。売り専とは人を介したサービスですから、日によってもしくはお客側の対応によってボーイさんのサービス内容が変わることは大いにあり得ます。またボーイさんのルックスについての表現はアタシの主観的判断であり、すべての人が同じ評価をするものではありません。売り専はあくまで「遊び」なんですから、アタシの体験談を読むことだけでボーイさんを判断することはしないで、物は試しとどんどん遊びにチャレンジして欲しいと思います。よろしくね。

二階堂 鉄(未体験)

●ABBA BOYZの二階堂 鉄君(画像はこちら
168×65×24 P16cm Xボーイ
体育会"系"でさんざん騙された方お待たせいたしました。とうとう本物の体育会boy登場!! 完璧な肉体とルックス。あぁ男の美とはこういうものだったのか!! 謙虚+自信満々で皆様のご期待に副えるよう精一杯頑張ります。

※出勤時は完全待機。専用のコスチュームを着てご来店の方を接客いたします。
※本人忙しく週に1回ほどのシフトです。
こちらに予定日が出ていない場合はスケジュールは未定ですのでお答えはできかねます。
またご要望いただければ予定わかり次第お客様のmailアドレスにご案内させていただきます。
※事情によりファイル閲覧は有料とさせていただいております。(1,000円)
※mailでのご予約(すぐにご連絡できない場合があります)


見てその瞬間、「完璧ナイスバディね!」と思ったのがABBA BOYZの二階堂鉄クン。24歳でこの体・・・・。
あまりに完璧過ぎるわ・・・・(溜め息)。168cmとちょっと背が低いのが気になるけれど、画像から伝わる彼の体の魅力はそんなことをどうでもいいと思わせる魅力があるの。ただし、肝心のバックについてはタチ・ウケどちらの表示もなし。さらに、Xボーイとかいうランクで、料金は「応相談」だって・・・・(笑)。これって「時価」みたいなもんかしら?寿司?

応相談なんて「客をバカにしてるわ~」って思いながらも、「本物の体育会生とやりたい!」ってゆ~客にとってみたらこんな体のボーイならいくら出しても(もし彼が完全マグロだったとしても)会いたい!と思うかも知れないわよね~。要は需要があるのならこういう表示もアリだとも思ったわ。だいたい他のボーイさんについてはちゃんと価格を提示してるんだし・・・・・あら、これって当たり前のことよね(笑)。

さて、体だけ見たら文句なしで最高なボーイさん、どれくらい人気が出るのでしょうか? アタシは興味津々よ。

俊介(未体験)

●SCRUMTRY!の俊介君(画像はこちら
SEXスタイル バック 攻受
年齢 38歳
身長 177cm
体重 72kg
BWH 98 75 95
ヒゲあり 
スポーツ 水泳
均整のとれたしなやかボディ。 野球選手も顔負けのカッコいいぷりケツ・・さらにグッドP!自他ともに認める明るい兄貴が楽しいひと時を約束します。


素敵な年上兄貴ね~!と声を上げそうになったのはSCRUMTRY!の俊介君。38歳という年齢をまったく感じさせない引き締まったナイスバディ。俊介君の体はこの写真のようにとてもバランスが取れた素敵な体なの。アタシこの体を見せられただけで参っちゃったわ~。下半身がしっかり逞しいのがポイントよねぇ。行けまくりだわ。

俊介君というより俊介さんと呼んだ方がしっくり来るんだけど、38歳という素敵な兄貴な彼がどんなセックスを見せてくれるのかアタシはすんごい興味があるわ~。たぶんね彼に責められたら「すんごいわ~!ガンガンに突いて~!」なんて叫びたい気持ちになるんじゃないかしら?イヤン。

そういえばこのSCRUMTRY!ってお店は初めて見るお店ね。他のボーイさんはどうやらガチムチなボーイさんが多いみたいだけれどそんな中でも達志さんは43歳という年齢としっかり鍛えられた体がちょっと素敵だわ。店の名前からしてもかなりガッチリなボーイさんばかりを取りそろえようという姿勢が感じられるし頑張って欲しいわね。今後もボーイさんの質を維持されたとしたら良いお店になる可能性は充分よ。料金も他店と比べて高い訳じゃないし一度利用してみたいわね。

また書き過ぎちゃったわ

三連休、天気はイマイチだけど、店には客がた~くさん。もうすっかり秋なのね。長袖のシャツを着ている子もけっこういて、季節の移り目を感じるわ。ほら、迷ってないでその服買いなさいよ!

さて。

★T T様
T T様の2回の書き込みに共通しているのですが、もう少し穏やかな書き込みはできないでしょうか?

私としては、今回の私の文章で本件を収束させたいと思っているのですから、「ある種の人々にとっては(中略)脅威なのでしょう」とか、むやみに反発を招くようなことを書かなくても・・・・と困惑しています。

今回の多くの皆さんのコメントを見て、ネット上・・・・・・と言いますか文章でのやり取りはとても難しいのねと思いました。具体的かつ明瞭に書かなければ相手には伝わりませんし、きちんと対象(相手)を限定しないと自分が予想していなかった人達から反発を招いたり・・・・・。実際に会って面と向かってあれこれ言うのなら顔の表情やしゃべり方のニュアンスなどで伝わることもあるのでしょうが、文字だけですと言葉そのものがストレートに伝わってしまい逆に誤解されてしまうことが多いんだわ~と気付かされました。なにぶんこういうことは初めてのことなので脂汗が出てしまいます・・・・。

今回アタシが学んだのは、文字でやり取りする際には、

・細心の注意を払って、
・(相手がどういう状態であろうと)自らは冷静な気持ちで文章を書くように心がけること。
・そして、決して相手を挑発しないこと(乱暴な表現を使わないこと)、怒らせようと思わないこと。

ということが最低限必要なのではないかということね。コメント欄や掲示板は主旨が外れていなければ何を書いても自由だと思うけれど、それでも上記3点を前提に書くということが最低限必要なのではないかと思うの。よく考えたら当たり前のことなのだけれど。

★章介様
こういうところで名前を記載されている方は珍しいので、おや?と思ってしまったわ。アタシが知っているボーイさんで同じ名前の方がいらっしゃるの。同じ人かしら? 今回の記事も是非最後まで読んでいただきたいと思ったわ。よろしくね。

★まぁまぁ編集長様
いろいろとありがとうございます。カウンタはgooの管理画面で見られるとのことでしたので探してみたわ・・・・・・すみません目立つところにありました・・・・・。ごめんなさい知らなかったのよ本当に・・・・・・。クリックしたら表示されました(汗)。でも毎日平均するとアクセスIP数が600~800弱くらいみたいなの。これって多いの少ないの? 基準が分かんないのでどれ程の物なのか分かんないわ。だいたいアクセスIP数ってどういう意味? IPって??? やっぱり普通は1000とか2000くらいのアクセスがあるものなのかしら??? ごめんなさいね機械音痴で。

★最後にどうしても書いておきたいことが一つ。T T様のご指摘とも関連するのだけれど、前回のコメントの中で書かれていた「>誰に対しても同じモチベーションで同じ内容のセックスができるわけじゃないんですよ。」というボーイさんのコメントはアタシ、至極当然のことだと思うわ~。それをわざわざ公衆の面前で言うべきか?という話はあるけれど、そんなの当たり前というか当然のことよね。ボーイさんだって人間だものね。

アタシが乙女の独り言のHOW TO 売り専でわざわざ売り専に行く客側の心得を書いたのは、たぶんボーイさんが不快に思う客が沢山いるんじゃないかって思ったからなの。不快な客に熱心にサービスしたいと思うボーイさんなんていないわよって思ったからなのよ。だってね、ある売り専に行ったら部屋の目立つところに張り紙がしてあって「お客様にお願い:アナルセックスでお客様がウケの場合は必ず事前にお尻の洗浄をしてきていただくようにお願いします」みたいな内容が書いてあったのよ。アタシそれ見て絶句したわ。こういう張り紙があるってことは客の中に結構ケツを洗わないでボーイさんに掘ってもらおうという不届き者がいるってことでしょう? アタシビックラこいわたよ。あとは「部屋に貼ってあったんじゃ遅いわよ。来てる客がケツを洗ってなかったらど~するのよ!」な~んて思ったけどそんなことはど~でもいいわね(笑)。

その時に思ったのが、ボーイさんのことをあーだこーだ言う前に客側もちゃんとしなきゃダメよねぇってことなのね。だから乙女の独り言ではあんな当たり前のことをわざわざ書いたの。人のこという前にまず自分でできることから始めようねって意味で。そうやって自分の方がいろいろと気をつけていたらボーイさんにだってそれは伝わると思うのよ。売り専遊びに何語ってんだか!なんてバカにされそうだけどアタシは本当にそう思うわ。

ということで、これからも楽しい売り専遊びを続けま~す!

皆さんありがとうございます。

今回、こんなにコメントが書き込まれるとは思っていなかったわ。だから驚いたし色々な立場で色々なことを気付かされてました。コメントを書いてくださった皆さんありがとう。アタシの書き方が悪かったところも多々あったわねぇと反省したし・・・・・・。

一番初めに「ボーイにこの記事読まれたら終わりやん。」ってコメントが書かれていたけれどその通り(笑)。そんなことは分かって書いているに決まっているじゃないの。もう早とちりさんね!

「トコロテンとかきゅ~さんが特定されてしまうような情報を伏せておく事が(身分がバレないためには)大事なんじゃないでしょうか。」ってコメントも書かれてあったけれど、これはアタシの説明不足だったわね。何故事細かに書いているかといえば体験談を伏せ字や曖昧な内容で埋め尽くし、ボーイさんとセックスしたことだけをダラダラと書くような自己満の体験談を載せても意味がないし、それに細かく書いてあった方が読んでいる皆さんも萌えるでしょう?(笑) 「具体的に書くことでアタシが誰か分かってしまうリスクがあるかもしれない」ということなんか充分に承知しているわ。

「あんなに強気だったのにバレると思ったら逃げ腰ですか??」というコメントも、アタシの書き方が悪かったのかしら? 今回のボーイさんとのやり取りはアタシがきゅ~であることなんかバレバレに決まっているじゃないのぉ。他の方が書かれていたように「ボーイに「きゅ~さんでしょ?」と聞かれ、そこで違うとトボケテもそのボーイはもう確信してるんですよ」っていうのはその通りよ。だからボーイさんに「●●●さんってきゅ~さんでしょ?」って言われた時、アタシはわざとらしく慌てた雰囲気で笑いながら「違うわよ~」って言ったのよ。言うまでもなくそのボーイさんは100%アタシがきゅ~だって思ってるわよ。アタシもそう伝えたつもりだし。それが証拠にねHを始めてガンガン掘りまくってる時「ほら?こんな風に感じまくってることをまた体験談で書くの?」ってニヤッて笑いながら言われたんだもの(恥)。

「ボーイにこの記事読まれたら終わりやん」って書き込みに対する答えはそういうこと。それが分かるように書いたつもりだったのだけれどアタシの書き方がイマイチだったみたいね。ごめんなさい。

ここまで書いたらお分かりいただけると思うのだけれど、アタシとしては好きなボーイさんとの会話を楽しんでいたつもりなのよ。それなのに 「ボーイさんに問われたら『そうなんです実は私がきゅ~なんです』って白状しろ!そうしないのは卑怯!」だなんて、もう本当に野暮な人が多いのねぇってビックリしたわ。アタシがなかなか素直に「アタシがきゅ~よ!」って言えないのは、「●●●さんってきゅ~さんでしょ?」と聞いてくるボーイさんって、アタシが何回か指名しているお気に入りのボーイ=座布団枚数の多いボーイさんだからってゆ~のが理由としては大きいのよ。アタシの好きなボーイさんにズバリ指摘されると恥ずかしくなっちゃって本当のことが言えなくなっちゃうの。だってアタシに確認してくるってことは目の前のボーイさんがあれだけアタシが感じまくってたって文章を読んだってことでしょ? それってすんごい恥ずかしいじゃないのよ。「●●●さんって演技でも何でもなくすげ~感じてたんだね!淫乱だね!」なんて言われているようなものだもの。心の準備が出来ていないところにそんな風に聞かれたら驚いちゃって恥ずかしくって顔から火が出ちゃいそう。

なんだか一部の方はアタシがボーイさんに問いつめられているのにがんとして口を割らないとか否定し続けるようなイメージ(取り調べを受けている容疑者みたいね)で捉えている人もいるみたいだけれど、そんなことしないわよ。

アタシが言いたかったことはただ一つで、アタシのサイトをお役立ていただいている皆さんが何の気になしに言われた発言をボーイさんを通じ聞くことがあって、だからもし可能であればすみませんがちょっとだけ気を遣っていただけるとありがたいわ~ってことだけなの。深い考えなく書いたことだから皆さんからのコメントの数にはビックリしたわ。時々頂くメールからも最近感じているのだけれど、アタシが思っているよりもこのウリ☆なりはみんなに知られているのかもしれないわね。今更アタシが「吹聴して回らないでね」と言っても遅いのかもしれないわね。このブログにはカウンターもないしメールだって時々しかいただかないからアタシそこらへんの感覚が全然分からないのよ。興味ある人にだけ見てもらえばいいと思ってスタートしたブログなのに、気がつくとボーイさんからもガンガン書き込みされるようなサイトになっちゃってたのよ。これって予想外の展開。「あまり吹聴しないでね」って書いたのは、そんな状況に陥ってしまった困惑が言わせてしまったのかもしれない。だからアタシもブログに対する考えを変えなきゃいけないんだわって思っているの。

いろいろと意見を書いてくださったのでアタシの考えも書くわね。たとえばボーイさんが一方的に書かれることが不満なのなら、今回のようにコメント欄や掲示板に自分の意見を書いてよ。もちろんコメントや掲示板だけではなくメールを下さってもいいわ。だいぶ前の話だけれどある売り専店さんがアタシにメールをくださって、体験談の中の一部修正を求めてきたことがあったわ。アタシは店側の言い分に納得してそれを修正したのね。今回のコメントの中にはアタシが書いている内容を云々言う人がいたけれど、座布団の枚数が少なかったボーイさんもしくはそのボーイさんが所属しているお店からブログに書いている内容について削除要求の抗議を受けたことは1回もないわ。もし本人から抗議を受けて、その内容が納得できるもの(もしくは事実と違っていること)であればアタシはブログ内容の修正だってするわ。好き勝手書きっぱなしで抗議は受け付けません!なんて傲慢な対応をするつもりなんかないわよ。でも今までそういうことを明言していなかったから中には「そんな対応をしてくれるブログじゃないと思ってた」という関係者の方もいるかもしれないと敢えて思い書きました。

さらにもう一つ。アタシの体験談でボーイさんのイメージが固まることが営業妨害!というご指摘もあったわね。これについては体験談の最初に注意書きを書くようにするわ。だいたいの内容としてはこんな感じ。
「この体験談はあくまでわたくしきゅ~が個人的に体験したことの一部分を書いたものであって、そのボーイさんのサービス全てを記したものではありません。くれぐれもその点を誤解なきようにお願いします。売り専とは人を介したサービスですから、日によってもしくはお客側の対応によってボーイさんのサービス内容が変わることは大いにあり得ます。またボーイさんのルックスについての表現はアタシの主観的判断であり、すべての人が同じ評価をするものではありません。売り専はあくまで「遊び」なんですから、アタシの体験談を読むことだけでボーイさんを判断することはしないで、物は試しとどんどん遊びにチャレンジして欲しいと思います」
これを体験談の頭で書くようにします。なんて無粋な文章かと自分でも思うけれど警告文なんてどれも無粋よね。このようにきちんと警告しているのだからそこから先アタシの文章をどのように解釈するかは読者の皆さんの問題よね。

あ~なんだか堅苦しいことばかり書いちゃったような気がするわね。皆さんのコメントを見ていたらいろいろ考えるところがあったってことね。今回はご意見ありがとうございました。皆さんの真剣な物言いに感謝感謝です。ちょっとは注目されているブログなのかもしれないわ~と心に留めつつ今後も素敵な男達をご紹介していきたいと思います。ありがとうございました。

もうバレバレかしら?

最近、ちょっと驚いたことがあったわ。あるボーイさん(2度目の指名)をしたときに「そういえば、売り専のボーイとのHがどうだったか載せているサイトがあるの知ってます?」って言われたの。ちょうどネットの出会い系が云々って話をしていてその流れでボーイさんが「ちょっと思い出したんだけど」みたいな感じで話を切り出したのね。「えっ?どんなサイト?」ってシレーッとしてアタシが聞いたら、「お客さんから教えてもらったんですけどね」と喋り始めたわ。

そのボーイさん曰く、指名された他のお客との雑談の中で「けっこうこういう店は利用するんですか?」みたいな話から「なんで俺を指名してくれたんですか?」って聞いたんですって。そうしたら、「実はウリなりってサイトで君のことが書かれているのを見たから」ってそのお客は答えたんですってよ。そのボーイさん、「そんなサイトがあるんですか? 見せて下さいよ」ってお願いしたら、そのお客さんったらまた親切で自分が持ち歩いてるノートパソコンを開きその場で見せてくれたらしいのよアタシのホムペを。そのボーイさんは自宅に帰ってから改めてウリなりを開いて、自分との体験談を読んだんですって。

その話を聞きながらアタシは思わずヒィィィ~ッ!って叫びそうになるのを必死で押さえ、アタシがそのサイトを作っていることなんかおくびにも出さないで「そのサイトってどんなことが書いてるの?」って聞いたわ。そうしたら他にも沢山のボーイさんが紹介されてましたよ、それから売り専利用の心得みたいなもんも書いてあったなって言われたわ。けっこう隅から隅まで読んでんじゃないのよアンタ!と思ったけどそんなことはこれまた当然言う訳にもいかず、アタシはただ「ふ~ん」って答えるだけだったわ。

でね、そんなことを言われたボーイさんが最近だけで2人もいたのよ! その二人共に「お客さんからこのサイトを教えてもらった」って言うのよ。困ったもんだわ。だってね、そのうちの一人のボーイさんに至っては「●●●さん(アタシの名前)、もしかしてそのサイトを作ってません?」って聞かれちゃったんですもの。アタシ一気に血の気が引いたわ。ギック~!って。

心の中で「アタシは女優アタシは女優アタシは女優」と三度唱えてグッと唾を飲み込んで言ったわ。「なんでアタシがそんなサイトを作るのよ。PCだって会社のデスクトップ以外触らないってのに」って。口元に手を添えてアハハハハ~!って笑いながらね。でもね敵もさるもの「え~俺絶対●●●さんだと思ったんだけどな~。だって俺の体験談のところで書いてあったお客さんって何度もトコロテンしてたんだけど、それくらい行きまくってたお客さんって最近では●●●さんくらいしかいないんだよね~」だって。その瞬間アタシ頭の中は真っ白・・・・・・・・・・・・。そ・・・・・その手できたか。

でもアタシは女優よしつこいようだけど。とっさに「え?アタシみたいにトコロテンしちゃうお客って他にいないの?」って聞いたわ。そしたら「1回くらいトコロテンしちゃうお客さんは多いけど・・・・・・。●●●さんこの間なんて4回くらい出してたでしょ?(笑)」って言われて、また絶句。いけない!アタシの切り返しトークが誘導尋問みたいになってるじゃないのよ~も~。「俺のことはよく書いてくれていたので嬉しかったんだけどね」って言われたけど、そんな甘い言葉に気を許して思わず自白してしまうようなアタシじゃないわよ!(笑) その場は「とにかくアタシじゃないわよ!」って答えるのが精一杯。彼もアタシがそう断言したらそれ以上は追求してこなかったわ。

そこで皆様にお願いがあるの。ボーイさんに「どうして俺を指名したの?(この店を選んだの?)」って聞かれても「ウリなりを見たから」とか言わないでいただけないかしら。実際にウリナリを見て特定のボーイさんを指名したとしてもね。別にこのサイトを内緒にしておきたいなんてつもりはないわ。だってこうやってホムペを公開して居るんだもの。でもね、わざわざ掲載したボーイさんに「ここに載ってるよ」なんて伝える必要はないんじゃ~な~い?ってことなのよね。それにアタシは自分の氏素性をネット上では明らかにしていないし、アタシが誰かをボーイさんに知ってもらって指名時に特別待遇をしてほしいって訳でもないので、ボーイさんに知られることはあんまりメリットはないのよ。そんな深い考えもなく以前のホムペではプロフィールを載せていたんだけれど、そうしたらあるボーイさんに一発で当てられちゃって慌ててプロフィールを削除したこともあったし。

こういう状況が行き過ぎてしまったらこのブログを閉鎖するつもり。アタシにとって遊びづらい世の中になったら嫌だもの。なんだか図々しくも勝手なお願いばかりで恐縮でございますが是非ご協力お願い致します。

洋輔(■■■■■)

★第23回★男狩の洋輔君(紹介文はこちら
33歳
176cm
67kg
見事に割れた胸筋、腹筋・・・あの完全無欠!! 水泳体型の元テニスコーチ&イントラのスポーツマン兄貴が帰ってきました。見事なまでの筋肉美・・・一回りも、二回りも成熟した躯を味わいたいヤツからの指名を、いつでも待ってるぜ!!Pのでかさも並大抵じゃないぜ・・・じゃぁ、今夜・・・深夜の指名もO.K.!!


【前説】
久しぶりの大阪出張(正確には神戸出張)が入っちゃったわ。今回は最初からボーイさんを呼ぶつもりで新幹線の中からすでに股間がギンギン! アタシのデカマラってパンツの中で大きくなるとスーツの股間がとんでもなく膨らんじゃうの! 自分でも「パンツの中に鳩でも入ってんじゃないのぉ?」って思うくらいモッコリ膨らんじゃうのよ。恥ずかしいわ~。

でね今日指名したのは凄く良いという噂(メール)を何度も聞いていた男狩の洋輔君。そうなのメールをいただいた何人もの人から「洋輔君だったらきゅ~さんも気に入ると思いますよ」って言われていたのよ。ブログにはちょっと書きにくい具体的なおいしい情報をくださった方もいて、そんなメールをいただくたびに「一度は指名してみたいわ~」って思っていたのね。

事前に男狩に電話をして洋輔君を指名できるかどうか聞いてみたわ。そうしたら「23時からのご予約でしたら承れます」という電話口に出たお兄さん(マネージャーさん?)の丁寧な声。男狩を利用するたびに思うけれど、このマネージャーさんは丁寧かつ説明も細かくこちらも気持ち良く指名できて嬉しいわ。とても素敵な接客よ。

でも23時スタートってことは終わりは深夜になるから洋輔君が帰る終電がなくなっちゃうわよね? 洋輔君は家に帰れるのかしら? と思ったら「大変申し訳ありませんが23時からの予約ですと洋輔君の帰りのタクシー代をプラスでお支払いいただくことになります」って言われたわ。でもそれはしょうがないわよね。男狩は他の店と比較して料金が2000円程度安いんだからタクシー代を出しても別に割高な感じはしないしOKよ。アタシは電話を切ると急いで北新地のエアライン系ホテルにチェックイン。店のバックヤードで売り専に電話してるアタシもかなりの玉よね(笑)。そうそう全日空ホテルって裏口みたいな入り口があってそこを入るとすぐエレベーターホールに繋がっているのでボーイさんを呼ぶには便利なの。バスルームが広いのもグーね。さっさとケツマンコ洗うわよ~!今日は浣腸を2本サービスよ。ギュギュッ!

【本題】
時間よりちょっとだけ早く部屋のチャイムが鳴ったわ。ドアを開けるとそこには洋輔君が立っていた。どしても顔を確認できていないボーイさんと初めて会う時にはじっと顔を見ちゃうわね。当然ながら今回もそうで洋輔君の顔をしっかりチェックしちゃったわ。もちろん結構なハンサムで○。メールでは某アスリート選手に似ているって教えてもらったけれど確かに似ているわ。洋輔君、仕事帰りだったみたいでスーツ姿。いや~ん大人の男のスーツ姿って行けるわ~。アタシの職場ってスーツを着ている人間が店員以外ほとんどいないので、こうやってスーツ姿を男を見ると新鮮な気持ちね。洋輔君はジャケットを手に持っていたけど、その姿を見たら「あら?ちょっと体が細いの?もしかしてスジ筋なのかしら?」と思ったわ。

ベッドに腰掛けて雑談からはじめる。実はアタシ、洋輔君は人気のボーイさんだからとってもクールな対応をされるんじゃないかって心配していたの。アタシのくじ運が悪いだけなのかもしれないけれど、人気ボーイさんの中にはその人気に酔ってしまっているような子もいたから。だから洋輔君も結構醒めたような強気な態度をしてくるのかしら?って警戒していたのね。でも実際の洋輔君はそんなアタシの予想とは正反対のボーイさんだったわ。30歳を越えた大人の男性だから決してはしゃいだりすることはないけれど、いつも笑みを絶やさず初対面の客(アタシ)が緊張しないように心がけてくれるのが分かったわ。

そして二人はシャワーを浴びる。シャワーを浴びながら洋輔君は「どういうことをされると気持ちいいんですか? 俺ストレートに聞いちゃうんですけど(笑)」って聞いてきたの。アタシの少ない体験から言うと、こういうふうに「どうしてほしいの?」と聞いてくるボーイさんにはあまり外れってないわね。そりゃ初対面ですもの、相手の客がどんな男かボーイさんも分からない訳で、でも、一生懸命なボーイさんならば与えられた120分という限られた時間の中で客をきっちり喜ばそうと思うはず。そう考えたら「この客はどんなふうにしたら気持ち良くなってくれるんだろう?」って考えながらプレイするわよね。でも、心の中で思うだけじゃなくてストレートに「どういうことされると気持ちいいの?」と聞いてくれた方が、客も素直に答えやすいし、結果として客が気持ち良くなれる確率が高くなると思うのよ。

もちろんいちいち体のあっちこっちを愛撫しながら不細工な客の気持ちの良いところを探すなんてとてもじゃないけど面倒くさいからストレートに聞いちゃえ!っていうボーイさんもいるかもしれないわ。でもね仮にそうだったとしても客自身が気持ち良いと感じることをボーイさんに伝えておくことって決してセックスにおいてマイナスだとは思わないわ。

だからアタシは耳と乳首、その他も結構感じやすいこと、洋輔君に優しくタチをやってもらいたいことを正直に伝えたわ。そうしたら洋輔君、アタシの体を洗いながらさっそく乳首を摘んできたのよ。アタシはそれだけで体がビクンッ!って反応してしまった。そして感じやすいアタシのことを充分に理解した洋輔君はしつこく乳首を責めてくる。そしてギンギンになったアタシのチンコをボディソープの泡で扱きあげるわ。彼の右手指はアタシのケツマンコの中にゆっくりとゆっくりと侵入してきた。そうなの彼の左手でチンコを扱かれケツマンに指を根元まで突っ込まれそしてマンコの中で指をグリグリと動かされていたのよ。アタシはバスルームの壁に手をついて彼の方に腰を突き出し、声には出さないけど「もっと掻き回して!」と洋輔君に懇願したい気持ちになっていたわ。彼はそんなアタシの気持ちを充分に分かっているかのように、執拗にケツマンコの中の感じやすい部分を刺激する。「あっ・・・あっ・・・っつ! んっ・・・・・はぁ・・・・」アタシは声を押し殺しケツとチンコの責めに耐える。そしてだんだんケツが感じてきて「もっと!」って思ったところで洋輔君はケツから指を引き抜いた。アタシはお預けを食らわされた雌犬。ハッと我に返ってまだ体から落としていなかったボディソープの泡をシャワーで洗い流してもらった。シャワーを浴びただけなのに恥も外聞もなくケツを突きだし喘いでいた自分が恥ずかしくて耳が赤くなったわ。

一足先にバスルームを出る。しばらくするとタオルで股間を押さえた洋輔君が出てくる。初対面の時に「洋輔君って体が細いのかしら?」と思ったけれど、確かに腰なんかはバレエダンサーのように細いのだけれどしっかり鍛えていることが分かるチョー筋肉質な体。アタシの好みよりちょっとだけ細いけれどカッコイイボディの持ち主であることに違いはないわ。そして体も素敵だけれどもっと最高なのは股間の茂みから垂れ下がる細身の体には似つかわしくない巨根(その長さが感動的)。それは平常時でもかなりのデカサで、アタシは「これが完全勃起したらどうなるのかしら? アタシのマンコに入らないかも・・・・・」とちょっと心配になってしまったほど。よく巨根は巨根でも変に曲がってたり色が変だったりという人がいるけれど、洋輔君のは全然そんなことがなくてそういう意味でも最高!と思ったわ。まだHが始まっていないのに指名して良かったわ~って思ったボーイさんも久しぶりね。

彼はバスルームでアタシの体のことをしっかり理解してしまったのだから、あとはその急所を執拗に責め立てれば良いのよね。それが証拠に洋輔君とHした翌日、着ているシャツが乳首に擦れるたびに痛みとかすかな快感を感じてしまうほどだったわ。乳首痛いわ~。乳首の激しい愛撫だけでアタシのオットセイはギンギンに勃起して何回か手で扱かれたらすぐに行ってしまいそうなほどになっていた。そしてもう一つの急所ケツマンコを彼はゆっくりと責め立てる。指が一本ゆっくり入ってきたと思ったらそれはすぐに2本になり、その2本の指がケツの入り口を拡げながらマンコの中ではGスポットを探している。Gスポットを擦られアタシがかすかに喘ぎ声を上げると洋輔君はそこをグリグリと擦るわ。片方の手はチンコを扱いたりチンコから手が離れたと思ったらピンッと立っている乳首を責めたり。その責めに気持ち良くなってしまってアタシは自分で自分の足を抱えて洋輔君にケツマンコのヒダが見えるほどの恥ずかしい体勢を取ってしまっていた。そして気がつくとアタシの中で動き回る指は3本になり、指がケツマンコから抜き差しされるたびに「クチャ、クチャ」っという嫌らしい粘着質な音がベッドルームに拡がっていった。3本の指はアタシのマンコの襞を限界まで押し広げていたわ。アタシは指だけで凄い圧迫感を感じてしまって、半立ちになった洋輔君のペニスを横目に見てすぐにでも洋輔君に一気に貫かれたい!と思った。

彼がその巨根にゴムを付ける。こん棒のような巨根はギンギンに勃起してローションで妖しく光っている。「やっぱりこんなに大きいのは入らないかもしれない・・・・」と心配になる。そんなことを思っているアタシの顔を見ながら洋輔君はケツマンコにマラの先をあてがう。そしてゆっくり、本当にゆっくりとアタシのケツマンコをこじ開ける。指とは全然違う圧迫感にアタシは思わず声を上げる。「だめ、ちょっと痛いかも・・・・」と言うと「抜く?」と答える洋輔君。「うぅん、しばらくジッとしてて」とお願いする。「今どこまで入ってるの?」と聞けば、「まだ入り口、亀頭のところ」だって。ウソ・・・・・半分くらいは入ったのかと思ったのに・・・・・。こんな巨根は哲也君(仮名)以来かも。しばらくして痛みが引いてくると、またゆっくり洋輔君がアタシの中に入ってくる。そしてどうにか半分くらい入ったところでまた止めてもらう。しばらくして痛みが引くと「お願い。根元まで突っ込んで」と彼の首に手を回しながらお願いしたわ。洋輔君は真面目な顔でアタシを見つめながらゆっくりとアタシのケツマンコにこん棒を埋め込んでくる。思わずアタシは手を伸ばして自分のケツに埋まっている洋輔君のデカマラを確かめる。確かに根元までキッチリ入っちゃってるわ・・・・・。あ・・・・はぁん。

あぁ・・・・・・やっぱりデカマラって、感じ過ぎて怖いほどに気持ちがいいわ。根元まで入れられた時はちょっと痛かったんだけど、しばらくして痛みが引いてからは洋輔君のデカマラで突かれるたびにマンコの奥から快感が湧き上がってくる。洋輔君が腰を動かすと彼の肩や胸の筋肉がグッと盛り上がる。ベッドサイドのランプに照らされたその体はメチャクチャに格好いい。「あぁこんな凄い雄にアタシは犯されている!彼の逞しい腕で足首を持たれて恥ずかしい恰好をさせられている!」そんなことを思ったわ。デカマラがアタシの中からズルズルと引き出されそして間髪入れずにまた腸壁を抉るようにしてアタシの中に入ってくる。あぁ、もうダメ・・・・・Gスポットに雁が当たってアタシのチンコからはドロ・・・・ドロッ・・・・とザーメンが漏れ出す。トコロテンは一度じゃ済まなくて、デカマラで痛いほどのガン堀りをされ続け、奥の奥まで彼のチンコをくわえこんだら、再びトコロテンしてしまった。トコロテンしたアタシのザーメンを洋輔君が亀頭全体に塗り拡げる。そしてパンパンに硬くなったアタシのチンコを扱き上げる。そんなことされたらアタシもうダメ・・・・・ガンガンにケツを掘られながら、そんなことされたらすぐに行っちゃう・・・・・・行っちゃう・・・・・とアタシはわめいていた。

Gスポットを責められ続けたアタシは、いつものとおり、ボーイさんも驚くほどの大量噴火をしてしまったわ。ベッド横の床にまで飛散していたんだもの。いや~ん部屋がザーメン臭くなっちゃうわ~。

【結論】
ということで男狩の洋輔君は座布団■■■■■5枚!! 久しぶりに出会ったプロのボーイさんって感じ。30歳を越えているので、顔にはちょっと疲れも目立つけれど、でもそれが大人の男ってもんでしょう? アタシは決して嫌いじゃないし逆に好きよ。だいたいピチピチな子とやりたいならそういう子を指名すればいい訳で、洋輔君にはそういう若い子では太刀打ちできない彼だけの魅力があるんだもの。カラダはスジ筋で最高、何度も書いているようにあのデカマラはもっと最高。そして何よりもセックスのテクが最高。彼を指名してちゃんとお願いしたら120分コースでじっくりと掘り込んでくれるわよ。この日のアタシはあまりにケツが気持ち良くって、このままずっと掘って!・・・・・なぁ~んて思っちゃったくらいだもの(恥ずかしい)。ということで関西にお住まいの殿方、そして関西方面に出張が入っている殿方も、大人の男との激しいセックスをしたいと思った方は是非一度洋輔君をご指名あれ!

ゆうだい(未体験)

●AGAINのゆうだい君(画像はこちら
年齢:19歳
血液型:O型
174cm、74kg、P16cm太い
特技:寝技
バック:タチ○、ウケ×(挑戦)
メッセージ:日々のトレーニングで鍛えましたこの体をみてください!顔はたまに品川庄司の「品川」に似てるっていわれます(笑 体とPに自信ありますので是非一度ご指名よろしくお願いします。
マネージャーより:体育系の超有名大学に通っているゆうだい君です。ゆうだい君の専攻しているスポーツは数々の大会で上位に食い込むほどの実力者です!!サイボーグのような体にあどけなさが残る顔付をしておりギャップがたまりません!! バックのタチは可能ですがバックウケはまだまだ強力なケツ筋により開発が難航しております。当面はバックタチのみでの対応とさせていただきます。
*ゆうだい君の場合、大学の部活が最優先になっておりますので、部活が長引いてしまった場合など、当日にご予約の時間の変更をお願いしなければならないことがございます。ゆうだい君のご予約の場合に限り、お客様のお電話番号を必ずお聞きする事になります。ご了承ください。


カァ~!たまんないわ!画像(特に2、3、4の体画像!)を見たら、アドレナリンがドバーッ!って出てくるのが分かったわ。こんなボーイさんがこんな店(失礼!)に居たのね~!ってちょっと驚きだわ。ゆうだい君19歳という年齢がちょっと(テクとか)心配だけれどこんな体でタチOKならガンガン掘られて昇天間違い無しじゃないの~? それにまた顔が体に似合わないどっちかといえばカワイイルックス。もうイヤン。

でもねこの店じゃゆうだい君だけ浮いてるわ、ど~見ても。他はどっちかというとカワイイ系の子ばかりだもの。あっ一番下に一人あつし君っていう子がちょっとガッチリ系でいたわ。ゆうだい君しかりあつし君ここまでしっかり顔を出してくれていると客としては安心よね。もちろんこういうネットが発達した時代だからここまで顔を出すことにはリスクはあるんだろうけど、客からしたらモザイクかかってるよりはこうやって顔を出してくれていた方がありがたいのは事実だわ。

そうそうリスクで思ったんだけれど説明文を読むと「体育会系の超有名大学」なんて書いてあるけど大丈夫なのかしら?アタシの頭の中には某体育大学しか浮かばないんだけれど・・・・・・。こんな体してるゆうだい君だからもしかしたら彼自身もかなりのプレイヤーなのかもよ。そういう詮索が野暮なことは分かってるわ。ごめんなさいね。でもこんな文章を読まされたらアタシね、実はすぐに予約をしようと思ったの!でもシフトを見たらずーっと予約で一杯なのよ!もう嫌んなっちゃうわよ。ケツマンコは疼いた時が吉日なの(名言ね!)。2週間先のことまで分かんないわよ。

萩原晃太(■■■)


★第22回★ABBA BOYZの萩原晃太君(仮名)
180×68×29 バックタチ可 P16cm
うっとり眺めてしまうほどのナイスBODY!! 相談に乗られることも多いという優しいところもある彼はスーツも似合い、性格も◎でお勧めです。顔はあっさり目路線です。スケジュールはイレギュラーなのでお問い合わせください。
★ホムペはこちら



【前説】

以前「未体験ボーイさん」で書いたABBA BOYZの萩原晃太君だけど、ABBAのホムペを見れば見るほどお手合わせしたくなっちゃったわ。今日は久しぶりのお休み、最近全然使っていないケツマンコが疼いて疼いてしょうがなくって思わずABBA BOYZに電話をしてしまったわ。電話口に出たお兄ちゃんというかオネー様はちょっと頼りない対応。こちらの名前も聞かないし大丈夫かしら?と不安になったわ。

【本題】
今日は珍しくホテルをとって晃太君を指名したの。マイレージを使って予約したわ。時間通りにチャイムが鳴って「あっ!晃太君だわ」と思ってドアに近づき、そして開ける。ホテルの廊下に立っていたのは、長身の男が立っていた。ホムペを見て180cmと知っていたのでビックリ!というほどではないけれど、それでも180cmの男って見上げるような背の高さよ。アタシそれだけでドキドキしちゃったわ。一番心配だったのは顔よね、ホムペには「あっさり目路線」とだけしか書いていなかったから。決してハンサムじゃないのねぇ?って思っていたのよ。でも実際の晃太君は全然ブサイクじゃなかったわよ。ちょっとうまい表現が見つからないけれどノンケっぽいルックスというのかしら。スーツを着たらちょいイケリーマンってカンジに見えると思うわ。

広いダブルベッドに腰掛けて晃太君と話す。最初は全然気にならなかったんだけど、話を続けるとちょっとだけ本当にちょっとだけオネェな雰囲気が出てきたわ。でもそれが嫌って訳じゃなくて、あぁ晃太君ってゲイなのね~って思った。パッと見全然ゲイゲイしくないので逆にオネェ風味が垣間見られてちょっと安心したくらい。話している晃太君はふつうのTシャツ姿がふつうに格好良く見える。Tシャツの上からでも「ABBA BOYZのホムペに載っている体がシャツの下に潜んでいるのねぇ」なんて思いながら彼のことを見ていたの。

「それじゃシャワーを浴びましょうか」と言われ、二人で向かい合って服を脱いだわ。シャツの下から表れた晃太君の裸ははっきり言ってABBA BOYZのホムペよりも引き締まった良い体。そして、下半身にはそこそこ大きなチンコが垂れていた。あんまり巨根ではアタシの小さな蕾には入らないもの、ちょっと大きいくらいが良いわよね・・・・・・な~んてことを考えながら二人でシャワーを浴びたの。

ベッドルームに戻ってきて二人でベッドに横たわる。でも彼は横になったままでアタシの体を触ろうとはしない。そうなの「まず俺に奉仕しろ」ってことなのよ。別にふつうに付き合っている相手だったらそんなの普通だろうけど、ボーイさんとやる時はボーイさんの方からリードして責めてもらいたいって思ってるの。実際ほとんどのボーイさんはベッドに腰掛けると優しくリードしてくれる男ばっかりだったし。例外はメンスタ修斗と合わせて2~3人しかいなかったわ。だからせっかく顔も体も気に入った晃太君だったのにベッドに仰向けで横たわっている彼を見たら「彼ってそういうタイプだったんだ・・・・・」なんて思ってしまった。ちょっとテンション下がったわ。

でも彼がそういうノリなんだからアタシがまずは奉仕したわ。彼の乳首に舌を這わせそして指で刺激する。硬い筋肉で覆われた胸を舐め、そして首筋への愛撫をする。逞しくて大人の色気も少しだけ感じてアタシは興奮する。首筋を舐めて彼の顔を見てそして「キスしてもいい?」って彼に確認をしたわ。ボーイさんの方からキスをしてこない場合どうしても「キスしてもいい?」と確認する癖がついてしまったの。やっぱり積極的にキスをしてこないボーイさんは客と(アタシと?)キスをするのが嫌ってタイプがほとんどのような気がするから。晃太君もマグロ状態なんで当然向こうからアタシにキスはしてこなかったからパブロフの犬のように「キスしてもいい?」と尋ねたの。そしたら晃太君ちょっと嫌そうに苦笑いをして「キスはちょっと・・・・・」とだけ答えたわ。残念だけれど、さっきのマグロ状態の件とこのキスの件を合わせて、アタシはかなりテンション下がってしまった。

でもここでテンション下げても気持ち良くないので彼の愛撫に神経を集中して気持ち良くなってもらおうと心がけたわ。でもね、ここで三度アタシのテンションを下げる出来事が。そうなの晃太君ったらアタシのオットセイに一切口を付けなかったのよ。乳首を刺激され股間を扱きあげられアタシのおっとせいはビンビンになっていたわ。だから駄目押しで晃太君のクチマンで気持ち良くなりたかったのに、残念ながら晃太君は手で扱くばかりだったの・・・・・・・。その後晃太君は自分のデカマラにゴムを被せそしてアタシのケツマンコに押し入ってきたわ。アタシは彼にガンガン掘られながらかなり気持ち良くなってしまっていつものとおりオンナのようにアンアン啼いてしまった(恥)。最後は「もっとガンガンに突いてぇ~!」なんて叫びながら晃太君に扱かれてぶっ放してしまったわ(再度恥)。

【結論】
ということでABBA BOYZのの萩原晃太君は座布団■■■3枚。キスもフェラもしてくれないボーイさんだったけれど、しっかりエクササイズして引き締まった体はアタシの理想の一つだと思ってちょっと甘い判定になったのかもしんな~い。冷静になってからもう1回指名しようと思うボーイさんかしら?と自問自答してみると、それはちょっとどうなんだろう?・・・・・・って答えだわ。せっかく立派な体を持っていてガタイ専な客はそれだけで指名してくれるかもしれないってゆ~のに、晃太君にはサービス精神が欠けている。そんな彼のぞんざいな姿勢が客側にもばれてしまって客は醒めてしまうと思うわ~。アタシも思いっきり醒めちゃったし。ほんともったいないボーイさんだわ。

池内タツヤ(未体験)

★武蔵634の池内タツヤ君(画像はこちら

サイズ:171×67×26 P17cm

バックタチ・ウケ可

趣味:陶芸

特技:陸上(短距離)

好物:寿司、生レバー、生牡蠣

性格:温厚



ある意味、アタシの好みの本理想に近いかも・・・・って思ったのが武蔵634の池内タツヤ君。ビルダーように鍛えすぎている訳じゃなく、でもしっかりバランス良く鍛えてあるのが分かる格好いい筋肉ボディ。画像を見ただけで「いやん!指名したいわ!」と勝手に盛り上がってしまったほど。こんなに熱くなったのはbフラットのダイ君以来じゃないかしら? それくらいドキドキしちゃったわ~。そういえば前回に引き続き武蔵634のボーイさんね。



実はね、タツヤ君とは過去に一度だけお手合わせいただいたことがあるのよ。その時も裸画像に惹かれて指名したんだけど、でもその時のタツヤ君より今のタツヤ君の方がさらに体が格好良くなってるわ。しっかりエクササイズしているのね。



タツヤ君には直接関係ないけど、武蔵634のマネージャーさんにアドバイスして差し上げるなら、ボーイさんの裸画像にはGIFの粗い画像を使うんじゃなくて、もう少し大きめのクリアな画像を使った方がいいわよ。そしてアングルを変えた数枚の画像を載せてくれた方が遥かに良いと思うわ~。こういうご時世だからボーイさんのプライバシーの問題などもあるでしょうけれど、せっかくこんなに凄い体してるのに画像ではそれがハッキリ分からないんじゃ「商品」の魅力は半減よ。是非売上拡大のためにもお考えくださいませ~。

大倉健太郎(■■■■)

★第21回★武蔵634の大倉健太郎君
サイズ:170cm 63kg 23歳
b/w/h:92/73/92
足のサイズ:26.5cm
Pのサイズ:15~16cm
B攻め○、受け×
趣味:水泳、ボウリング、ビリヤード、カラオケ
特技:英会話
好物:あんきも、ラーメン
性格:温厚、礼儀正しい、陽気
画像はこちら


【前説】
本業の方で用事があって久しぶりの大阪。出張当日は朝一からビッシリ予定が入っていたので、前日に大阪へ移動することにしたわ。だって朝6時に新幹線に乗るためには家を5時前には出なきゃならないのよ。オンナですもの朝はシャワーを浴びて~なんてしてたら朝4時前起き! そんな早起き無理よ。低血圧なんだもの。それに前日に移動したらホテルでボーイさんとHができるじゃないのよ! 大阪に店がちゃんとオープンしてからはアタシが大阪に行く理由が無くなってしまって今回の出張が久しぶりの大阪だったの。だから今回は誰を指名しようかしら?と楽しみに思ったわ。随分会っていないGratchの浩司君もいいわねそれとも男狩のNo1ホストを狙おうかしら?とか本当に悩んだわ~(こ~ゆ~時が一番楽しいわよね)。そうそう、大阪に行った時にお世話になった武蔵634のホムペもチェックしておかなきゃね!と思ってボーイ一覧のページを見たら、実は随分前から「行けてる!」と思ってたボーイさんがいたことを思い出した。それが今回指名した大倉健太郎君なの。

実はだいぶ前(去年)に別のボーイさんを指名して武蔵のお店に行った時に、ボーイさんのアルバムを見せてもらったのよ。ホムペでは顔が分からなくなっているボーイさんも店にあるアルバムではみんな顔が見られるのよね。ホムペの画像をご覧いただければ分かるとおり健太郎君の体はがっしりしてて逞しいわ。だから「顔はどんな感じなのかしらね?」な~んて思ってちょっと興味を持っていたの。それでアルバムで大倉健太郎君を見てみたら・・・・・そのルックスはけっこうイケてて、武蔵のボーイさんの中ではかなりのイケメンじゃな~い?って思ったわ。だから「今度来たときは彼を指名してみようかしら?」って思ったの。

ホムペを見てそんなことを思い出したアタシはさっそく武蔵に電話をしたわ。指名したいのは日曜日の夜だから大丈夫かしら?と心配をしながらも、電話口のお兄さんに聞いたら「大丈夫です」との返答。ホテルの名前を伝えて電話を切ったわ。翌日日曜日は東京での仕事を早めに切り上げて、21時過ぎには大阪のホテルにチェックインしてさっそくシャワーを浴びてケツマンコ洗浄開始! バッグからイチジク浣腸を取り出し、穴にスッと挿入。そして注入後、下腹部をグイグイと揉みしだくの。グイグイとね~(笑)。なんだかこうするとケツの中のウン○が綺麗さっぱり取れるような気がするのよ。こうやってグイグイ揉んで中の物を出したあとで10回位シャワ浣をしたら出てくるお湯もすっかり綺麗になり、指を突っ込んでみても全然匂わなくなったわ。あとは歯磨きをしてリステリンでマウスウォッシュして健太郎君の到着を待つだけ。22時の指名だからメチャクチャ慌てちゃったけどね。

【本題】
時間通りに部屋のチャイムが鳴る。アタシはちょっと緊張しながら部屋のドアを開ける。初めて指名したボーイさんとの対面のこの時は何度やってもメチャクチャ緊張するわね。そしてドアを開けると・・・・・アタシは思わず彼の顔に目が釘付けになったわ。そこに立っていた大倉健太郎君は、いつか店のアルバムで見た写真より遙かにイケメンだったんだもの。えっ?健太郎君ってこんなにカッコ良かったの? 髪はショートで前をツンツンと無造作に立たせたイケメン。笑うと白い歯がこぼれて、アタシがドキドキしてしまうわ。年齢は20代前半だそうなんだけれど、うちの会社にこんな新入社員がいたとしたらもう仕事になんないわよ~とかもうなんだかアタシったら彼のイケメンぶりに興奮してしまったの。でもそんなことを彼に悟られては困るので必死に我慢我慢。彼とはいろんな話をしたけれどいつもニコニコして話をしてくれる。勝手に想像するのはあれだけれど、性格の良さが彼の顔の表情から滲み出ているような気がしたわ。

そんなふうに雑談をしながら彼の姿を見る。Tシャツから伸びる腕は意外に太いわ。ホムペの画像の通りTシャツを通して上半身の逞しさが分かる。肩幅が広くって胸板が厚いのね。こんなハンサムな顔にこんなガタイしてるんじゃもうプライベートではモテモテじゃな~い?って思ったわ。そしてシャワーを浴びるために彼がTシャツを脱ぐ。すると、ホムペで見た通りのガッシリとした裸が現れる。ホムペの画像を見てもらうとお分かりいただける通り、健太郎君は決して筋骨隆々って訳じゃないのね。筋肉の上にうっすらと脂肪が乗ったような感じ。でもそんなことはアタシ、全然気にならなかったわ。てゆ~かこんなイケメンでこんな逞しい体してたらモテ無いはずがないわよって思ったわ。そんなふうになんでも良い方に解釈しちゃいたくなるくらい、健太郎君は爽やか好青年ハンサムだったのよ。もう困っちゃう。

シャワーを浴びて部屋に戻ってきて、彼と一緒にベッドに入る。ちょっと古いホテルだったせいかベッドのスプリングがギシギシ言うのが気になったけれど、すぐ横に健太郎君の横顔があるのが嬉しい。すかさず彼の指がアタシの乳首に伸びる。アタシがかすかに声を上げると、「気持ちいいなら声出せよ」とタチっぽい言葉を耳元でささやいてくれたわ。服を脱ぐまでの好青年ぶりとベッドの上でのタチっぽい責め言葉のギャップにアタシははからずも萌えてしまった。そのあともアタシが快感を押し殺していると、「デカイ声を上げても大丈夫だよ」「ほら」「気持ち良くなりたいから俺を指名したんだろ?」とアタシの羞恥のリミッターを外そうとするの。彼の言葉に従うようにアタシは、気がつくと大声を上げて悶えていたわ。絶対となりの部屋の客に聞こえていたわね。恥ずかしいったらありゃしないわ。

乳首を刺激されしつこくオットセイを責められアタシは何度もイキそうになった。行きそうになるともうケツマンコが疼いちゃって疼いちゃって仕方が無くなって、健太郎君に「入れて欲しい」と囁いた。彼は「ちょっと待ってて」というと、枕元からゴムとローションを取り出し手早く準備をする。そしてまずは指を挿入してアタシのケツマンコをほぐすと、彼のガチガチに固まったチンコがグイッと入ってきたわ。

そこからあとはガン堀り状態。姿勢を変えたりしながら健太郎君はアタシのケツマンコを責め続ける。アタシが気持ちが良くて気がつくと自分でオットセイを扱いていたわ。そして快感がケツの奥から上がってきたわ!と思ったら、すぐオットセイを扱く手を止めたのに、彼の激しい突きでトコロテンでビュ!ビュビュッ!と発射してしまったわ。

【結論】
ということで武蔵634の大倉健太郎君は座布団■■■■4枚。あら?座布団5枚じゃないの?と思われた殿方もおいででしょう。何が1枚マイナスになったのかというと、残念ながら健太郎君自身はあまりアタシとのセックスに没頭していなかったように思えたからなの。そういうふうに感じる箇所がいくつかあって、そのたびにアタシは瞬間的に醒めてしまっていたの。たとえば、激しいディープキスをしてくれずにちょっとだけ舌を触れ合わす程度のキスしかしてくれなかったり、アタシを掘っている時気がつくとアタシじゃなくて窓の方を見ていたりとか・・・・・。そんな細かい彼の態度がセックスの最中アタシの心の中に積もり積もって行ったのは事実だわ。

こんなことばっかり書いているとアタシって細かいことばっかりウダウダ言う小言ババアみたいねぇって思うわよ。女々しいナオンねって。もしこの文章を他のボーイさんが読んだら「ボーイが掘ってくれるだけでもありがたいと思え!このメス豚!」って思うんじゃないかしら?(笑) 確かにそうよね~・・・・・・。書いてて寂しい気分になっちゃったわ。本当はそんな細かいことなんか気にしないで楽しめればそれでいいのにね。健太郎君とのセックスも実際は楽しんでいたんだし、また大阪に来ることがあればこんなイケメンだもの、彼を指名したいと思うわ。

萩原晃太(未体験)

●ABBA BOYZの萩原晃太君(画像はこちら

180×68×29 バックタチ可 P16cm
うっとり眺めてしまうほどのナイスBODY!! 相談に乗られることも多いという優しいところもある彼はスーツも似合い、性格も◎でお勧めです。顔はあっさり目路線です。スケジュールはイレギュラーなのでお問い合わせください。

こんなボーイさんがいたなんて!どうして今まで気がつかなかったのかしら?と画像を見て思ったのがABBA BOYZの萩原晃太君。どんなに行けてる体なのか、とにかくABBAのホムペを見ていただきたいわ。身長だって180cmなのよ。東京にはたくさんのボーイさんがいるけれど180cmもあるボーイさんってそうはいないわよ。それにね、年齢は29歳。そうなの大人の男なのよ。そしてタチオンリーなのよ。年齢とタチオンリーというところからしても、テクニシャンなバリタチなんじゃな~い?と勝手に期待しちゃったわ。次の休みにでも指名したいわね!

ABBA BOYZでいえば、新入りの一ノ瀬祐一君にもちょっと期待しちゃうわ。だってね、秘蔵写真を見てよ。モザイクがかかってるけど、けっこうなイチモツよ!PR文にはわざわざ「テクニシャン」って書いてるのよ。こんなデカチンでケツマンコを掻き回されたら速攻でトコロテンしちゃいそうだわ~。

甚八(■■)

★第20回★MEN'S STAFFの甚八君(画像はこちら

サイズ:176×79×32 B107 W76 H94 P17
ルックス:一重・あっさり顔・短髪・ヒゲなし・バイ
プレイ内容:タチ・バックタチ ウケ 3P・遠方・泊まり・深夜ショート
スポーツ:ウェイトトレーニング
PR文:メンスタ マッチョ ランキング1位  メンスタ 巨根バリタチ ランキング1位
バルキーな巨根バリタチボーイ! タチの中では1番内容評判の良い★★★★★!
太腿もしっかりしていて上半身下半身ともに完璧な肉体のGmen兄貴!
気さくで優しいエスコートのプロです! タチのボーイでは右に出るものはいません!


【前説】
とうとう!本当にとうとう!掲示板で評価の高かった甚八君を指名したわ。体験談を載せるのも、直希君以来2か月ぶりね。本当に間が空いてしまってごめんなさい。ブログにも掲示板にもすっかりカキコが減ってしまったからアタシも寂しい思いをしていたのよ。心を入れ替えて頑張りますのでご贔屓に。

さてメンスタの甚八君ね。掲示板であれだけ絶賛されていたんだから、アタシとしては一度指名してみるしかないでしょう!そう思っていたのけど、なんだかイマイチ踏ん切りがつかなかったのよ。正直に言うと甚八君の体はアタシの好みからちょっと外れているから。同じメンスタでも他のボーイさんに目移りしちゃうのよ。ごめんなさい、甚八君。でも、何度も掲示板で絶賛の書き込みがあったもんだから、つい先日うだるような暑い日にアタシは意を決してメンスタにTELしたわ。電話口に出てくれたのはいつものマネージャー様。あるボーイさんに聞いたら、このマネ様ってメンスタのオーナーでいらっしゃるのね。でも電話の開口一番は「はぁ~いメンズスタッフでぇ~す」という軽やかな声。しかし商売人たる強引さも感じさせる電話対応でアタシは毎回なすがままで予約を入れてしまうのよ。商売熱心感心感心。

甚八君の予約をサクッと済ませて、ケツを洗う前にアタシの掲示板の書き込みを改めて読んでみたわ。予習みたいなもんね。本当に彼に対するカキコは絶賛よねぇ。掲示板では甚八君と@GYMKの亮君がその絶賛度では双璧だったと思うわ。

いつものとおり西新宿の個室に向かう。自宅からだと乗り換え乗り換えで面倒なんだけれど、かといってボーイさんに自宅に来てもらうというのはアタシは気が引けるの。昔自宅マンションで彼氏とセックスしたらベッドをあまりにギシギシ言わせてしまって「五月蠅い!」と階下の住人から文句を言われたことがあったのよね~汗。テク抜群の彼氏だったからベッドが揺れまくっただけじゃなくてアタシもケツマンコを責められて吼えまくりだったのよ。たぶん階下の住人は「どんな動物を飼ってんだよ???」って思ったはず。本当ある意味動物よね。淫乱な化け猫だわ。

【本題】
個室に到着するとアタシを出迎えてくれたのはマネージャー兼オーナー。誰かに似てるのよねぇと思うんだけれど誰に似ているのか思い出せないオーナー様のご尊顔。坊主頭のこんなオーナーからあの軽やかな声が発せられているとは誰が想像できるかしら? さっそく部屋に通されると「すぐ甚八君が参りますので」と言ってオーナーは去っていったわ。そして1~2分もすると甚八君が登場!

でも・・・・・・なんていうのかしら・・・・・・勇気を振り絞って書くけれど、アタシはちょっと引いちゃったわ甚八君のルックスに。部屋に通されたときにアルバムで甚八君を確認していたので正直に言えばその時点で「えっ?」と思っていたんだけど、やっぱり実物の迫力は違うのよ・・・・・。アタシ嘘はつけない性格だからストレートに書いちゃうけど、甚八君の見た目は「リミッターが外れたバリホモさん」って感じ。日サロで焼いた肌の黒さはもうガングロ。色黒ボディビルダーみたいといえば聞こえはいいのでしょうけど、ここまで黒いのはアタシは苦手。それに甚八君は結構歳行ってるから日焼けの肌はバサバサに乾燥してるようで皺も目立つわ。そんなガングロ顔にブルー系のカラーコンタクトを入れているので、見方によってはちょっと前まで渋谷あたりにたむろってたアホ女子高生がオッサンになったような印象。ヘアスタイルは掲示板で話題になってたような奇妙な髪型でなかったのは救いだったけれど。

あらヤダ。気がついたらアタシ言いたい放題書いてるわね。いけない。そんなつもりはなかったのに。良い所も書くわね。まずはマッチョ体型が好みの殿方なら腕の太さなんてクラクラくると思うわ。顔のことをあれこれ書いたけれどこれはあくまでアタシの好みでの判断なのであまり気になさらないでほしいわ。今までボーイさんとの体験談を書くときに顔のことは悪く書いたことはなかったけれど、今回は思いっきり引いちゃったので思わず書いてしまっただけなの。

そんな甚八君だけれど、アタシが驚いたのはとっても丁寧な彼の「接客対応」よ。接客対応なんて言葉を使いたくなったボーイさんは甚八君が初めてじゃないかしら? それくらい腰が低くて、相手を「お客様」と見立てた丁寧な言葉遣い・物腰での対応なの。まさに「ホスト」ね。「売り専ホスト」という言葉を思い出してしまったわ。本来のホストはこういうものなのかも・・・・・と思ってしまうほど礼儀正しい男が甚八君なのよ。素晴らしいわ。特にお年を召したお客にとっては彼の対応は好印象でしょう。グーね。

さっそくエッチのスタート。甚八君はまず最初に「なにかしてほしいことがあったら遠慮なく言ってくださいね」と優しく言ってくれたわ。その配慮が嬉しいじゃない? そしてアタシがバリウケだと分かると、それまでの低い物腰から一転してバリタチとしての振る舞いをしてくれるようになったの。乳首を刺激されてギンギンにオットセイを勃起させながらアタシは心の中で「甚八君ってばプロねぇ」と思っていた。詐欺まがいなGMAXのボーイとは比べものにならないわよね!(笑)特にしつこいほどにフェラしてくれたのは甚八君の良いところだわ。アタシ、甚八君のフェラだけで何度も行きそうになったもの。あぶなかったわ~。

そうそう肝心の彼のチンコだけど、けっこう大きくてフェラが大変だったわ。大きいってゆ~かかなり太いのよ。でも、このデカチンがこれからアタシの中に入ってくるのよねぇと思ったら何度も口で扱きあげてしまった。

【結論】
ということでMEN'S STAFFの甚八君は座布団■■2枚。ちょっとちょっと上の体験談が途中で終わっているじゃないのよ!と思われたオネー様方もいらっしゃるんじゃないかしら? そうよね。フェラするところで終わっているわね。ごめんなさい。なんというか、もういいじゃない?って思ってしまったの。甚八君には大変申し訳ないんだけれど、アタシにとって彼は苦手なタイプだったのよ。最初から最後までそのことが頭から離れなくてセックスに没頭できなかったの。こんな体験は3人目。1人目と2人目は体験談すら書いていないわど~でもよくって。もう名前も忘れちゃったボーイさんだし。甚八君はタチっぽく荒々しく、でも丁寧に責めてくれたけれどアタシの中では彼に対する生理的な嫌悪感が先に立ってしまって、全然セックスに乗れなかったの。だから座布団も2枚。本当にごめんなさい。

とても印象的だった彼の丁寧な対応・物腰も、アタシの感覚からすると「なにもそこまで丁寧でなくても・・・・・」と思ってしまったし、その丁寧な対応が印象的なものだからこそ逆にそのあとのバリタチぶりがモロ演技っぽく聞こえてしまってすっかり醒めてしまったわ。アタシが指名した中ではジュン君や直希君のように馴れ馴れしい位の方がこっちも気を遣わなくても済むから楽なのよ。だから別に甚八君が悪い訳じゃないのアタシがそういうのが苦手ってだけなの。

みんなが絶賛していたボーイさんのことを私の好みであれ悪く言うのは気が引けたのだけれど、これがアタシの正直な気持ち。もし甚八君をご贔屓にされている方でこの体験談を読んで気分が悪くなったとしたら謝るわ。ごめんなさい。甚八君は是非皆さんの目で確かめてみて反対意見・賛同意見をいただけると嬉しいわ。よろしくお願いします。

和志(未体験)

●カレッジの王様の和志君(画像はこちら
175cm 74kg 22歳 総合格闘技
Back:タチ? ウケ× P14.5cm
■Play
普通のSEXは責め・受けOKです。
体は見ての通りムキムキです!見事なまでの逆三角形の肉体美!かなり完成されてます!Pは長さは14.5で極太です! この子は長さより太さで勝負!!
■PR
総合格闘技をやっているボーイさんが入店しました。坊主で男らしいボーイさんです。性格やしゃべり方は穏やかで初めての経験ながらも一生懸命頑張っています。格闘技好きにはたまらないと思いますよ!

総合格闘技をやっているというPR文が嘘ではないと思えるほどガッチリ逆三角形の逞しい体を持ったボーイがこの和志君。坊主頭に男らしい顔も素敵だわ。真面目そうな顔つきでも怒ったら怖そう・・・・・・。だだし~ただし~残念ながらこの和志君、バックタチはダメなのよねぇ(ついでに言うとウケもダメなのよ~)。もしかしたらノンケなのかしら? いちおうバックタチには「?」マークが付いてるのよね完全な「×」マークじゃなくてね。「?」ってことはタチれる時もあるのかしら?とちょっと期待しちゃったわ。

こんなノンケでバリタチでSッ気あったら、もうアタシ的にはたまんないわよ。和志君、夜のマウントポジション取ってぇ~(笑)。

ヒロユキ(未体験)

●カウボーイのヒロユキ君(画像はこちら
サイズ:174×64
年齢:25歳
PR:とても真面目な印象の青年です。筋肉質で顔は一重あっさり、髪は坊主~短髪、P大でサービスもとても良いので人気があります。可能日不規則ですがお問い合わせ下さい。


以前もカウボーイのボーイさんを取り上げたことがあったけれど、その時にはまだ居なかったボーイさんをご紹介。ヒロユキ君で~す。「P大」と書かれている言葉が嘘ではないように、ニットトランクスの前部分の重量ぶりと言ったらもう!昇天!(笑) 肌も綺麗そうだしタチも可よ。そして背の高さもアタシ好み。もうどうしましょうとゆ~感じ。唯一心配なのは「タチウケ可」という表示ね。タチウケ両方可の場合、プライベートでは本当はウケなの~というオチが結構あるのよ。タチはできるけれどバリタチではない、という訳。

ここまで書いててふと思ったのだけれど、ヒロユキ君ってもしかして掲示板に書き込みのあったBODY PLANETのアタシ一番のお気に入りSTAFF01君と同一人物じゃないかしら? 年齢表示は違うけれど、身長とかチンコがデカイあたり特徴は似ているし、そして何よりも上半身のラインがそっくりな気がしてきたのだけれど・・・・・・。アタシの気のせいかしらね?

直希(■■■)

★第19回★FIVE STARの直希君(画像はこちら
サイズ:168cm 65kg
age21 P14cm 
バック:攻△ ゲイ
体を鍛えてひとまわり大きくなって復帰です!綺麗に割れた腹筋,サッカーで鍛えた太くて堅い太股は必見です!
ボーイさんからひと言:話しする事が好きなので、お客様との時間をH以外でも楽しい時間に出来るように頑張るので、よろしくお願いします!



【前説】
以前「未体験ボーイ」として書いたことがあったFIVE STARの直希君を先日指名してきたわ。FIVE STARのホムペを見て何度「直希君に会いたいわ~」と思ったことかしら? だって直希君ったらこんな体してんのよ。これくらい逞しいボーイさんってそうはいないわよね。FIVE STARのホムペで直希君の体を見ているだけでアタシのオットセイはビンビンだわ。教師ビンビンね。センスが古いわねダジャレも(笑)。

【本題】
彼が姿を現す。彼の顔を見る。以前、ホムペで顔がちょっとだけ写っていたときには正直言って「顔はイマイチかしら?」と思っていたの。でも初めて実際に会った直希君は、そんなホムペ写真よりずっ~とイケてた。坊主頭が似合っていて大学生らしい若々しさがある。そして何より良かったのが、馴れ馴れしいほどの親しみやすい雰囲気。いちばん最初は、あまりに親しげでちょっとビックリしたくらいだもの。でもすぐにそれは直希君のキャラなんだと分かった。そしてそれが分かると、初めて会ったとは思えないほど打ち解けて話せたの。彼が話してくれたのは直希君自身のこと。そんなことまで話してもいいの~?と思ってしまうようなことまで話してくれたのよ。こんなイケてる大学生と楽しく話せたら、それだけで幸せな気分になっちゃうオジサマ(オバサマ?)もいるんじゃないかと思ったわ~。

彼の体が昔よりかなり逞しくなったのは、日々しっかり鍛えているからなのね。なんで鍛えているのかの理由はここには書かないけれど、それだけ鍛えていればカッコイイ体になるわよねぇ~って思ったわ。冒頭にも書いたけれど、これくらい鋼のような筋肉を纏ったボーイさんっていないわ。ボーイさんの中でもアタシ好みの体ナンバー1だと思う。それに胸毛・ヘソ毛が生えているところがアタシとしては「雄の匂い」を感じてしまって萌え萌えだわ~。鍛えまくったすごい体のボーイを指名したいという殿方であれば、売り専業界広と言えども彼がダントツ一番だと思う。

そんな直希君との肝心のエッチなんだけれど・・・・・・。うーんこれはなんと言ったらいいのかしら?・・・・・う~ん、ズバリ言うよわ!
「ノンケとやっていると思えば充分なHじゃないの?」
って感じかしら。あら全然ズバリ言ってないわねぇ困ったわ(笑)。改めてズバリ言うわよ!
「直希君ってこんなイケまくりのボーイさんなんだから、俺は毎日セックスやりまくりだぜ!って雰囲気があっても全然おかしくないのに、そういう手慣れた感じがしないのよ~」
という印象ね。淡泊というかセックスより他に楽しいことがあるみたいな雰囲気というか・・・・・。うまく言えないのだけれど。ホムペを見るとバックタチは△印が付いているので分かるように、彼自身バックを掘ること自体あんまり好きじゃないようにも思えたわ。

それから些細なことなんだけれど、アタシがHの途中で直希君に掘ってもらいたくなって「ケツに入れて。お願い」と伝えると「それじゃバックに向いて」って言われたの。これは単にアタシの好みなんだけど、いきなりバックは嫌なのよ。ゆっくり指を入れられるところ、チンコを入れられるところをボーイさんの顔を見ながら受け入れたいと思うの。バックだと相手の顔が見えないでしょう? でも直希君は「それじゃバックで」ってサバサバと言ったのね。その一言を聞いてアタシのテンションが下がってしまったわ。別に直希君に悪気はないんだけれどね。

あれこれ思い巡らせながらエッチをしたの。そこで思ったのだけれど、直希君は「正真正銘のノンケボーイです」と言って売り出していれば良かったんじゃないかと思ったわ。だって話す言葉は全然カマっぽくないし(ノンケみたいだし)体はご覧の通り最高だしでかなり指名が入るんじゃないかと思うの。こんなガタイしているボーイさんだったらバックタチができなくても満足できるお客も多いと思うし、お店の方も無理してバックタチ可に△マークを付けなくてもいいんじゃないかしら?と思ったわ。

【結論】
ということでFIVE STARの直希君は座布団■■■3枚!! ノンケ現役体育会のボーイさんを指名したい!と思っている殿方なら、直希君を指名したら満足してもらえると思うわ。もちろん相手はノンケなんだから、殿方の貴方が彼を責めて責めて奉仕してあげるのよ~。でもそうしてくれたらかわいい顔が快感で歪むのを見られるはず。萌えるはずよ。と書いてはいるけれど、こんなイケてる直希君があれやこれやセックスのテクニックを覚えたら凄いボーイさんになるでしょうねとも思うわ。あ、でもノンケ風の雰囲気が彼の良いところであって、妙にテクが凄くなったらそれはそれで問題かしら?
結構辛めの評価かもしれないけれど、それじゃ二度と指名しないかといえばそんなことはなくて、こんないけてるボーイさんなんだからまた指名しちゃうと思うわ。

アタシが最高に気に入ったボーイさん

アタシが最高に快感で乱れまくったボーイさんを近日中にご紹介するわ。彼とのHを思い出しながら体験談を書いていたら思わず勃起しちゃって一発抜いたほどなのよ~恥ずかしいわ~(笑)。それにね今回は「男言葉」に挑戦したの。数人の方からメールで「きゅ~さんってバリバリのオネェですけどいつもそんな感じなんですか?」って聞かれたものだから。アタシね普段は全然そんなことないのよ。オネェなんかじゃないんだから。プライベートでは男らしいのよ! だから今回は男言葉で書いてみたわ。でもね~とて~も疲れたわ~。

ということで、ちょっとだけ予告編!

哲也は俺の目を見つめながら、まだガンガン掘りまくる。ヤツが体をぶつけるたびに俺の体が揺れる。やばい・・・・・・また快感が盛り上がってきた。ヤベ~よそんなにGスポットを擦り上げられたら、またトコロテンしちまうよ。哲也は真剣な顔で俺を見つめながらデカマラを抜き差しする。俺のケツマンコはパックリ開いて快感がケツの奥で煮えたぎってもう我慢できねぇ!・・・・・や・・・・・やべ、も、漏れる・・・・・息も絶え絶えに俺はまたトコロテンさせられてしまった。俺が「もうヤバイよ・・・・・哲也」と言うと、ニヤッと笑って「気持ちいいんだろ?このままずっと掘りまくろうか?」だってよ。そんなことされたら俺マジで狂っちまう。

どう? ちょっとは楽しみになったかしら?体験談の報告はもうちょっとだけ待っておいてね! 鋭意執筆中で~す。

ダイ(未体験)

bフラットのダイ君(画像はこちら
■188×80 20歳
■バックタチ○
■趣味:スポーツ。水泳。現役体育会水泳部!


ボーイさんの画像を見て、いきなり股間にズキューンッ!! と来たのがbフラットのダイ君(20歳)。上の画像のリンクから辿っていて、ボーイ写真一覧の左上のダイ君の画像をクリックしてほしい。そこに現れた彼の裸はまぎれもない現役体育会水泳部の体よ。これ以上ないくらい広い肩幅、クッキリ浮き出た胸筋、そしてボコボコに割れた腹筋。180cmの長身でバックタチOKなんだもの。アタシが指名しないわけにはいかないでしょう!

20歳という若い年齢ゆえにタチのテクがちょっと心配だけれど、もうたまんないボーイさんだと思うわ。さっそく今度の休みにご指名よ! bフラットという店の子を指名したのがないのでちょっと心配なのだけれど・・・・・大丈夫かしら? アタシ、お店形式の売り専って行ったことないのよ。ちょっとドキドキだわ~。

一斗(■■■)

★第18回★MEN'S STAFFの一斗君(画像はこちら
スタイル:180×67×23 B95 W** H** P16
ルックス:甘いイケメン俳優顔・ショート・うっすらアゴヒゲ・ゲイ
プレイ内容:タチ・バックタチ ウケ・バックウケ(オプション1,000) 3P・遠方・泊まり
スポーツ:ウェイトトレーニング・バスケ
売筋イケメン俳優顔ボーイ!KAZUに次ぐ甘い顔のハムサム★★★★★!目鼻立ちの整った端正でさわやかな顔立ちの男らしいモデル風青年です!背高スジ筋水泳体系!バックリバOKの内容良し・顔良し・体良しの逸材です!



【前説】
最近、体験談の更新がないじゃないのよってよく言われるわ。ごめんなさい。ほんとにそうね。でもね、これには理由があるの。

あっちの売り専ではA君を指名して、こっちの売り専ではB君を指名して・・・・・・なんてやっていたのは随分前のことのような気がするわ。最近ではリピートで特定のボーイさんを指名することがめっきり多くなったの。だからなかなか新しいボーイさんを指名することがなくて体験談も書けないの。

なんでリピートするボーイさんが増えるのかと言えば、めくちゃくちゃカンジさせてくれるHをやってくれるからだし、決して安くはないお金を払うのだから、冒険ばっかりはしてられないわよね、みたいなところがあるのよ。こんなブログをやっているのだから、どんどん新しい店と新しいボーイさんに挑戦しなきゃ!とは思うのよ。でもね、全然セックスしてなくて、もうケツマンコが疼いて疼いてしょうがないわ! なんて時には、以前に指名したお気に入りのボーイさんを指名することになるわ。久しぶりにセックスするからには心の底からスッキリしたいじゃない? こういうときに「新しいボーイさんに挑戦!」なんて思って、でも初めて指名した子がイマイチだったりしたら目も当てられないもの。ということで、なかなか新しい体験談を更新できないきゅ~なの。

でもそれじゃ芸がないので、いちいち長い体験談を書くほどじゃないけれど・・・・ってボーイさんを紹介するわ。それは誰かと言いますと~メンスタの一斗君。つい先週指名させていただきました~。

【本題】
メンスタの分類ではスジ筋に分類される一斗君。トレーニングで鍛えて少しでも筋肉を付けたいと思っている一斗君、会ってみると確かにスジ筋だったわ。念のためにもう少し書くと、ホムペの画像に嘘ではないけれど、バッキバキの筋肉質ボディという感じではなかったわ。でもね、そんな体の若干の細さをカバーするのが彼のルックスの良さ。ハッキリ言ってかなりのイケメン! 西新宿の個室で初めて会ったとき、思わず「マジでかっこいいわ~」と声を上げそうになったくらいだもの。イケメンって言ってもワイルド系ではなくて、優しさが顔に出ているタイプ。イケメンを前にするとアタシはいつもそうなんだけれど、思わずボーっと相手の顔を見ちゃうのよねぇ。今回もそうだったわ。「一斗君、マジでハンサムだわ~」なんて思いながら、彼の横顔を見つめてしまった(恥)。数多くいるメンスタのボーイさんの中でもダントツ一番のイケメンじゃないかと思うわ。他のボーイさんごめんなさいね。

そんなイケメン一斗君は、話した感じも気負いなく自然でいいわね。イケメンのボーイさんってちょっとツンッとした人もいるのだけれど、彼はそんなことなく自然体。初めての客なので、ちょっと緊張してるところもあったけれど、全然OKだわ。

そうそう肝心のHなのだけれど、決して下手ではなかったわ。でもね、下手ではないのだけれど、めちゃくちゃ良かったわ!と言い切れないものがあったのよね。ってゆ~かアタシ、行ってないのよ。え?行ってないってど~ゆ~こと?って思われたかもしれないけれど、彼に掘られてトコロテン気味にドロッと出たことは出たんだけど、肝心のラストの射精がなかったの。一斗君はしっかりアタシのケツマンコで行ったみたいなんだけれど、自分が行ったらアタシのことを行かすの忘れたみたい(笑)。扱いてくれなかったのよ。それってど~なの~って思ったけれど、一斗君はイケメンだしアタシ許すわ。イケメンに弱いオンナね。

【結論】
ということでMEN'S STAFFの一斗君は座布団■■■3枚!! 客を行かせないという信じられない暴挙に出た一斗君だけれど、これは決して手抜きであるとかやる気なしだからとかそういうことではないと信じたい。アタシがケツの快感でトコロテンしちゃったから、一斗君はアタシがしっかり行ったと思ったんじゃないかしら?な~んて考えたり。アタシが行ってない分を座布団1枚分引いて評価は3枚よ。もしラストもしっかりやってくれたら■4枚だったってことね。

今回の体験記は短い説明だったけれど、もう1回くらい指名して一斗君のボーイとしての実力を見極めたいと思うの(イケメンだからまた会いたいってゆ~のもあるけどね)。それから一斗君タチは決して下手ではないのだけれど、雰囲気からするとプライベートではウケだと見たわ。雰囲気や話し方にもそんなウケの雰囲気がそこはかとなく・・・・・。こんなイケメンをガン堀りして啼かせることができたら、タチはたまらないでしょうねぇ。もちろん、タチ役をお願いしても決して下手ではないので、とにかくイケメンとやりたいんだよ!という殿方は是非一度ご指名くださいませ。

もう一度会いたいと思う気持ち

ボーイさんを指名してエッチをしたその後のくつろいだ雰囲気の時に、ボーイさんから雑談の中で相談を受けることがあるの。今まで何回かもらった相談というのが「俺ってリピーターしてくれる人が少ないんですよね」って言われること。売り専を始めて最初の頃は指名がたくさん入ったけど、その沢山指名してくれた人の多くは一回ポッキリで終わってしまってリピーターも増えないので、最近はあまり指名が入らない、というお悩みね。ボーイさんは「俺ってお客さんが思っているほど人気ないんすよ~」と謙遜の意味で言う訳じゃなくて至って真面目に話すもんだから、聞いているこっちは結構真剣に聞いちゃうのよね。

そういう悩みを持っているボーイさんの場合、なんでリピーターが増えないのかといえば、それはやっぱり自分自身に問題があるんだと思った方がいいわね。つまりお客が「このボーイさんともう1回エッチしたい」と思わないってことだもの。これってよく考えると由々しき事態だと思うの(あら大袈裟かしら?)。だってノンケ向け風俗と比較したら圧倒的にマーケットが小さいゲイ向け風俗で、リピーターが取れないってことはジリ貧になることが目に見えているってことでしょ。それって死活問題じゃないの? 店側としたらそんな指名の取れなくなったボーイは(歩合制なのだから)金も払わなくて良い訳で、結果新しいボーイをドンドン入れていくことで売上を維持するということになる訳。だから死活問題といっても店としてというよりもボーイさんとして、と捉えた方がいいのかもね。

アタシ最近、売り専店のアドバイザーみたいなことをやりたいと思っているくらいよ。だってね、ボーイさんに出張に来てもらうと、まず客室のドアを開けた瞬間から「そうじゃないでしょ!」と思うことがあるんだもの。なんで店のオーナーやマネージャーは基本的なことを指導していないんだろう? こんなボーイさんばかりだと店の信用はいつまで経っても高まらないわよ、それでもいいの?ってね。

たとえば、チャイムが鳴ってアタシがドアを開ける、そうすると廊下にはボーイさんが立っている。さてここで問題です。この時ボーイさんは何をすればいいのでしょうか?・・・・・・アタシはまずはきちんとしたお辞儀だと思うの。きちんとお辞儀をして、他の部屋に聞こえない程度の声の大きさで「こんばんは。(指名いただいた)●●です」と自分の名前を名乗ること。それも笑顔でね。ボーイさんも初指名されたお客のところに行くのは緊張するのだろうけれど、やっぱり笑顔を見せなくちゃ。どんなルックスのボーイさんであれ、客としては笑顔を見せてくれたら第一印象は合格!となるんじゃないかしら。でも実際はお辞儀とまではいかずともチョコンと頭を下げる会釈すらできないボーイさんが多いのが現実。そんな子は笑顔で挨拶なんかとてもじゃないけどできないのよ。そうするとお客としてはいきなり緊張しちゃうわよ。お客はいちおうビジネスマンが多い訳で、ビジネスマンにとって礼儀とかビジネスマナーは当たり前のことなんだから、そういうお客からしたら挨拶すらまともにできないボーイさんは、正直言って人間性を疑うわ。そんなボーイさんとこれから二人っきりでエッチなんてしたくないでしょうに。

上に書いた挨拶の話しは基本中の基本。当たり前のことなんだけれどこれで第一印象が良くなって、その後のコミュニケーションでも気をつけるべき点をしっかり気をつけたら(それはたくさんあるけれど)、実際のエッチに入る前の段階でボーイさんに対する印象っていうのは凄く良くなっていると思うの。そして印象の良いボーイさんとこれからエッチができると思えたら、本番のエッチでもボーイさんに対する評価が良くなる可能性がグンッと高くなるんじゃないかしら。もしくは、ちょっとエッチが下手でも「でもかわいい子だから」って評価を上げてくれることもあると思うのね。

こんなことを書いていたら、純粋な気持ちのお客の中には「マニュアルで覚えたサービスなんて、なんか騙されているような気がする」と感じる人もいるかもしれないわね。でもね、マニュアル以前の問題として「このボーイさんはなんでこんなんなんだろう?」って不愉快に思うことってない? アタシはそういうのがすごく気になるんだけどなぁ。マニュアルだろうがなんだろうが、ボーイさんがお客に気を遣ってくれていることが分かればとても嬉しいし、そうでなければ凹んじゃうのよねアタシの場合は。

もともとの話しはボーイさんからの相談があるって話しだったわね。いけない大きく脱線しちゃったわ。でね、リピーターが増えないボーイさんっていうのはやっぱり90分なり120分なりの限られた時間の中で、なんらかの理由があってお客を満足させられていないんだと思う。だから結局「同じ子をリピートするんじゃなくて他の店に入った新人君を指名してみようかな」ということになるんだと思うのよ。

それが証拠に掲示板に載っているステキなボーイさんの情報を読んでいると、「どこが感じるのか聞きながらセックスをしてくれる」とか「会話がすごく楽しい」とか「お客さんの嗜好に合わせてくれるようです」とか、「俺の喘ぎ声が収まるとまた緩急付けて掘ってくるんです。ホントにバリタチなボーイさんでした」とか、やっぱりセックスって1対1のコミュニケーションなんだなぁって、当たり前のことに気付かせてくれます。だからセックスのテクニックはもちろんだけれど、それ以前に1対1で気持ちの良いコミュニケーションを取るにはどうしたらいいのか?ということをボーイさんが真剣に考えられるようになったら、そのボーイさんはリピートの多い人気ボーイさんになれると思うの。

ということでボーイさんからのお便り待っているわ。親身になってお答えしま~す。

けんたろう(未体験)

BLUE LAGOONのけんたろう君(画像はこちら
■180×70 20y P18太
■バックタチ○ウケ× からみタチ○ウケ○
■お待たせしました! ソフトSプレイ対応可能ボーイです!というより、Sっ気ありかも・・・ お客様のご要望にあわせて、言葉攻めなど荒々しいプレイが可能です。その上、Pが特大!太さといい堅さといい、申し分ない巨根です!その上、現役体育会!! 練習で鍛えた下半身は長く、力強く、惚れ惚れするほどの筋肉美です! 性格は全くの男です。物怖じしません。話してみると、さすがスポーツマンですね。爽やかな青年ですよ!


アタシ、自分が興奮するセックスのシチュエーションっていうのを想像してみるたんだけど、そのひとつに「年下のバリタチに、恥ずかしい恰好で言葉責めされながらやられる」ってやつがあるわ。いやん正直に書いちゃったら恥ずかしいったらないわ~。

むか~しの話だけど発展場で年下20歳の大学生にやられたことがあったの。体育会じゃないけどサッカーやってるって言ってたわ(体はこんな感じ)。その彼、アタシを誘ってきた時は優しく手を引いて個室に連れて行ってくれたのに、アタシが彼のチンポをしゃぶりはじめたら、なんだか対応が変わて・・・。ジュン君なみのタチっぷりに変貌。チンポもギンギンでガンガンに掘り込まれて、狭い個室でアタシ、彼のブッ太い太股にしがみつきながら啼きまくっちゃったわ。

そんな経験を思い出してしまったのはけんたろう君を見てから。現役体育会でSっ気ありって言葉を見ただけで、アタシはケツマンコがジュンときてしまった。顔写真を見ると、やんちゃなハンサムって感じでグーよ。それにこのナニのデカさでアタシはイチコロ。上半身はちょっと痩せているような気もするけど、この巨根でケツマンコ掻き回されたいわ~。

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きゅ~

Author:きゅ~
某アパレル企業勤務の男です。でも、心と体はオンナなの。そこんとこよろしくね。
このBlogではアタシのハートを震わせてくれた素敵なセックスワーカーの男たちをご紹介します。



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